| スペック情報 |
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36位 |
64位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/20 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0/4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax8/Type-Cx2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:20+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219
【特長】- X870Eチップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 3基のオンボードPCIe 5.0 M.2スロットを搭載。SlimSASコネクタも搭載し、転送ケーブルを介してPCIe 4.0 x4モードをサポート(ケーブルは別売り)。
- 10GbE&5GbE、Wi-Fi7モジュールを搭載している。デュアルトランシーバーは2.4、5、6GHz帯域をサポートし、より高速なスループットを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5物欲は満たされた
【安定性】
安定して動作している
【互換性】
USBなどのポートも多いしM.2も余裕で入れれる
【拡張性】
必要十分
【機能性】
たいして重要でないがBIOSの設定項目が見つけやすくなった
【設定項目】
多すぎるくらい
【付属ソフト】
ダウンロードなので無評価で
【総評】
高いマザーで物欲は満たされる
MSIのマザーも検討していたが見た目が好きでこちらにした
今の御時世で簡単取り付けにこだわった作りをしている
ただ、グラボのロックは以前のほうが自分的に好きだ
ロックされてるのか不安になる
M.2もパチンとはめて終わりはいいがはめるところが壊れたら終了は痛い
各社メーカー共通だがARGBの差し込みやりやすく変えてほしいw
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-位 |
135位 |
4.25 (5件) |
24件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。24+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイエンド環境を余裕で受け止める“真のフラッグシップ”
【安定性】
長時間の高負荷運用でも挙動が非常に安定しており、POSTからOS起動、スリープ復帰まで一切の不安を感じません。電源周り・VRMの余裕が体感でき、ハイエンドCPUでも“無理をさせている感”がありません。
【互換性】
最新CPU・高速DDR5・PCIe 5.0デバイスとの相性問題がほぼ皆無。初期BIOSの完成度も高く、メモリトレーニングや周辺機器認識で悩まされることがありませんでした。安心して構成を組めるのは大きな強みです。
【拡張性】
レーン配分に無駄がなく、GPU・NVMe・増設カードを同時に使っても制限を感じません。将来のアップグレードを前提にしても余裕があり、「とりあえず全部挿しても問題ない」という懐の深さがあります。
【機能性】
USB、ネットワーク、ストレージ周りなど、欲しい機能がすべて“最初から高品質”で揃っています。追加カードに頼らず、マザーボード単体で完結できる点は非常に満足度が高いです。
【設定項目】
UEFIの項目が非常に充実していながら、構成や表現が分かりやすく、上級者だけでなく慎重派にも扱いやすい印象です。細かいチューニングも直感的に行え、触っていて楽しいBIOSです。
【付属ソフト】
必要な機能に絞られており、過剰な常駐や煩わしさがありません。ハードウェア制御・モニタリング系も安定しております。
【総評】
価格帯に見合う、いやそれ以上の完成度。性能・安定性・将来性のすべてにおいて妥協がなく、「長く使うメイン機に選んで正解だった」と素直に思えるマザーボードです。
ハイエンド構成を組むなら、迷わず選べる一枚だと感じました。
5まさにハイエンド、そして低価格でコスパ最高
ASRock X870E NOVA → GIGABYTE X870E AORUS MASTER → Taichi の順にマザーボードを乗り換えてきました。
ASRockしか勝たん…。尚、見た目の良さからNOVAを予備&観賞用として購入しています。
【安定性】
Ryzen 9 9950X PBO TDP 170W-200Wにて使用。
AORUS MASTERと全く同様のCO,CU設定にて、スコアの上昇を確認しました。
Cinebench R23 マルチコアにて
AORUS MASTER→43256
X870E Taichi→44126
【互換性】
特筆すべきことはありません。
Intel向けのG.SkillメモリDDR5 PC5-57600 24GBですらXMPであっさり7200Mhzで回ります。
OCCT CPU&メモリで8時間ノーエラー。
Cinebench R23 30分 ノーエラー。
【拡張性】
やりたいことは何でもできる拡張性を兼ね備えています。
【機能性】
同上。
【設定項目】
ASRockのUEFIは何かと不評?ですが、シンプルで使いやすいという点でこのスタイルは崩してほしくないですね。
【付属ソフト】
使用していないので無評価。
【総評】
PBOで設定を同様にしても、こうもスコアが変わるものなのでしょうか。
BIOS含め、成熟した現在で上記のような差があります。やはり、ASRockの回路設計は優秀なようです。
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-位 |
189位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。24+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5事実上のX870E Creator
ASRock X570 Creatorを使ってきましたが、同社Creatorシリーズは途絶えてしまったので、代わりにTAICHI LiteでAM5移行することにしました。
光らないフラッグシップということで、事実上のX870E Creatorに相当する製品だと思います。ただしEATXなのでケースサイズにご注意ください。
【安定性】
至って安定しています。
【互換性】
他のAM5マザーと同様の互換性です。
ASRockは600シリーズで早々にPCIe 5.0に対応してしまったので、同社のX870EはX670E + USB4という違いしかありません。
USB4が必要なければ、600シリーズから無理してアップグレードする必要はないでしょう。
【拡張性】
十分でしょう。X870Eの強さですね。
世はNVMeですが、創作用途なので未だ大容量HDDも光学ドライブも現役で使用します。しかしPCIe直結のSATAが6つあるので心配ありません。
光学ドライブ4つ、HDD1つを接続しています。
また、USB4が2つ付いていますが、ブロック図の通りASM4242にPCIeトンネリングが実装されています。ASM4242はThunderbolt 4認証を受けたチップなので、実質的にTB4が2ポートあるのと同義です。
TB3 eSATAアダプターと、TB3 10GbEアダプターを接続したところ普通に認識し、問題なく使用できています。
PCIeスロットは2つあります。GPUで一つ使うとして、もう一つ使用できますが、2スロット目を使用すると2本でx8ずつに分配される仕様です。追加のSATAが必要ならPCIeではなくM.2 NVMeから、10GbEが必要ならUSB4から取るのがいいかもしれません。
(なお、PCIe 4.0以上のGPUであれば、x8でも十分な転送速度があるためパフォーマンスに影響はないようです)
【機能性】
Auto Driver Installerが便利です。ネットさえ繋がれば勝手に全部入れてくれます。
【設定項目】
ファンコン以外何も弄っていません。
【付属ソフト】
使っていないので無評価
【総評】
音楽・動画制作用のワークステーションという位置づけで、オーバークロックはせず安定志向で組んでいます。
構成は、
M/B: 本機
CPU: Ryzen 9 9900X
CPUクーラー: Noctua NH-D15 + Offset bars for AM5
GPU: NVIDIA RTX A5000
RAM: Crucial Pro CP2K48G56C46U5 DDR5-5600 x2
SSD: KIOXIA EXCERIA PRO 2TB + 同1TB
HDD: TOSHIBA MNシリーズ 8TB
ODD: PIONEER BDR-S09JX x2/BDR-S12JX/BDR-S13JX
ケース: Fractal Design XL R2
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-位 |
227位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/11/15 |
2024/11/15 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax6、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870Eチップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Dual Marvell 10GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.3を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最初のBIOS
F4で256GBのメモリを搭載し、EXPO 2.0プロファイルで5200MHzで動作させています。F5aは試していません。F4は、256GBのRAMをフルスピードで動作させても安定動作した最初のBIOSだからです。EXPO 1.0では5600MHzで動作しますが、クラスレベルが急激に上昇するため、2.0でクラス42か32を使用しています。ヒートシンクを取り外しましたが、実際には何をしても上部の AMD チップがヒートシンクに触れていません。ヒートシンクが固定されている PCI-E リリース ボタンのプラスチック部分が高すぎると思うので、サーマル ペーストを塗布しました。この方法では温度が 71 度で止まりますが、パスの厚みがどのくらいかわかりません。パスを 1mm 厚のサーマル パッドに交換すると、温度がさらに下がるかどうかが気になっています。
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-位 |
244位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
Extended |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx2、USB Type-C(Thunderbolt 5)x2 VRMフェーズ数:24+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219
【特長】- Z890チップセットを搭載したハイエンドE-ATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
- 最大120Gbpsの転送速度に対応するThunderbolt 5ポートや、60W PD/QC4+に対応するUSB 20Gbps(Type-C)コネクタなどを装備。
- ネットワークはWi-Fi 7+Marvell AQtion 10Gb Ethernet+Intel 2.5G LANをサポートし、高速な通信環境を構築できる。
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-位 |
258位 |
- (0件) |
14件 |
2021/3/22 |
2021/3/26 |
Extended |
Socket sWRX8 |
AMD WRX80 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:8 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax3 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4050H+ALC1220
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-位 |
273位 |
4.50 (2件) |
8件 |
2022/10/ 4 |
2022/11/ 4 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2、USB4 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定してます。
下記構成で利用
CPU 13900K
CPUクーラー 簡易水冷360mm
メモリ Crutial pro DDR5 5600 16GB×2
SSD M.2SSD 2TB×2
GPU 3080 12GB
A/I Apollo twin X
電源 1000W
【安定性】
特に不安定になることはありませんでした。
【互換性】
TB4で不安になっていましたが特に問題なく。
【拡張性】
M.2の場所からして十分かと
【機能性】
弄んではないけど、十分におもえます。
【設定項目】
機能性と同じ
【付属ソフト】
特にデフォルトで不具合ないので
【総評】
組立代行でケースやCPUファンを選んでいただいたのも功を奏したのか、特に問題はなさそうです。
ただ、TB4経由で映像を出す人はCPUの組み込みグラフィックのみと公式では説明があるため、グラボの性能を活かせない可能性はありそうです。(他のものでは、グラボからマザーボードにDPケーブルを刺してたりしてるかと思われます。)
今回の自分みたいな、Thunderbolt3のオーディオインターフェースを接続する時には問題ありませんでした。
4見た目も機能もハイエンドなマザーボード
まず見た目が良きなので問題なし!
ヒートシンクの大理石デザインが最高です♪
フェーズ構成も24+1+2と13900kを使ってますが今のところ問題ないです。DDR5やPCIe5.0対応、インターフェース系もサンダーボルト4が2つなどハイエンドらしいマザーボードである。
Gen5のssdは持っていないためわからないが、NS850や980proではシーケンシャルやランダムもよく、熱問題も特に無さそうです。
他社のマザーボードだと勝手にドライバーをインストールしてくれるものもあるが、ASRockのものはBIOSで該当項目を変更すれば自動的にインストールしてくれるので楽ちん。
負荷テストやocとかはまだなのでそこら辺は他の方のレビュー見てください、、
一つ気になったのはioパネルがペラペラというかしっかり固定されてなくて残念でした。
それ以外、機能面や安定性、見た目も○なマザーボードです。
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-位 |
295位 |
1.00 (1件) |
41件 |
2024/11/15 |
2024/11/15 |
Extended |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax6、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB Type-C(Thunderbolt 5)x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載し、AI学習用途に適したE-ATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 5、Thunderbolt 4を装備。
- Dual Marvell 10GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートしている。
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-位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/22 |
2023/11/22 |
Extended |
SocketsTR5 |
AMD TRX50 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:1TB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+8+4 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080/897
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-位 |
322位 |
- (0件) |
4件 |
2024/11/25 |
2024/11/29 |
Extended |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax10、USB Type-C(Thunderbolt 5)x2 VRMフェーズ数:22+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ESS ES9280AC+ESS ES9080
【特長】- Z890チップセットを搭載したハイエンドE-ATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、2基のThunderbolt 5を装備。
- デュアルMarvell 10GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。22+1+2デジタルTwin電源フェーズ設計を採用。
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-位 |
350位 |
4.50 (2件) |
23件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
Extended |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx4、USB3.2 Gen1 Type-Cx4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:28+1+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応する。
- Gen 5 SSD用の取り外し可能な「M.2 ウォーター ブロック」を採用し、すぐれた放熱効率を実現しながら利便性も損なわない。
- リアI/Oに8ポートのUSB Type-C、2ポートのThunderbolt 4ポートを装備。10ギガビットLAN×1、5ギガビットLAN×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがASRockのハイエンド製品!
【安定性】
本格水冷で運用してますが特に問題無し
【互換性】
パーツについてはポン付けで認識しています
【拡張性】
M.2 SSDなどが多く付けられます、PCIeも3本あります
【機能性】
VRM、M.2SSDが1本水冷で冷やせます
【設定項目】
UEFIでの設定はかなり豊富です
【付属ソフト】
初回起動時にauto driver installerで必要なソフト、ドライバが入るので設定はかなり楽です。
【総評】
ドスパラさんで購入、89800円でした。
価格ドットコムさんの情報がかなり古いですね。
ヒートシンクがかなり重量があるので注意してください。鏡面仕上げもされているので見た目はバッチリです!
4妥協の産物 華がない
評価を見てもらえば分かるが、致命的な欠点も無いし、下位モデルよりも明らかに劣るところは無いが、でもこのモデルならではの華がない。
悪く言うと、妥協の産物。だから評価としては全部★3になった。
やはり最上級なら、ちょっと過剰だったかな?と思えるような余裕がほしい。
間違っても妥協や調整は発生させたくないし、そんな予感もさせてほしくない。
でもこのマザボは電源周りみたいな部分は拘ってるのかもしれないしそれは伝わってくるが、もう1851はそんな電力食いのCPUは出そうにないので意味がない、この余裕はただ虚しい無いのと同じ余裕。
メインメモリを高クロックで動作させれることも謳われていて確かに努力を感じさせるが、Core Ultraは内部バスに構造上の欠点を抱えているので、これもまた虚しい拘りになってる。
そして結局気になるのが、物理的な部分、端子類なんかに余裕がないということ。
以下具体的に述べる。
1.USB2.0ブラケット
この製品はバックパネルのUSBが全てType-Cであることを補うためUSB2.0ブラケットが付属してるが、配線長が短いため、一番近い一番下のブラケットにしか使えない。
そうなると、E-ATX用のスロットが7つや8つあるケースでも、PCIex16ソケットの3番目や、2番目にグラボを挿した時に干渉してつけられない。
USB Type-Aは結局ケース側に4つ出せるし、CからAの変換アダプタも格安で手に入るのでそうそう困ることはない、
なので結局これはただゴミになる。
どうせならTaichi無印についてくるM.2拡張ボードをつけてくれてた方が10倍ありがたかった。(あちらもゴミになってる人が大半だと思うが)
2.シャーシファンコネクタ
4つあるね。普通は十分。でも、ピラーレスケースなら上下左右奥で5箇所置けることを考えると、絶妙に余裕がない。
ファンコネは各所で独立して制御したい、3つは独立で2つは分岐して共有とか気持ちが悪いでしょ。だから4つじゃなくて5つ必要だった。
あと、4つ目の位置、どうよこれ?これに繋ぐと配線がどうしてもダサくなるじゃん。なんでここ妥協しちゃったの?
頑張って誤魔化したけどさ、4つ目にはあまり繋ぎたくなくなる、つまり実質3+予備1みたいな設計はやっぱり不足してると思うよ。
ちなみにLEDヘッダも3つだね、自分は困らなかったけど、独立して操作したい人はこれじゃiCUEのファンしか使えないじゃん
3.サーミスターケーブルヘッダ
3つもあるね、多いと思う。でも、3つもあるから使おうとすると、絶妙に少ない。
せっかくだから、一番温度が不安な12V-2x6の端子両端に1つずつ使いたい、それから、吸気(外気温)と排気の温度も測りたい、これでもう4つ要るんだよね。
奇数の3っていうのが絶妙だと思う。あと、付属のケーブルは流石に短すぎる。ケースの反対まで届かないじゃん。1.5倍は必要でしょ。
4.SATAコネクタ
これについては、個人的な要素が強い、4つあれば満足できる人も多いだろう。なんてったってM.2スロットが6つもついてるからね!
でもさ、M.2の内4つを使って4TBx4でRAID10を組んでも、たった8TBにしかならないのよ。
だったらさ、24TBのHDDx4と、4TBのGen5M.2SSDx2で、階層化されたストレージRAIDを組んで、読み込み20GB/s以上出る52TBのストレージを作ったり、それと別にSSDとか追加してみたりしたいわけよ。
せっかくのスペースに余裕があるE-ATXのケースに収まるんだし、そういうお遊びも許すくらいの度量がほしいのね。
つまり、SATAコネクタは6つはあってほしいってこと。
じゃないと、このマザボにしないと得られない面白い点がM.2スロットの数くらいしか無くなってしまうと思うんだよね。
まあSATAコネクタはまだPCIeから拡張しやすいから、致命的ではないけど、せっかくのE-ATXなのにユーザーに基本端子を拡張させるなって思う。
5.その他・まとめ
グラボを簡単に取り外せるEZ Releaseね、カッコいいね。
でもさ、デュアルグラボをする人も当然このマザボでは多いんだから、2スロット目にも要るでしょ。
グラボ2枚挿してて、片方だけこれじゃ違和感あるし逆に2つ目の貧素さが目立つのよ。
というか、そもそも3スロット目、要るこれ?
だって2スロット目に何か挿したらほぼほぼ干渉するじゃん。
そりゃあね、1スロット厚のを挿せば干渉しないよ。
でもこのマザボの2スロット目って、PCH経由じゃなくてCPU直結で、ここを使うと1スロット目のx16をx8にしちゃうわけだよね。
つまり、どうでもいい存在が軽い拡張ボードを指すことはほぼほぼ無いだろってこと。ここに挿したいのは、最低でも1.5スロット厚以上あるような重要な何かになるでしょ。
だったらさ、もう3スロット目を削って、その位置に2スロット目もってきて、これにもEZ Releaseつけて、空いた上部のスペースに4枚目のPCH経由M.2スロット増やして合計7枚にしたら良いんじゃないの?そしたら唯一無二の伝説グラボになったでしょ。
という感じでまとめると、
このグラボ、目立った欠点はないのは本当に素晴らしい。
でも、記憶に残らないと言うか、次またPC汲む時になったら「次は前とは違ってもっと面白いグラボにしたいな」って思わせるようなグラボなんだよね。
光るけど、そんなに光ったりもしない。全体的に何もかもが中途半端とは言わないけど、華がない。ピーキーな感じが少ないのは利点でもあるけど、逆に最上位の特殊なグラボを買ったというワクワク感が満たされない。
そんな感じなんだよね。多分、これ設計する時に全てをもう一回り高めたり尖らせることも考えただろうけど、ビビって無難なところに抑えた結果がこれだと思う。
そして幾つか頑張ったところはCore Ultraと噛み合ってなくて残念な感じ。結果として褒められるところも少なく印象が極めて薄くなってしまった。
まあ、間違いなく良いグラボだよ。でも、これじゃ次は買わないね。
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![X670E AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476897.jpg) |
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-位 |
377位 |
3.67 (3件) |
29件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax6/Type-Cx1、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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4BIOS(AGESA)の成熟待ちですね。
【安定性】
・背面のUSB Type-CにM1搭載iPad Airを接続してサブ ディスプレイとして使っていると、旧環境(5950X + MSI PRESTIGE X570 CREATION)では全く問題無かったが、本MBと7950Xでは極めて不安定で、突然電源が落ちるなどの致命的な症状が出る。
接続していてもサブ ディスプレイとして使っていなければ何も問題無い。
これはいつものAMDといった感じで、AGESAが成熟するのを待つしか無さそう。
・オンボでDACが載っているが、そのドライバ(DTS)をインストールするとネットワークが不安定になり、高負荷時にAQC113が死ぬ。
復旧するには一旦アダプタを無効にして再度有効にする必要がある。
DTSドライバを入れなければ全く問題なしで、私は全く使わないのでオンボサウンドもろ共BIOSでDisableにしてやりました。
【互換性】
・M.2スロット M2D_CPU に問題あり。
Sumsang 980PRO x 1 と WD SN850 x 3 で4枚差しだが、M2D_CPU は 980PRO は認識するがSN850はBIOSで認識しない。
実は今使用中のMBは初期不良により2枚目で、1枚目では 980PRO も認識しなかった。
M2A_CPU 〜 M2C_CPU ではこの問題は発生せず、現在は M2D_CPU に 980PRO を差し、他にSN850を差して4枚差しで問題無く運用中。
BIOSかAGESAの成熟で互換性が向上するのを期待。
【拡張性】
・最近のMBにしては充実している。
というか、旧環境で使用していたデバイスをそのまま流用可能な拡張性を持ったMBは、10/24時点でこの製品のみ。
【機能性】
・私には不要な機能(特にDAC)まで搭載されていて、逆に不満なほど。
【設定項目】
・普通の設定項目で、困る事はありません。
【付属ソフト】
・何も使用しない為、無評価です。
【総評】
・ここ数年はMSIかASUSのMBしか使用しておらず久々のGigabyteですが、やはり微妙だなと。。
MBの初期不良交換など、15年振りくらいかなと。
初期不良以外では、AM4が出たばかりの時も色々と不安定でしたが、今回も案の定といったところで BIOS(AGESA)の成熟待ちです。
しかし、7950Xと併せてパフォーマンスには大満足です。
【追記 2022/10/29】
どうやら高負荷時に落ちるのは、電源が悪かったようです。
S社の5万円くらいした1000Wで、まだ1年くらいしか使っていないのですが、もしやと思い2号機のF社の1000W電源(S社の半額以下)に換装したところ、同じ負荷をかけても全く落ちなくなりました。
4安定性やパフォーマンスに不満なし
【総評】
初Ryzen 初GIGABYTEです。 今まではIntelとASUSの組み合わせで組んできました。
今回PCを新調するにあたり、初めてGIGABYTE製マザーを使います。
ほかのメーカーの最上位よりは少し価格が安いですが、性能では見劣りしないのでお勧めです。
バックプレート等もついており剛性も問題ありません
次もGIGABYTEでもいいかも知れないという気持ちにさせるマザーです。
唯一欠点があるとすれば値段ですね。 これはGIGABYTEに限りませんが、マザーの値段高すぎませんかね… 7950Xより高いとは...
【安定性】
現在温度面・動作面で特に不安定な状態にはありません※通常運用
【互換性】
今回AMDはEXPOというメモリプロファイルを発表しましたが、本マザーはEXPOだけでなくXMPメモリも使うことが可能です。メモリの選択肢が広がるためこれは非常にありがたいです。
XMPメモリを差していますが安定して動作しています。
【拡張性】
M.2 はマザーに4つ分さすことができ、ヒートシンクいらずですので非常にありがたいです。SATAも6つあり個数も申し分ないかと思います。
【機能性】
機構面
簡単にPCI-Eを取り外せるPCIe EZ-Latch Plusや、M.2 を簡単に取り付けられるラッチなど機構面
では非常に便利な機能が搭載されており、至れり尽くせりです。
性能面
国内ではWIFI6Eに対応しないので注意が必要ですが、BT5.3や802.11AXなど無線機能の充実
やマイクや温度センサによるファン制御機能があります。オーディオ面ではESSのDACが搭載され
ているなどこのマザーさえあれば拡張ボード等は一切不要になるので、その意味では安上がりかも
しれません
電源面
105Aを供給できるVRMが載っています。それに見合う巨大なクーラーが載っており、ハイエン
ドマザーであることを感じます。110A供給できるマザーなんかもありますが、正直なところおそ
らくそこまで使い切る人は少ないのではないかと。
【設定項目&付属ソフト】
UEFIや付属ソフトのGCC※コンパイラではない はシンプルで使いやすく主張してこないので気に入っています。
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-位 |
377位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2025/4/11 |
Extended |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax8/Type-Cx5、Thunderbolt 4x1 VRMフェーズ数:26+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS9219Q
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがのフラッグシップ
【安定性】申し分ありません。
【互換性】24ピン等のコネクタが右横から挿すタイプです。PCケースの形状や大きさによっては挿しづらい場合や、ファンが邪魔になる場合があります。組付け順序にとスペースに留意が必要です。
【拡張性】EZコントールハブでファンの接続数が増加出来ます。また、ARGBも2つあります。裏に設置して裏でケーブルを集約する方法が取れます。
M.2 XPANDER-Z SLIDER GEN5があり、M.2を多く接続可能です。RAIDを組む方におすすめです。
また、Thunderbolt 5拡張カードが同梱されている点もとてもうれしいです。
【機能性】数多すぎて使いこなすのに時間を要するほどです。
欲を言うと10G有線LANを2基搭載してほしかったです。
【設定項目】申し分ありません。
【付属ソフト】ARGBの制御等はネットからダウンロード可能です。MSIの他製品でMSI CENTERを使用されている場合は、スムーズに操作できると思います。
【総評】まさにフラッグシップモデルらしい仕様と付属品です。所有欲が半端ないです。あらゆる用途で長く使用できると思います。
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-位 |
377位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/18 |
2024/12/20 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax8/Type-Cx5、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS9219Q
【特長】- X870Eチップセットを搭載したExtended ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 豊富なゲーミング機能とハイパフォーマンス設計を採用したフラッグシップモデル。3.99型のフルカラーLCDパネル「Dynamic Dashboard III」を備えている。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB4ポートを装備。10ギガビットLAN、2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いマザーボードです。
m.2 SSDの取付が凄い楽ですね。
カバーの取り外しからカードの取り付けまで全てワンタッチ。すごくいいです。
各コネクターが横配線なのは、入れるケースを選ぶと思います。ミドルタワーだと線の取り回しに苦労します。フルタワーだと真価を発揮できるのかな、と。
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-位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 7 |
- |
Extended |
LGA4677 |
INTEL C741 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:16 最大メモリー容量:4TB Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
【特長】- C741チップセットを搭載したEATXマザーボード(ソケットLGA4677)。第5世代Intel Xeon/第4世代Intel Xeon Scalableプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0 x8、5基のPCIe 5.0 x16を備えている。
- 10GbE デュアルLANを搭載。
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-位 |
431位 |
3.14 (2件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/15 |
Extended |
SocketsTR5 |
AMD TRX50 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:1TB PCI-Express 16X:3x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 VRMフェーズ数:18+3+3 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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4BIOS飛んだ?謎の故障2回目の入院。
1回目はメモリーのリードエラーで複数回Q-Flash(メーカーサポート指示リセット方法?)してたら
書き換えエラーでジ・エンド。開封時固定タイラップと一緒にMOS FANケーブルを切断したので、同等品で代替えして使っていたこともアリ有償修理(個別対応)。
2回目は2週前にスリープに入る時に、FANの異常回転、マウス、キーボードで復帰せず。M/Bリセットボタンでも反応せず、強制電源カット。電源ONでM/Bのメモリー起動テスト00、通過後点灯各部チェック開始、終了00でOS起動せず。同様を3回行うも変わらず。
全バラ、最新BIOSでQ-Flash。成功したのち、再組立ても動作は上記と同じ。
いずれの動作でもMOS FANが電源投入時にいずれのタイミングでも回転チェックと思しき動作せず。
最終的に今回2回目の入院。
DUAL PSUと、高クロックメモリーで性能の底上げ5.3Ghz超える程度のブーストはM/Bに負荷で?なのか。普通に組むのが最適なのかも。
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/26 |
2025 |
Extended |
SocketsTR5 |
AMD TRX50 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:2TB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、3x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax6、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+8+4 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080/897
【特長】- TRX50チップセットを搭載したEATXマザーボード(ソケットsTR5)。Threadripper PRO 7000シリーズ、Ryzen Threadripper 7000シリーズプロセッサーに対応。
- 4基のPCIe 5.0 x16 スロットを備え、十分な帯域幅によってすぐれたコンピューティングパワー発揮。
- デュアル 10G LAN、Wi-Fi7、高ゲインアンテナ、デュアルUSB4タイプCを備え、高速データ転送を実現する。
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-位 |
480位 |
3.82 (4件) |
1件 |
2022/11/ 1 |
2022/11/ 4 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax8、USB4.0 Type-Cx1 USB PD:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS SABRE9218
【特長】- B650チップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズCPUに対応する。
- 24+2+1電源フェーズ設計を採用し、高耐久コンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備え、高いパフォーマンスを発揮。
- 「Killer E3100」2.5GイーサネットとWi-Fi 6Eソリューションの両方を搭載。最大20GbpsのUSB 3.2 Gen2x2 Type-Cのフロントパネル用ヘッダーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今さら買うの?だがそれがいい
【安定性】
さすがにもう十分こなれているせいもあって安定性には全く問題なし。基板の層数も良いしVRMフェーズ数も他社を圧倒するものがある満足感はいいです(あまり意味はないですが)。
【互換性】
AMDがAM5ソケットを長続きさせる気がまんまんなので互換性は非常に高い・・・はず!9000シリーズのCPUは当然として、その次の世代も互換だといいな・・・と願望を込めて高く評価。
【拡張性】
拡張性はさすがにB650シリーズなのでX670系と比べたらいまいち。SATAの数は少し少ないしM.2スロットも1〜2つ少な目な点は原点。
【機能性】
外部PLLを搭載していてBCLKのオーバークロックに対応しているのは「遊ぶ」上では凄く嬉しい機能。あとPOSTコード表示用の7セグを搭載しているのも良い。というかどのメーカーの差別化のために下位グレードに7セグ搭載しないのほんと腹が立つ。こっちはそこそこの機能+7セグで満足するのにさー。
【設定項目】
数えきれないくらい機能があるのが◎
【付属ソフト】
付属ソフトは使わないので無評価
【総評】
800系のチップセットを搭載したマザーボードの登場が間近なのに何でこれ買うの?って言われれば「この板が欲しかったから」としか言いようがないかな・・・800系のTaichiが出たらそれはそれで買うかも。
5シンプル構成で5年後を見据えて。
【安定性】
他メーカー機種と比べ24+2+1 電源フェーズと異様なほど豪華な電源周り。B650なのでクラス的にはミドルエンド位だが使用しているパーツは105A SPSだったりハイエンド同等以上の物を使用。
【互換性】
Ryzen 7xxx3D CPUでASUSは焦げたが、Asrockはそもそもにセーフティー側の設計をしていた。
【拡張性】
B650故にPCIe Gen 5に対応していたり、PCIe Gen 5x16スロット×1を備えていたりするが、PCIE2 とM2_3が構成によっては排他利用だったりする。
また、内臓GPU出力に他メーカーはHDMI他にDisplayPortがあったりするがHDMIのみ。
【設定項目】
Auto Driver Installerは非常に使える機能だと感じた。
【総評】
B650Eという立ち位置が非常に微妙で拡張性が上位のX670EやX670に比べ富んでいるわけでもなく、躯体がでかい割にできる事は少ない。
価格も上位のX670E PG Lightningが4万を割って3万円台後半で買える中で7万円台前半と異常と思えるほど高い。
それもその筈。上位機種の10万を超えるM/Bと同等以上のくっそいい部品を使っているから。
その事に一般購入者はどれ程が気が付けて、需要を満たせるのだろうか?
M/Bに限らずPCパーツ全般自体が使えばどんなに高級品で良い部品を使っていようと5年も使えば性能は追い抜かれ価値が薄れる。
だが、その時まで現行最新規格のPCIe Gen 5等の機能が使えて、Gen 5 GPU + Gen 5 SSD + Gen 4 SSDといったシンプルな具合の構成でハイエンドに1台組んで安定感がある物を選びたいなら良い買い物になると思われる。
逆にたくさんのストレージや増設カードを使うというのなら上位機種を選んだ方が良い。
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-位 |
480位 |
4.76 (4件) |
5件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4.0 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X670チップセットを搭載したフラッグシップモデルのExtended ATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- 「Killer E3100G」コントローラを採用する2.5ギガビットイーサネットと、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応する「Killer AX1675」モジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen9 7950X3D用に購入しました
【安定性】
問題なく運用できています。非常に安定しています
【互換性】
相性問題も特に発生しませんでした。新規で購入したパーツも以前のPCで使用していたパーツも不具合なく使用できてます
【拡張性】
ハイエンドマザーなので必要十分です
【機能性】
付属のBlazing M.2 Gen5 Fan-HeatsinkはSSDをしっかりと冷却してくれているので安心です。使用しているSSDはGen4ですが、Gen5に交換してもしっかりと使用できると思います
【付属ソフト】
付属ソフトは他社製品のほうがいいとは思いましたが、必要なものはそろっていたので問題ないと思います
【総評】
E-ATXマザーなので大きいケースじゃないと入らない心配がありますが、それがクリアできる人なら非常におすすめできるマザーだと思います
5Ryzen9 7950X3Dの導入に併せて買い換えました。
これまでのRyzen9 5950XとASUS ROG STRIX X570-F Gamingの組み合わせから,Ryzen9 7950X3Dに入れ替えるのに併せて,このマザーボードを購入しました。
これまでは,自分が使用してきたマザーボードは,ほとんどがASUS製の物を使用してきており,初のASRock製のマザーボードになります。
X670Eチップセットのマザーとしては,ハイエンドのモデルになりますので,パッケージも大きく,豪華です。特にPCIe Gen5 x4 M.2 SSD対応のファン付きヒートシンクが付属しているのは良いですね。
今は,Gen4のM.2 SSDですが,これから出てくるGen5対応の物に買い換える際に,安心して使うことができると思います。
7950X3Dの入れ替えに際しては,起動する前に最新のBIOSに書き換えを行いましたが,これもBIOS Flashbackボタンで簡単にアップデートすることができました。
メモリは,G.SKILL F5-6000J3238G32GX2-TZ5NRのAMD EXPO対応の32GB×2=64GBを6000MHzに設定しましたが,問題なく起動,使用することができています。
VRMは電源フェーズが24+2+1とモリモリですし,ファンもついているので,OCに挑戦する際にも安心できそうです。(今のところOCはしてませんが・・・)
今回の入れ替えでは,Windows11を再インストールすることなく,そのまま使用しましたが,特に問題なく起動することができました。ASRockのマザーは,最初に起動したときに,ドライバーアップデートのソフトが自動に立ち上がるのは良いです。ASUSも同様のソフトがありますが,ASUSのソフトとは違って,ドライバーのアップデートが済めばアップデートソフトは削除されるのは,必要のないソフトを立ち上げたくない人にとっては親切な設定だと思います。
まだまだ使用して間もないので,分からない部分も多いですが,今のところはすごく安定して使用できています。
自分にとって残念な点が一つありました。
このマザーには,PCIスロットが2本しかないのですが,上側のPCIスロットが一般的なマザーと異なり,3本目の位置にあります。もう1本のPCIスロットとの間隔が3スロット分しかありません。通常であれば問題ないかと思いますが,自分が使用しているグラフィックボードRTX4090は3.5スロット分の厚みがあり,このグラフィックボードを使用すると下側のPCIスロットを使うことができません。
一般的なマザーと同様に,上側のPCIスロットが2本目の位置にあれば,下側のPCIスロットとの間隔が4スロット分となり,厚みのあるRTX4090を使用しても,下側のPCIスロットも使えたのにと少し残念でした。
今回は,グラフィックボードを縦置き配置にすることで,下側のPCIスロットに往年のTVチューナーPT3を差して使えるようにしました。
最後に総評ですが,X670Eチップセットのマザーとしてはハイエンドの製品ですが,他社のハイエンドモデルと比較すると価格も安く,そういった意味ではコストパフォーマンスにも優れた製品だと思います。Ryzen9 7950X3DなどのハイエンドのCPUを使用したい場合には,一押しでオススメできるマザーだと思います。
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![X670E AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476898.jpg) |
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-位 |
480位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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3AMDにて組み立てしました。
【安定性】
当機について、組み立てを致しました。
Ryzen7950X、DDR5-SDRAM(32GB)、NVMe-SSD、ブルーレイドライブ(2台)、ATX(1500W)ですが、安定はしています。
【互換性】
一通り、機能は揃っていますが、多少追加の機能等について、相性は有るかもしれません。
【拡張性】
拡張スロットが3回路しかないため、内部スペースの関係上、ビデオボードを増設すると、他のボードなどの干渉が有る場合があります。
【機能性】
マザーボードのRAID機能、RAID-Xpert2の機能を有効化、NVMe-SSDにてRAID1のモード設定をしましたが、ギガバイト社のドライバでは、Windows11のNVMe-SSD(UEFI)バスのモードにて、RAIDデバイスの認識がされず、まだNVMe-SSDのRAID機能の部分について、問題があるかもしれません。
別途、NVMe-SSDのRAIDボードを運用していましたので、そちらのボードにてOSの動作は問題がない様です。
RAIDボードを増設する場合には、AHCIモードの運用になります。
【設定項目】
多少シンプルですが、良いかと思います。
仮想化の部分(SVM)が解りにくかったです。
【付属ソフト】
付属ソフトウェアはなく、マザーボードを設置すると、OSの起動後にギガバイトのダウンロード機能にて、ドライバが適用になる機能があるようです。
【総評】
総じての評価になります。
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2007/11/29 |
- |
Extended |
LGA771 |
INTEL 5000P+MCH+PXH+ESB2 |
DIMM DDR2 |
ATI ES1000 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:16 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA3.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:5 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
480位 |
- (0件) |
1件 |
2022/1/11 |
2022/2/18 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:2 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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![Z690 AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001405083.jpg) |
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-位 |
480位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/12/ 7 |
2021/12/17 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax10/Type-C(Thunderbolt 4)x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:20+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ESS ES9280AC+ESS ES9080
【特長】- Z690チップセットを搭載したハイエンドゲーミングE-ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- ダイレクト駆動 20+1+2 デジタル電源フェーズ設計を採用。Marvell 10GbE、intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth v5.2を搭載。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、Thunderbolt 4、フロント USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
CPUの交換に合わせて購入しました。12世代は爆熱とのことだったのでPCle5に対応、ヒートシンクが豊富である本製品にしましたが満足です。ピンの無償修理がついてるのも決め手でした。
5AORUS最高
【安定性】電源周り強すぎて安定性抜群
【互換性】最新のサンダーボルト4が2つに加えUSBが10個もあるPCIE5.0にも対応
【拡張性】m.2が4つにSATA接続が4つあり十分
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![X570 AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172573.jpg) |
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-位 |
480位 |
4.51 (6件) |
21件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/12 |
Extended |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のE-ATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
- AQUANTIA 10GbE+Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目がかなりかっこいい
3950XとAORUS RX5700XT安定動作。
たまにライティングソフトが起動しないとか耳にしますが、問題無くつかえてます。
今後のZen3も使えるらしいので良いかなって思います。
USB2.0や3.0の端子の向きが横なので一番下のPCIEにカード挿しても干渉しないのが良い
その為にMasterから買い換えましたw
Gen4環境についてですが、グラボはGen4で使いたい場合はライザーケーブルは避けた方がよいです。
それと気づいたのは現在最新F12eのBIOSにするとwindowsの起動が遅くなります。
海外のサイトでも同様の報告があるので後に改善されるかと思います。
不安でしたらF11を使えばよろしいかと思います。
5値段と拡張性に難あり、但しそれ以外は最高峰
金額的には最高級クラスに位置しますが、最高級・最上位に相応しく全体的に完成されたM/Bだと思います。
・フェーズダブラーを撤廃したことで遅延のない電源供給を実現し、PBOやXFRといった自動OC機能を最大限に発揮できるVRM周り。
・チップセットからVRMまで伸びるヒートパイプと、GIGABYTEの誇るFins-Arrayにより高負荷時でも温度の安定するM/Bの発熱源。
・その他エアフローを邪魔しない為に横向きに伸ばされた端子群、RGB LEDデバイスを管理する外付けコントローラの付属等。
ASRockから発売されている事実上の最上位X570 AQUAが"本格水冷に特化したM/B"とするなら、
GIGABYTEの誇る最上位、X570 AORUS XTREMEは"空冷に特化したM/B"と言えるでしょう。
またGIGABYTEのユーティリティや付属ソフトなどが特注のUSBメモリに纏められていたのも好印象です。
但し注意点や欠点といったところも見受けられます。
□通常サイズのATXからE-ATXに拡張され、端子も横向きになるのでかなりケースを選ぶ。
・X570 AORUS XTREMEの外寸は30.5cm x 27.0cmとされていますが、ここから更にUSB3.0ケーブルやATX24pinケーブルなどの
端子分も必要となる為、AORUS XTREMEをケースに入れる為にはマザーボードの横幅分が29cm以上必要になります。
参考までにですが、E-ATX対応を謳っている最近のド定番ケース「Define R6(及びR6をベースにした派生型)」では
グロメットをマザーが埋めてしまう場合や、配線が酷く窮屈になってしまう場合があります。
□拡張スロットが3つしか用意されていない為、他X570M/Bに比べて拡張性で劣ってしまう。
・同価格、同ランク帯のM/Bと比べていっても、X570 AORUS XTREMEは拡張スロットが少ない仕様になっております。
Ryzenの仕様上VGAで既に1スロット占有が確定してしまっている為、事実上拡張スロットが2つしかないという状況。
M.2が3つ挿せるというのは魅力的ですが、より拡張性を求めるのであれば1つ下のAORUS MASTERの方が向いているかも。
…など、注意点や欠点等は見られますが、考え抜かれた冷却機構や他の追随を許さないOC耐性といった性能面、
M/B自体が黒で統一されており、目立ちすぎないデザインであったり、FAN COMMANDERによるLEDの制御等ビジュアル面、
昨今の自作PCに求められる2つをとことん追い求めたM/Bだと感じました。…追い求めすぎな気もしますが。
それでこその”XTREME”なんだな、と感じます。値段もサイズも性能も”XTREME”ですが、"買って損はさせない"に尽きる1枚だなと。
環境:
CPU: AMD Ryzen 9 3900X
M/B: GIGABYTE X570 AORUS XTREME
RAM: G.Skill Trident Z RGB 16GB x4 (DDR4-3600, 18-19-19-38)
クーラー:CRYORIG R1 Ultimate V2
VGA: GIGABYTE Geforce RTX2080 Ti AORUS XTREME
PSU: Seasonic Prime Ultra Titanium 850W
ケース: Phanteks Enthoo LUXE 2
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 5 |
2023/4/14 |
Extended |
LGA4677 |
INTEL W790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】PCI-Express 16X:4x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:3個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
480位 |
- (0件) |
6件 |
2019/2/28 |
2019/3/ 1 |
Extended |
SocketTR4 |
AMD X399 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax8 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/19 |
- |
Extended |
Socket SP3 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:16 SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 オンボードLAN:10/100/1000/10000
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/28 |
2023/3/24 |
Extended |
LGA4677 |
INTEL W790 |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:16 PCI-Express 16X:6x PCI Express 5.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:7+1 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 7 |
- |
Extended |
LGA4677 |
INTEL C741 |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:16 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 VRMフェーズ数:7+1 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
480位 |
5.00 (4件) |
71件 |
2017/6/20 |
- |
Extended |
LGA2066 |
INTEL X299 |
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【スペック】 オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードオーディオ:SupremeFX
【特長】- 「X299」チップセット搭載のIntel製CPU対応Extended ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- OLEDパネル「LiveDash」を搭載。CPU周波数、デバイス温度、ファン速度、ウォータークーリングゾーン情報、オリジナルの画像・アニメを表示できる。
- 最大4.6Gpsの転送速度に対応する「802.11ad無線LAN機能」や10GbpsオンボードLANを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5E-ATXの定番
【安定性】
起動に時間がかかりますが
一度動き出せば安定動作するようです。
もちろんOCをすれば若干不安定にはなります。
【互換性】
特にパーツとの相性問題は
今のところありません。
【拡張性】
以前のシリーズでは
各種インターフェイスの端子が
余ることが多かったのですが
今回は必要な分だけあるという印象です。
またPCI-Eスロットも豊富にあるのがよいです。
【機能性】
INTEL OPTANE MEMORYにも対応して
M.2 SSDも最大3つ装着可能です。
必要な機能はすべてあるといってよいと
思います。
【設定項目】
水冷での設定項目があり良いと思います。
【付属ソフト】
付属ソフトやドライバは
同梱のUSBメモリーにあります。
AI Suitなど便利です。
【総評】
後継のOMEGAが出ましたが
PCI-Eスロットが少ないので
こちらにしました。また水冷で運用して
電源供給部分も水で冷やしますので
こちらでよいと判断しました。
なかなかゴージャスに光り
見ていて飽きません。
これだけでも面白いです。
オンボードのサウンドカードは
なかなか音は良いですが
やはりSOUND BLASTER Zには
敵いませんでした。
拡張性と機能性のバランスがとれていて
こちらを選択する価値は今でもあると思います。
5i9 7980XEとの組み合わせにて動画エンコードで使用
マシン構成
マザーボード:asus ROG RAMPAGE VI EXTREME
https://www.asus.com/jp/Motherboards/ROG-RAMPAGE-VI-EXTREME/
CPU:Intel i9 7980XE 2.6GHz→@4.2GHz
https://ark.intel.com/ja/products/126699/Intel-Core-i9-7980XE-Extreme-Edition-Processor-24_75M-Cache-up-to-4_20-GHz
MEM:crucial DDR4-2666 16GB×4枚=64GB
http://www.crucial.jp/jpn/ja/ct16g4dfd8266
システムドライブ:SAMSUNG 960PRO M.2 512GB
http://www.samsung.com/semiconductor/minisite/jp/ssd/consumer/960pro.html
グラフィックボード:asus GEFORCE GTX 1050Ti 4GB
https://www.asus.com/jp/Graphics-Cards/DUAL-GTX1050TI-4G/
光学ドライブ:Pioneer BDR-209XJBK/WS2
https://shop.tsukumo.co.jp/goods/4539002200485/201567000000000
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20150411/ni_cbdr209bkws2.html
ケース:CORSAIR Carbide Air 540
http://www.corsair.com/ja-jp/carbide-series-air-540-high-airflow-atx-cube-case
電源:Owltech Seasonic SS-760XP2
http://www.owltech.co.jp/products/power/Seasonic/SS-XP2/SS-XP2.html
水冷キット:Thermaltake Water 3.0 360 Riing RGB Edition
https://www.ask-corp.jp/products/thermaltake/cpu-cooler/water3-riing-edition.html
<その他の状況>
完成時期:2017年11月中旬
CPUクーラー:ラジエター360mm(120mmファン×3個)/爆速ファンに交換交換済み
オーバークロック:4.2GHzにて動画エンコード常用、各種負荷テストにて温度的な限界
CPUの殻割りはしていません。
<総論>
用途は動画のエンコードです。
X299マザーはこれしか使っていませんので主観にて。
1.爆音FANのため、高負荷時はメチャメチャうるさいマシンです。
2.水冷ラジエター360mmは初めてですが、ポンプがそれなりにうるさくて軽負荷時も静かではありません。
3.動作はおおむね安定しており、毎日のエンコード中の不具合(フリーズ)は過去1回のみ。
4.4.2GHz時のシステム全体の消費電力は410〜440W程度。周波数を上げるとどんどん消費電力が増えます。
5.以前のi7 6950X(4.0GHz)と比べて、複数同時エンコードで劇的に速くなりました。
6.軟弱者なのでやっていませんが、殻割りやクーラーの大型化でもっと速く走るのは明白です。
7.エンコ−ド目的で満足していますが、騒音がひどく、発熱&排熱も多く日常の普通の利用には向きません。
以下、自分のブログです
https://blogs.yahoo.co.jp/konpekinosora01/64309562.html
https://blogs.yahoo.co.jp/konpekinosora01/64329404.html
https://blogs.yahoo.co.jp/konpekinosora01/64336704.html
https://blogs.yahoo.co.jp/konpekinosora01/64336704.html
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![Z690 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398302.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/11/ 8 |
2021/11/12 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z690チップセットを搭載したハイエンドゲーミングE-ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- ダイレクト駆動 19+1+2 デジタル電源フェーズ設計を採用。Marvell 10GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth v5.2を搭載している。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、フロント/リアUSB 3.2 Gen 2×2 Type-C、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり大好き。AORUSマザー!
【安定性】
・全く問題ありません。
【互換性】
・問題ありません。
【拡張性】
・まだまだ余っているので、十二分にあります。
【機能性】
・問題ありません。
【設定項目】
・問題ありません。いつものGIGAYTE。
【付属ソフト】
・RGBfusionのライティングパターンが増えてくれればうれしいですが、現状でも文句はないです。
【総評】
EX-ATXではありますが、ATX対応のケースなら普通に入るかと思います。(ちょっと幅広なだけなので)
AORUS上位マザーの見た目が好きなので、何も文句はありません。
5お値段は高いが安定性抜群だと思う。
【安定性】
・非常に安定して利用できている。Z590からの乗り換えだが、以前よりも安定している感じがする。
【互換性】
・第12世代への切り替え時にすべて更新しており、互換性に対しては問題はない。
【拡張性】
・使いきれないポートなどあり、拡張可能でかなり余裕がある。
【機能性】
・機能面での大きな変化はない。
【設定項目】
・GIGABYTE製品をこれまでずっと利用しており、マザボもグラボもすべて統一しているため、ある意味慣れているので問題はなし。
【付属ソフト】
・AppCenterでNortonを自動的にチェックするのだけはやめてほしい。
【総評】
総じて満足しています。BIOSも安定しており現時点では不満なく、今の構成であれば最強の環境ではないのかなと。
マザボとかはもう好きなメーカーかどうかなので自分としては満足。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/28 |
- |
Extended |
LGA2011-3 |
INTEL C612 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:8 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2007/11/29 |
- |
Extended |
LGA771 |
INTEL 5000P+MCH+PXH+ESB2 |
DIMM DDR2 |
ATI ES1000 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:16 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA3.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:5 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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![Z590 AORUS TACHYON [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341005.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/3/19 |
Extended |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2017/6/ 1 |
2017/6/30 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/28 |
- |
Extended |
LGA2011-3 |
INTEL C612 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:8 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:4 オンボードLAN:100/1000/10000 オンボードRAID:○
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![TRX40 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215164.jpg) |
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-位 |
-位 |
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0件 |
2019/11/26 |
2019/11/30 |
Extended |
Socket sTRX4 |
AMD TRX40 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+3 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4050H+ALC1220-VB/Realtek ALC4050H+ESS SABRE9218
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2006/6/19 |
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Extended |
LGA771 |
INTEL 5000P+MCH+PXH+ESB2 |
DIMM DDR2 |
ATI ES1000 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:8 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA3.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:5 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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5
テスト環境を作るために、仮想化目的で買いました。
CPU は Xeon 2GHz の E5405×2、メモリは 16GB を搭載して稼働させています。
この構成をメーカー製品のサーバ or ワークステーションで買おうとすると100万円を超えてしまうのですが、1/3以下で組み上がりました。
消費電力もマシン全体で実測300Wを切っていおり、省電力性能も文句なしですね。
Windows Server 2008 の Hyper-V も動いたので、仮想化には問題ありません。
まだ2ヶ月の稼働ですが、動作が不安定になった事は一度もありません。
X7DB シリーズはサーバマザーボードなので、PCI-Express×16 のスロットがありません。ワークステーション的な使い方をしたい方は、ワークステーションマザーボードの X7DA シリーズをチョイスしないと悲しい事になります(苦笑)
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-位 |
-位 |
4.26 (5件) |
107件 |
2017/2/20 |
2017/2/24 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
【特長】- Intel Z270チップセットを搭載した、EATXマザーボード。第7世代および第6世代Intel Core i7/i5/i3/Pentium/Celeronプロセッサーに対応。
- 対応ソケットはLGA1151、グラフィック出力にはHDMI/DisplayPort、ストレージにはSATA3×4/M.2(SATA & PCIE)×1/M.2(PCIE)×1を装備。
- インターフェイスにはUSB 3.1×2(Type-A、Type-C)/USB3.0×6、ネットワークにはLAN(RJ45)×1(Intel I219V)を搭載している。
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5単機でのマイニング・・
【安定性】
【互換性】
ビデオカード4枚(クロックアップせず通常使用)特に問題ありません
他、B250の安価なマザーボードの時の構成をそのまま移植して問題なく動作してます
【拡張性】
PCIeスロットがx4以上が4つあるのでケースにビデオカードを4つ収めるのに適してます
【機能性】
【設定項目】
個人的に重いゲーム用途ではないため細かい設定は殆ど弄ってませんが、設定項目はさすがにB250などと比べると非常に多いです
【総評】
ケースに収まる範囲でマイニングやってみようとビデオカード4枚(RX560)と共に購入し運用してます
「Above 4G Decoding」を有効にしないとデフォルトでは3枚までしか起動しませんでした
※前の環境から引き継いだoptaneはドライバの入れ直しが必要でした
それ以外は特にひっかかるところもなく安定してます
PCIex1のたくさんあるマザーボードとメタルラックなどであればビデオカードをもっと追加できますが、そこまでやらない場合、4枚まで(拡張スロット8個分)挿せて(18/1/1現在)比較的安価なのでコストパフォーマンスは高いと思います
52年使った感想
cpu core i7 6700@4.6Ghz
mem 8G
gpu GTX1070ti
主なスペックは以上で、レースゲームやバイオハザード7をやっております。サクサクです。
オーバークロッカーじゃないので、4.6で常用しております。記録は8Ghz超えたらしい!すごいじゃの〜
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/25 |
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Extended |
LGA2011-3 |
INTEL C612 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:8 SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:6 オンボードRAID:○
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