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ANKER
Soundcore Liberty A3912011
メーカー希望小売価格:-円
2019年9月26日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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Soundcore Liberty A3912011 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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50%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ANKERの完全ワイヤレスイヤホン(TWS)は ZOLO Libertyをもっていましたが、 調子悪くなり当機を購入しました。 iPhoneからSpotifyを聴くのに使っています。 【デザイン】 ZOLO Libertyそっくり 【高音の音質】 よく出ています 【低音の音質】 ANKER製品は低音が多めの味付けがほとんどでして、 当機ももれなく低音は多めです 【フィット感】 ZOLO libertyもそうだったのですが、 イヤーウィングのフィット感が優秀でして 耳にちょうどはまる点が気に入ってます 【外音遮断性】 まずまずです 【音漏れ防止】 無評価。たぶん漏れていないと思います。 【携帯性】 バッテリーケースはずっしり目です。 そのおかげでイヤホンを相当数充電できます。 【総評】 コーデックがSBC/AAC対応なので iPhoneお持ちの方におすすめしたいですが、 人混みの場所や電車の中といった電波が飛び交っている場所での 使用には向いていませんです。 自分は試せていませんが、前のZOLO libertyがそうでした。 ですが、家の近所でのウォーキングやランニングで使うには 問題ないと思います。 イヤホン単体の再生時間は6-6.5時間くらいでした。 TWSのなかでは優秀な方だと思います。 イヤホンをケースに入れての充電速度は体感的には 約1時間ちょっとで充電が完了する感じです。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhoneXと組み合わせ、主に配信音楽で試聴しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感は特に凝った感こそないものの、価格に見合うものです。 【高音の音質】 素直な明瞭サウンド。強調感が無く、耳触りの良いサウンドが楽しめます。 近年は高域を強調した製品が多く、こうした製品に慣れていると物足りなく感じるかもしれませんが、本機なら長時間のリスニングでも疲れにくいと思います。 ボーカルも肉厚で子音に刺激感がなく、「声」をリラックスして楽しむことができます。 【低音の音質】 質感よりも量感が勝る印象。ぼやっと膨らんでアタックや輪郭が曖昧になりがちですが、豊かな量感で温かみのあるリッチな音調は好感が持てます。 中高域とのバランスが良く、全体としての完成度も優秀。シリーズ最高峰に感じます。 【フィット感】 イヤーチップは短いタイプで耳穴の比較的浅い位置に止まりますが、本体のシリコンカバーが滑り止めの役割を果たし、装着感の良さと脱落防止を両立しています。 本体は少し大柄ですが、フィット感は良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては一般的な範疇です。 【携帯性】 充分に小型軽量ですが、最新のコンパクトタイプに比べると、充電器兼用ケースもイヤホン本体も一回り大きい印象です。 本体だけで8時間、充電器兼用ケースで継ぎ足し充電すると合計100時間利用可能。バッテリーの持ちという観点を加えれば、携帯性は良好と言えます。 【総評】 デザイン、大きさ、音質、バッテリー持続時間、そして価格とバランスの良い製品ですが、裏を返すと面白味がなく、本機を選ぶ理由も見つかりにくいです。この価格だとaptX対応モデルも手に入りますので、Ankerに求めるコスパ感も薄く… とは言え、真面目で均整の取れたサウンドは一聴の価値あり。決め手に欠けますが、質実剛健の良い製品だと思います。
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Soundcore Liberty A3912011 のクチコミ
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Soundcore Liberty A3912011 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| 充電端子 | 充電ケース:microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大8時間 |
| 充電時間 | 約1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 103 g |
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