HyperX
Alloy Origins HX-KB6RDX-JP 赤軸
メーカー希望小売価格:-円
2019年10月7日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語
- キースイッチ
- メカニカル
- インターフェイス
- USB
- テンキー
- あり
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Alloy Origins HX-KB6RDX-JP 赤軸 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2020年3月ごろに購入し、2024年9月ごろより不具合発生。同年11月に再購入したので、レビューをしなおします。 【デザイン】これはかわらずかっこいいですね。表面だけじゃなく、裏まで金属製で、かっこいい。奥行きも必要最小限で、スマートです。 【キーピッチ】適切です。 【ストローク】適切です。仕事にもゲームにも使えますが、ラピッドトリガーキーボードが登場してきた今となっては、FPSでこのキーボードを使うのは、ちょっと後れをとる感じです。ゲーミングキーボードですが、瞬間の動きが求められるゲームには不向きかな。僕は現在、COD BO6をしていますが、このキーボードを使うと、ラピッドトリガーのキーボードより、キャラコンがもたつく感じがあります。 僕の場合、仕事では文章を打つことが多いのですが、文章を打つのはあいかわらず、かなりいいと思います。キータッチがスムーズで軽やかです。 【キー配列】適切です。 【機能性】キーボードのカスタム設定を三つまで記憶できます。しかし、NGENUITYが動作しているとカスタム設定が切り替わらないように思います。いちいちNGENUITYが動いていないかどうか確認するのも面倒だし、プログラムの挙動はなんとかしてほしいですね。また、プログラムの使い方もよくわからないです。オンボードメモリに、せっていを登録しようとしてうまくいかず、20分ぐらい試行錯誤しました。NGenuityは、どうにも使いにくい。わけわからんちんなところがあります。 プログラムに関してはRAZERの方が使いやすいかな。 【耐久性】4年半ぐらいたって、勝手に「J」が入力されることが多くなりました。掃除しても、ドライバを更新してもかわらず。仕方なく、新しく同じキーボードを買いました。仕事で文章打つので、勝手に「J」入ったりしたら困る。 保証期間をすぎて4年は無事に動いたので、まあ★4つにしておきます。 あと、気になったのは、新しく買ったこの同じ商品の、テンキー上部にあるインジゲーター部分にも保護のフィルムがついていたんですけど、フィルムをはがそうとおもったら、インジゲーターも動いてびっくり。一緒にとれちゃうんじゃないかと、一瞬焦りました。ただ、完全にとれたわけではなく、少し動いただけだったので、もういっかいキーボードの方にインジゲーターを押し込むと、今度は引っ張ろうが何しようが簡単にはとれなくなりました。びっくり。 ・・・まあ、とれないだろうから★4つのままにしとく。しっかりして、キングストン。 【総評】いろいろと設定をいじって切り替えたい人には不向きかな、と個人的に思います。が、僕的には一つしか設定使わないし、キーの設定もほとんどいじらないので、満足しています。フルアルミボディっていうのがポイント高い。タッチも軽やかです。見た目とタッチが僕にとっては最優先。 また、同価格帯のキーボードは、ケーブルが外せないものが多いです。このキーボードは着脱でき(タイプC)、ゲームのときは、別のラピッドトリガーキーボードとつなぎかえられるので、便利に使ってます。
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秋葉のTSUKUMO eX.店頭にて13,979円にて購入。 最近、これと同じシリーズでPBTキャップのやつが出たようで (18000円程)両方とも展示してあったのでまじまじと比較 してみました。 PBTの方はキャップ表面がザラザラしており印字が細目のため こちらよりもイルミが暗めな感じ(光量最大で比較。こちらは 最大にすると眩しいくらいなので50%で使用) 打鍵感は同じ赤軸スイッチなので変わりません。(チェリーの 赤軸よりもソフトで品がある感じがします) 私はこのイルミの派手さとキーキャップがツルツルな方が好き なのでこちらを購入しました。(安いしね) 打鍵音も割と静かだし打った感触も最高ですねー。 オールアルミ合金ってのも高級感があります。 永くお付き合いできればと思っております。 【今まで使っていたRazer BlackwidowV3 yellow軸との比較】 Blackwidowはストロークが3.5oでアクチュエーションポイント1.2o、 本製品は同3.8o、1.8o。 なので押した感触は若干深いって感じがします。 打鍵音量的には同じぐらい。(音質はちょっと違いますがさほど煩くはない) LEDの明るさは本製品の方がはるかに明るく派手ですね。(歌舞伎町系) Blackwidowは底打ちしたときに表面アルミプレートに響くようなコンコン する音がしましたが本製品は全くと言っていいほどこのような音はないです ね。また、Blackwidowの方はスペースキーとエンターキーを打った際、 おそらくスタビライザーのせいでカチャカチャ音が鳴ってしまうので結構 気にはなりましたが、本製品は全てのキーがスムーズでこのようなことは ないですね。素晴らしいと思います。
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Alloy Origins HX-KB6RDX-JP 赤軸 のクチコミ
(4件/1スレッド)
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購入後綺麗なRGB発色に満足しています。 ところが、NGENUITYにて「波」が流れる速度や、LEDの明るさなどを設定してもソフトウェアを終了した場合にはデフォルトに戻ってしまいます。かといって、「PC起動時に自動で起動」をオンにするとPC起動時に毎回ユーザーアカウント制御の確認が表示され、それもまた鬱陶しいです。 いわゆるメモリー機能のようなものはないのでしょうか。 今回初めてこうしたタイプのキーボードを購入したのですが、こういう仕様なのでしょうか? 宜しくお願いします。
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Alloy Origins HX-KB6RDX-JP 赤軸 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 対応OS | Windows |
| ゲーミングキーボード
ゲーミングキーボード ゲーミングキーボード ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。 |
○ |
| ケーブル長 | 1.8 m |
| テンキー | あり |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| 軸の種類 | 赤軸 |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| ロールオーバー | Nキーロールオーバー |
| アンチゴースト機能 | ○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 角度調整機能 | ○ |
| 静音 | ○ |
| バックライト搭載 | ○ |
| RGBバックライト | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 442.5x36.39x132.5 mm |
| 重量 | 1075 g |
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