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M-SOUNDS MS-TW3BK [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2019年9月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
カラー
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ブラック
-円
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ホワイト×シルバー
-円
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M-SOUNDS MS-TW3BK [ブラック] のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.28集計対象18件 / 総投稿数19件
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572%
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416%
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35%
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20%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Bluetoothはとても便利で使いやすくてかなりお気に入り タッチ式のボタンは映画など見てる時一時停止可能なのが便利ですね ポチっとイヤホンを触る程度で一時停止はかなり満足なシステムで便利ですよ さて音質ですがかなりの低温がドンすかきます フィット感はかなり満足です さらに充電はかなり早くしかも長持ち もう一つ買うか迷ってる最中
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このメーカーと相性悪いのだろうか… これの前に買ったMS-TW11もダメだったし とにかくペアリングが出来ない 出来ても音が小さすぎる OFFにするとまた1からペアリングをしないといけない タッチパット部が反応しないし なにからなにまでダメでした メーカーに電話したら「初期不良でしょう。販売店(Amazon)に言って交換して貰って下さい」 って言われたのでAmazonに電話したら「販売店がAmazonじゃないので交換できません。…ただ、返金なら対応します」 との事だったので、返金処理しました このあいまに買ったJVCビクターやTaoTronicsでは外れ無いのに……‥
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10000円前後のイヤホンで間違いなくこれが最も優れたイヤホンです! 音質に関してはAirPodsより良くて重低音がものすごくクリアに聞こえます! 充電も持ちがよくて、イヤホンの使用頻度が低いというのもありますが、1ヶ月に1回しか充電しません! リピート候補です!
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M-SOUNDS MS-TW3BK [ブラック] のクチコミ
(37件/10スレッド)
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先日購入しました。 友人に貸してもらったAirPods Proよりも音質が良く、ヘッドホンで音楽を聴いているような気分になりました。あまり耳は大きい方ではないのですが、形もフィットし落ちる心配もありませんでした。
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数日前にこの商品を購入しました。 本体自体は最初から少し充電されていたので、買ってから数時間ほど片耳で音楽を聞いているあいだ、もう片方のイヤホンを入れたままケースを充電していました。 青のランプがピカッ、ピカッ、と一定の間隔で光ってはいるものの、何時間経っても変化がありません。 しばらくしてから ずっと付けていた方のイヤホンからバッテリーLowと音声が流れ、充電器に戻しても反応しなくなりました。 これは初期不良でしょうか。 もう片方のイヤホンはまだ充電があるようで音は聴けます。
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【困っているポイント】 最初購入時にペアリングできず買った店の店員さんが見ても壊れてるとのことで不良交換して貰いました。 症状としては右のイヤホンが青ランプが高速点滅していて左右ペアリングがされていない状態 右も左も片方ずつペアリングするとどちらか片方のみから音が出る状態でした。 交換後はスムーズに片方接続すると片方もペアリングしますか?と出てきて両方接続できました。 【利用環境や状況】 iPhone11で使用 【質問内容、その他コメント】 交換後の商品も使ってるうちに、全く同じ症状になってしまい、片方しか聞こえない状況になりました。 説明書を見ても特に改善できそうなことがなく困っています。 他の方も同じようなかたいませんか??
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M-SOUNDS MS-TW3BK [ブラック] のスペック・仕様
- 深みのある低音とクリアな中高音を再生する5.9φダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 劣化を最小限に抑えて楽曲データを受信するQualcomm社「SoC」や、ゆがみや濁りのない自然なサウンドを再生する音響技術「HDSS」を搭載している。
- 高感度アンテナ搭載で電波干渉の多い街中でも安定した通信が可能。構造防水と防水フィルターによりIPX7の防水性能を備え、汚れても水洗いができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
18 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
90 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.9 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 約10時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約2時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| TWS Plus対応
TWS Plus対応 TWS Plus対応 TrueWirelessStereo Plusの略称。イヤホンの左右それぞれと直接接続して音声データを伝送することで、音が途切れにくく、接続の安定性が見込めるなどのメリットがあります。 |
○ |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5.6 g |
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