ASUS ROG Rampage VI Extreme Encore 価格比較

ASUS

ROG Rampage VI Extreme Encore

メーカー希望小売価格:オープン

2019年11月 発売

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フォームファクタ
Extended
CPUソケット
LGA2066
チップセット
INTEL
X299
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
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ROG Rampage VI Extreme Encore のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2021年1月30日 投稿

    EncoreのつかないR6Eでメモリーを 4000MHzでオーバークロックしていたら 壊れてしまいましたので 何とか入手しました。 【安定性】 電源コネクタを沢山接続して ヒートシンクも大変立派なものが ついているだけあって、 R6Eと比べても安定性は高いです。 【互換性】 今日ではこれが問題となることは 少ないのでは?と思うのですが MSI製のグラフィックボードを 使用していても全く問題ありません。 【拡張性】 スロットもポートも実にたくさんあり 今後ハードウェアの追加があったとしても 対応できるというところは心強いです。 【機能性】 使い切れないほどの機能が満載です。 【設定項目】 ほかのROG RAMPAGE VIシリーズと 同様に数多くあります。 【付属ソフト】 今のところ使っていないのですが 同梱のUSBメモリーに、RamCacheや おなじみのAI Suite 3が入っています。 【総評】 全体的に安定性が高く 安心して使用できます。 ヒートシンクもR6Eと比べても とても大きく頼もしいくらいです。 ただ電源コネクタも多くて 12Vの8ピンが2個のうえに さらにPCI-Eの6ピンも1つ接続しますから フルに性能を生かすとなると 相応の電源ユニットも必要です。

  • 使用1ヵ月のレビューとなります。 まず初めにASUS社のマザーボードはOSをインストール後半自動的に必要なドライバー等がインストールされるのでとても良いです。 しかし不要なものも入っているのでそこは吟味が必要なところではあります。 ・安定性 安定性はいいと思います。1ヵ月使用してきて特に不具合なく使用することができています。 ・互換性 当方ASUS信者の為ASUS社の製品を好んで使うため、他社互換との比較ができておりません。 ・拡張性 昔に比べたらPCIeなどの拡張性は低く思われますが、必要十分かそれ以上だと思います。 ・機能性 機能性に関してはモリモリといった感じです。 個人的には前回もRAMPAGEシリーズを使っていたためBIOS等も困ることなく設定できました。 総合的に見て流石ハイエンドMBと思われます。 値段はとてもネックですが購入したらとても所有欲が満たされる製品です。

  • ・OSを入れればドライバー、ソフト類は半自動でインストール ここ最近のASUSのマザーボードはOSをインストールした後に自動的に「Armoury Crate」といったソフトが起動し、必要なドライバ、ソフト類を表示、ダウンロード、インストールが可能です。 ソフトが信頼できないといった方にはお勧めできませんが、初心者の方にはドライバ、ソフト類を必要なものを選択し、インストールすることが出来るため便利なソフトかと思います。 ・非常に重量感のあるマザーボード パッケージを持っていただければわかるかと思いますが、マザーボードのヒートシンク、マザーボードサイズ、バックプレート類、付属品(特にROG DIMM)など多数付属しているため、マザーボードの単体重量は標準的なATXマザーボードの1.5倍〜2倍弱の重さがあります。 店頭でご購入の方は重さにビックリされないようお気をつけて。 ・Aquantia AQC-107(10G)+Intel I219V搭載 有線LANはマルチギガビット(100M/2.5G/5G/10G)対応のAquantia AQC-107に加え、Intel純正の10/100/1000Mbps対応のI219Vを搭載しているため、必要に応じて1G以上の2.5/5/10Gが利用可能です。 最近ではようやく回線業者系でも1Gを超えるサービスが増えてきており、後はNASで1G以上の製品が増えれば文句はありません。 ・LIAN LI製のPCケース「LANCOOL II-X」と組み合わせるとマザー下側のペリフェラル電源と干渉 ROG Rampage VI Extreme EncoreとLIAN LI製のPCケース「LANCOOL II-X」を組み合わせる方は殆どいらっしゃらないでしょうが、ROG Rampage VI Extreme Encoreのマザーボード下部分「電源ボタン(START)」横にあるペリフェラル電源と干渉してしまい挿せませんでした。 ただ補助電源となるため挿さなくても全く問題なく動作するため、よっぽど気にする人でなければ特に問題はないでしょう。 ・USB 3.2 Gen2×2やUSB 3.2 Gen2等多数の最新機能てんこ盛り 価格が約8万弱と値が張るものの、10Gがオンボードで内蔵だったり、・USB 3.2 Gen2×2やUSB 3.2 Gen2ポートなど多数備えているため、足りない最新機能が出た場合は「PCIeレーンで解決」と言った状態です。 I/Oシールド側のUSBポート類も必要十分で、足元にPCを置いて机の上にカードリーダーやUSBハブを置かれる方でも安心のポート数かと思います。(最近はどのメーカーも映像出力やLANポートだらけでI/Oシールド側のUSBポートを疎かにしがちだと思います。) ・Thermalright Archon SB-E X2との組み合わせはPCIeスロットと干渉 手持ちであったCPUクーラー「Thermalright Archon SB-E X2」と組み合わせて組んでみるとCPUクーラーの取り付けは一切問題なかったものの、「Thermalright Archon SB-E X2」とPCIe 3.0×16の1本目のスロットと干渉してしまうことに気付きました。 慌ててScythe製の「無限五 リビジョンB(SCMG-5100)」を購入することで難を逃れましたが、お気をつけて。 ※マザーが悪いのではなく「Thermalright Archon SB-E X2」が特別PCIeスロット側に寄っているため干渉しています。 ・Intel AX200 Wi-FiはOC/ゲーム用マザーボードの要らなかったのでは 毎度のことを思うのですが「オーバークロック兼ゲーム用マザーボード」と言う割には余計な機能(特に無線LAN)はPCIeにぶら下げるだけ邪魔なのでは?と思わなくもないです。 ゲーマーならば有線を選びますし、オーバークロッカーなら無線LANも無効化していることでしょうから。 ・M.2用のネジ類が付属していなかった ※店頭にて交換対応していただきました。 M.2用のネジ類が全て付属しておらず、ROG DIMMやマザーボード上のM.2スロットが一切使えない状態でした。 ネジだけの紛失であればどうにでもなりましたが、マザーボードに付けるM.2のネジ受けも付属していなかったため2週間組むことが出来ませんでした。 初めは取説に付属品リストが載っているだろうと思って見てみるも「記述は有っても画像がない」ため、ネジ類がどのようなものか判断できず、お店に連絡→同じ製品の在庫品を開けていただき、確認していただきました。 するとやはりネジ、ネジ受け類が入っており、これらが全て入ってない事を伝えると特例で交換となりました。 お店の人に確認すると「ASUSでは割と比較的ある事」と仰っており、こればっかりには「うーん…」といった形に。 マニュアルに付属品リスト(画像なし)もどうなのか?と思う所もありましたが、欠品しているパーツのチェックもしっかりやって頂きたいところです。

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ROG Rampage VI Extreme Encore のクチコミ

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ROG Rampage VI Extreme Encore のスペック・仕様

  • X299搭載、インテル Core X シリーズ対応ExtendedATXマザーボード。拡張スロットはPCIe 3.0 ×16×3、PCIe 3.0 ×4×1を装備。
  • ストレージ機能はM.2×2、SATA 6Gb/s×8、M.2×2(ROG DIMM.2カード使用時)を装備。USB 3.2 Gen 2×2 Type-Cのデータ転送速度は最高20Gbps。
  • Wi-Fi 6(AX200)、10Gbpsオンボードイーサネット、Intelイーサネット、Bluetooth 5.0を搭載している。
基本スペック
チップセット INTEL
X299
CPUソケット LGA2066
フォームファクタ Extended
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 8
最大メモリー容量 256GB
幅x奥行き 305x277 mm
ストレージ
SATA 8 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 2
M.2サイズ M key:type 2242/2260/2280
USB
USB USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1
USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1
USB3.2 Gen1 Type-Ax8
USB2.0x1
その他機能
SLI

SLI

Scalable Link Interface (SLI)

NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

LED制御機能 Aura Sync
ネットワーク
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000
オンボードRAID
オンボードオーディオ ROG SupremeFX S1220
オンボードグラフィック -
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