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CG3VZ CSSD-S6M256CG3VZ
メーカー希望小売価格:オープン
2019年9月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND TLC(Micron B27A)
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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CG3VZ CSSD-S6M256CG3VZ のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.18集計対象14件 / 総投稿数14件
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535%
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450%
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37%
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27%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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CSSD-S6M256CG3VZ:250 TBWの商品。 物理的に4亡しました。 使用期間はおそらく4〜5年くらい、Win7の起動ドライブC:で使ってた。 ダウンロード先のフォルダはD:に変更したり、C:のスワップファイル作成は無しにするとか アプリのインストールはほぼD:のHDDへインストールしています。 壊れる2週間前にドライブが認識されなくなるがSATAケーブルの接触不良を疑い、 差し直し程度の処置で認識し起動し普通に使用可能な状態に戻る。 その後、10日くらい経った日に、勝手に再起動されデスクトップが起動直後の状態で待機になってる。 って事が1日に一回が3日続いたくらいの時に再起動をかけたらSSDから起動不能になってました。 以後、BIOSで間違った名前で認識されるようになり起動しない。 他PCの外付けドライブとして接続してみるも、ドゥドゥンみたいな接続の音は鳴るけど エクスプローラーには出てこない。 PCの電源を落とす事はほぼなく、年間通してPC本体は点けっぱなし、モニターは人が居ない時はオフにするって感じの運用でした。 認識不能になる直前のDiskInfo64での健康状態は正常₍青₎で25くらいだった気がします。 250TBWを使い切った寿命かと考えると、そこまで酷使してないと思うので、 TBWを使い切らない内に寿命を迎えたのかもしれません。 MX500 CT500MX500SSD1/JPの新品を使ってWin10を新規にインストールして いろんな設定をしてみましたが今のところ不具合は一切ありません。 家庭内他PCとの共有フォルダもうまく行ってます。 今回の報告は、寿命なのか使い切ったのか判断が出来ないが SSDの4亡に会った環境からのレビューでした。
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【読込速度】 数字的なことはわかりませんが当機より数年前に購入した インテルSSDSC2CT120A3K5より遅いような気がします。 Win10起動とネットサーフィンの話ですが。 【書込速度】 気にしたことがないのでわかりません。 【消費電力】 消費電力に違いはあるのでしょうか? 【耐久性】 まだ3年位しか使ってないのでわかりません。 【総評】 価格で購入したのでほぼ満足しています。 あとは何年持つかですね
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店頭は連休で売り切れているかと思いネットショップで注文しました。 初期化して、外付けケースで速度を測ってみました。以前のHPよりは早いですね。温度は33度からかわりません。項目もすくなめですね。 5000円以下は550円の送料がかかるので、512GBの方でも良かったのかと思いました。 おまけでクリアファイルとボールペンが付いてきました。
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CG3VZ CSSD-S6M256CG3VZ のクチコミ
(10件/3スレッド)
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【ショップ名】 ツクモ札幌店 【価格】 2599円税別 【確認日時】 20209.6 【その他・コメント】 512GBは4899円税別です。
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【ショップ名】 CFD販売 内蔵SSD 2.5インチ SATA 6Gbps 接続 CG3VZシリーズ 256GB 3年保証 CSSD-S6M256CG3VZ https://www.amazon.co.jp/dp/B07XFD3SBS 【価格】 価格: ¥3,515 通常配送無料 この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 最短で10月11日 金曜日 ~ 11月13日 水曜日にお届け予定です。 【確認日時】 2019/09/18 【その他・コメント】 多分?消費税が追加で2%上乗せされるかも、ですが、それでも現状の他店より安いです。 あと同じくamazon直売なCG3VZ/512GBが、同じ納期なのに、ちゃんと価格.comに6,040円で載ってるのに、何故か此の256GBは載って無かったので書込みました。
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価格が出ましたね。 CG3VZの書き込み耐性は256GBで250TBW。 CG3VXの240GBは70TBWでしたので、期待できそうですね。
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CG3VZ CSSD-S6M256CG3VZ のスペック・仕様
- 容量256GBのMicron製3D NAND TLC(Micron B27A)を採用。SATA 6Gbpsインターフェイスに対応したエントリーモデルの2.5インチSSD。
- 圧縮技術「Smart ZIP」を採用。書き込まれるデータが少なく済むため、書き込み効率の向上とSSDの寿命(耐久性)が向上する。
- 「Smart data processing」によってRead/Writeのパフォーマンスをディスクの空き容量に基づいて調整し管理する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND TLC(Micron B27A) |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 書込速度 | 500 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):64K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):85K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
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