ニコン
Z 50 ボディ
メーカー希望小売価格:オープン
2019年11月22日 発売
スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 2151万画素(総画素)
2088万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.7mm
CMOS
- 重量
- 395 g
- メーカー公式情報
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付属レンズ
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ボディ
89,000円
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59,500円
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Z 50 ボディ のレビュー・評価
(35件)
満足度
4.13集計対象35件 / 総投稿数35件
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551%
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428%
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32%
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211%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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兄弟機のz30、後継機のz50Uも所有してますので比較含めてレビューします。風景撮影メインです 【デザイン】 初めて見たときはアンバランスな感じがして、気になりましたが許容範囲。ただ、z50Uのほうが塊感あってデザインは良いと思う。 【画質】 レンズによりますがキットレンズでも十分、今でも通用する。価格を加味すると、とても良いとしか言えない。 【操作性】 ボタン配置が、現在のニコンミラーレスと異なっており、他のZマウントカメラを使っていると違和感あるかも。初めてのカメラが本機なら問題ない操作性です。 【バッテリー】 液晶多用していると良くは無いので、予備あれば安心。それより、時代なので仕方ないですがUSBタイプBなのがちょっと残念。 【携帯性】 とても良い。z50Uより小型コンパクト。z30は更にコンパクトだけど、EVFの有無考えたら優秀。 【機能性】 被写体認識、イメージングレシピなど最新機と比べるべくも無いが、必要十分。 手ぶれ補正も無いが、それはNikonのAPSC機全般に言えること。レンズ側の手ぶれ補正で、そこまで気になることはありませんでした。 【液晶】 液晶は必要十分。EVFは期待していなかったが、想像以上に見やすい。z50Uそこまで差はないと思う。 【ホールド感】 小型、軽量ながらしっかりホールドできる。ニコンのカメラはすべてに言えるが、ほんとに握りやすい。 【総評】 なんといってもコスパが抜けている。5万円台の中古でも状態いい個体が沢山ある。なんならz50より発売が更に古い一眼レフのD7500より安い。 ボディの質感も他社の同クラスよりワンランク上に感じます。 私のような風景撮影において、最新機の連写性能やAF、被写体認識はあまり必要ないので、レンズに投資してボディはZ50という選択肢も全然ありだと思います。
-
最終レビュー 【デザイン】 カクカクした個性的なデザインは(かなり)好きだった。 Z50Uのデザインは、YouTuberの初期提灯レビューも含めて(笑)巷では評判も良いみたいだが、個人的には超無難なカメラデザインになってしまったのを(かなり)残念に思っている。 【画質】 APS-Cフォーマットとして文句無し。 仕事のスナップ撮影(標準ズーム域を使用した、L判2L判販売写真用)にはメインで使う事も多々ある。 描写的には、例えば卒業アルバムの見開き集合写真撮影にも十分使えるくらいの高画質。 これはNikonのキットレンズ18-55mm,Z DX18-140mmの優秀さにもよる。(C社やS社のおまけキットレンズでは厳しかったりする。) フルサイズより被写界深度が深いのもスナップ撮影にはメリット。(フルサイズのボケ描写のアドバンテージよりもこちらのメリットは上回る) ストロボの光量も一段低くて済むのも大きい。 よって、スナップ撮影においての「フルサイズ信仰」は個人的には全く無い。 フルサイズを使うなら、Z9などの高画素機を使わないと意味が無いとも考える。 【操作性】 上位機種に比べてしまうと細かな部分で劣るとは当然ながら感じる。 例えばモードダイヤルにロックが無く、しかも回転が軽いので動きやすいとか、プレビュー時等の拡大・縮小ボタンを廃してタッチ式(非常に使いづらい!)にしたとか、もう少しちゃんと考えろよと思う。 【バッテリー】 EN-EL25のもちは良くない。 感覚的にスナップ撮影500枚程度までといったところか。 それよりも、以前から巷でも散々言われている、バッテリー残量を「%表示」にしろと本当に思う。 エントリー機だからと、たったの3段階表示では情報不足過ぎる。 Z50Uになっても改良しないこの点について、Nikonは何を考えているのか?と言いたい。 もしかすると、バッテリー性能とカメラ性能的に、%表示にする自信と技術力がニコンに無いのかと。 数いる“提灯YouTuber”でさえも指摘せざるを得ないこの点については、次に出るエントリークラス機では改善点の必須項目となる。 出来るものなら(Nikonに技術力が有るのなら)、Z50UだけでもファームUPでやってみろと言いたい。 【携帯性】 とても良い。 キットの Z16-50mmを着けた状態は、以前のエントリー機D3000やD5000シリーズのそれよりもかなり小型軽量。 Z50Uよりも小型なのを体感できる。 【機能性】 スナップ機として、全般的な機能は今時どんなカメラでもフルスペックなので評価するモノでもない。 ただし、一眼レフのD5000シリーズから使い勝手や機能性はかなり落ちている部分がある。 例えば内蔵フラッシュのガイドNo.(光量)を半分以下に落としたり、ポップアップの高さを低くしたりは全く納得いかない。 これは、D5600→Z50に更新して非常にガッカリした点。 キットズームのZ DX 16-50mm(+純正フード)ですらフラッシュ光がケラれる。 あの超短い純正フードですら。 コレではとてもまともに使える内蔵ストロボとは言えない。 設計部門はちゃんと考えろよと。 また、シンクロ速度が1/200秒なのは当然足りない。 フラッシュ撮影で1/200秒では、歩いている人物はブレて写る。 例えば動いている子供をフラッシュ撮影すれば被写体ブレする。 現在の限界として仕方の無い事でもあるのだが、ニコンならそこを何とかして、ハイスピードシンクロを使わずに、せめて1/500秒までシンクロ速度を上げられたら初心者にも有効だと思う。 【液晶】 とても酷い。 これはZ50の最大の欠点(汚点)と思う。 例えば、撮った画像をプレビューすると(メニュー画面でもだが)、明らかなグリーン被りにより色味とイメージの確認が出来ない。 歴代ニコン機においても前代未聞の酷さ。 とにかく、撮った画像を背面液晶で観るとガッカリする。 インスピレーションも削がれる。 このクラスのカメラに限らず、撮った画像を被写体になった人などに、その場で見せてコミュニケーションを取るという事は多々ある。 そのプレビュー画像が汚ければ、見た人も喜ばない。 今までのD5000シリーズでもそういったコミュニーケーションツールとして背面液晶画面を使用して来て、何度も被写体になってくれた人に、「キレイ!」と感激された。 そういった大切なコミュニケーションをZ50では取れない。 NikonZの設計部門は、そういった点などを全く解っていない。 また、Zfcでは背面液晶の色調整(補正)が出来る仕様のようだが、同系機種のZ50で出来ないのも非常に不満。 今からでもファームUPで絶対にやるべき。 背面液晶に関しては昔は尿液晶(黄色被り)の機種も多かったが、Nikonは特に入門機の背面液晶の色味や解像度(以前はピントも見えない酷い機種もあった)を、御座なりしているのは大きな間違いだ。 【ホールド感】 良。 【総評】 とにかく、何と言っても背面液晶モニターの色味が酷すぎるので、まずはこれを本当に何とかしろと強く言っておく。 今からでもファームUP対応を絶対にするべき。 また、Z50に関しては発売当初から「何故こんな仕様に?」と思う部分も多いが(例:ケーブルレリーズが使えないなども最悪)、それに関しては設計部門の解って無さと、社内での意見共有などもしないまま仕様決定してしまったのではないか?とさえ思ってしまう。 それらを含め、前機種のD5000シリーズのほうがカメラとして断然完成度が高かった事は確かだ。 Z50Uもイマイチな部分も多いし、もしかすると開発担当(責任)者がD5000シリーズから変わってしまったのではないか? エントリー機であっても、もっとよくちゃんと考えたカメラを作って欲しい。 ※今更、作例をUPしても仕方ないので、自分仕様(仕事仕様兼)Z50の写真を前回レビューで掲載した。 以上 画質は優秀だが、設計の甘い部分の多い機種なので、それら(上記)が気にならない初心者のみが使うカメラで、中級者以上には全く満足のいかない機種と言えるだろう。
-
2025年6月追記 異論もあると思いますが、ソニーと富士フィルムのAPS機よりも、個人的にはお奨めすします。 ソニーにしても富士フィルムにしても、値段が高過ぎると思います。 レンズラインナップ多くても、安くて画質の良いレンズが少ないです。 ニコンのAPS専用レンズは、超広角ズーム 標準ズーム 高倍率ズーム 望遠ズームを使ってみましたが、どれも値段は手頃で画質も良いです。 ラインナップが多くても、設計が古くて画質が良くなかったら意味が無いと思います。 α7cUをやたらと奨める方がいたので、自腹購入して使用してみましたが、Z50の方が優れている部分が、結構あるなと思いました。 実際に購入してレビューを書くのと、購入してもいなく、レンタル等で使用した訳でもなくて、ただ気に食わないと言う理由だけで、長年に渡って、しつこくしつこく再レビューする目的は? 中古市場に目を向けると、Z50は6万弱で購入できますが、富士に至っては非常に高価だと思います。 ソニー機の中古市場も、年代や状態を考慮すると、ニコンより割高に感じます。 その点を踏まえると、ニコンのAPS用レンズは状態が良いものが、安価で販売されていて在庫も豊富だったりします。 レンズは揃えるものではなくて、自分に必要なものを揃えれば良いので、ニコンのレンズラインナップに不満があれば、他社を選べば良いだけの話だと思う。 何度も書きますが、カメラは実際に購入して使うか、レンタルして使わない限りレビューなんて書けません。 【デザイン】 不思議なデザインというか、写真や店頭で見た時は良い印象が無かったのですが、今はカッコ良いと感じています。 【画質】 個人的にはX-T20よりも高画質に感じます。細部の描写も良好でノイズが少ないと思います。基準感度が100なのも好印象です。 高感度画質は興味が無いので触れませんが、今までに使用したAPS機の中では画質が一番良いです。 【操作性】 ニコン独特の操作がなれません。他社と比較するとメニュー画面は分かり辛いと思います。 ニコン機は何台か使いいましたが、どれもメニュー画面は分かり辛いです。 2025年6月追記 慣れてきたら字が大きくて、メニューは分かり易く感じてきて、操作性も慣れると良好です 【バッテリー】 Z50専用バッテリーにする必要ってあったのかな?D3000シリーズのバッテリーかZ5の バッテリーの方が良かった気がする。 【携帯性】 人によって感じ方は違うと思いますが、とても軽いと思います。 【機能性】 このカメラの最大の難点は、センサーダスト除去機能が付いて無い所です。無いよりはあった方が良いです。 【液晶】 屋外だと若干見辛い気がします。 【ホールド感】 抜群です 【総評】 EVFが秀逸でファインダーで撮りたくなるカメラです。 シャッター音も何処かD90みたいな感じがします。 交換レンズは少ないですが、カメラ本体は非常に優れていると思います。 見えの良いファインダー 心地よいシャッター音 手に馴染むボディー 初めて一眼レフを購入した時の気持ちになりました。
- Z 50 ボディのレビューをすべて見る
Z 50 ボディ のクチコミ
(7652件/399スレッド)
-
CoolpixA900が壊れてしまいまして、今新しいカメラを決めていて、ダブルズームキットがあり、値段がまあ安めなZ50とR50がいいなと思ったのですが、なかなかどちらにすればよいか分かりません。鉄道メインで撮る感じで、たまに飛行機とか風景もって感じです。あと、夜で結構使います。
-
皆さん こんにちは 2日続きの好天なので 老体に丁度良い大きさ・重さの Z50を連れて海岸・郊外に行って来ました。 海岸はチョット風が有り 寒かった。
-
皆さん こんにちは 涼しくなりましたね。朝 小型電気ストーブを運転しました。・・・朝5時の気温は16.6° 年寄りは 寒がりです 日中は暖かくなり 上着は不要です。 2ヶ月ぶりに 軽いZ50で自宅の花撮影です。バッテリーは十分残っていました。持ちが良いですね! ピラミッドアジサイは最初は黄緑色 夏には白色 秋には赤色に変わる花です。
- Z 50 ボディのクチコミをすべて見る
Z 50 ボディ のスペック・仕様
- 像面位相差AF画素搭載のCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載したAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
- ドリーム、モーニング、ポップ、サンデーなど20種類の「Creative Picture Control」を搭載。最終アウトプットを確認しながら多彩な画作りを選択可能。
- 「Z7」「Z6」と共通の大口径、ショートフランジバックのZマウントを採用。タッチ操作可能な3.2型約104万ドットのチルト式画像モニターを搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | ニコンZマウント |
| 画素数 | 2151万画素(総画素) 2088万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.7mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜51200 拡張:ISO204800相当 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 高速連続撮影:約5コマ/秒 高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダー XGA OLED |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.02 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL25 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:280枚 液晶モニタ使用時:320枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit/14bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | microUSB2.0、HDMIマイクロ |
| AFセンサー測距点 | フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 映像圧縮方式 | H.264/MPEG-4 AVC |
| 音声録音 | 内蔵ステレオマイク 外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 |
| 音声記録方式 | リニアPCM AAC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 126.5x93.5x60 mm |
| 重量 | 約450g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約395g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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