ASUS ROG Zenith II Extreme 価格比較

ASUS

ROG Zenith II Extreme

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(8072製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(14人)

フォームファクタ
Extended
CPUソケット
Socket sTRX4
チップセット
AMD
TRX40
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

ROG Zenith II Extremeは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

ROG Zenith II Extreme のレビュー・評価

(2件)

満足度

2.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    0%
  • 4
    50%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    50%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 1

    2023年8月15日 投稿

    【安定性】 安定した動作が見込める 【互換性】 パーツ相性も少ない 【拡張性】 大きいだけあって機能も多い 【機能性】 高位モデルでありながら他社より安価 【設定項目】 設定も十分 【付属ソフト】 評価なし 【総評】 このマザーボードのすべての評価はAlphaの存在にある。たった4か月でバージョンアップしたものを突然出す対応にはあきれる。エントリーモデルではない価格帯でこんなことをするのはASUSだけ。

  • 4

    2020年2月9日 投稿

    初代ZENITH EXTREMEが安定していましたので、乗り換え先にまたROGを選びました。 3970Xで水冷PCを組んでいます。 【安定性】 組み上げて1か月間、問題なく動作しています。 DOMINATORPLATINUM 3200 8GBx8を3733CL16までOCしました。 メモリテストもクリアし、ゲーム中も不安定になることもありません。 ただメモリがそれなりに発熱するため水冷環境では別にファンを当てるなど冷却が必要となります。 【拡張性】 リアI/Oや内部ヘッダの数など十分です。特にUSBが多いのは助かります。 OculusRiftCV1が本体とセンサーでUSB3.0ポートを4つ使い他にもUSB機器が多いのでこの点を重視しました。 電源コネクタの配置がとても良いです。 すべて右上に集約したことで、配線もしやすいですし、見た目もすっきりします。 PCIe4.0のM.2が別途アダプタ買わずとも最大で5枚搭載できるのはなかなかだと思います。 (1つは背面にあるので組みつけ後に抜き差しできるのは4つ) お馴染みのDIMM.2も見た目の良いヒートシンクが付きより使いやすくなりました。 1TBのSSDを2枚入れてシンプル記憶域(RAIDでいうと0)を組んでゲーム専用のドライブにしています。 初代ZENITH EXTREMEでは2枚載せるとそれぞれX2接続になるガッカリ仕様で使っていなかったのですが、ZENITH II EXTREMEではきっちりx4で動いています。 DIMM.2を使う場合は右上の4ピンRGBヘッダが使えない場合があります。 EKWBのRTX2080ウォーターブロックのコネクタは大きいため干渉してささりませんでした。 あと気になるところでは初代ZENITH EXTREMEからPCIeスロットが一段下がったため、 PCIeスロットの配置が1段とばしではなくなったことくらいです。 【機能性】 起動中はQ-Code、起動後はクロックや温度などシステムの状態を表示してくれる、LiveDashがとても便利です。 初代ZENITH EXTREMEより大型化し、色もついたので見やすくなりました。 USB BIOS Flashback中の進行がわかるようになったのも安心できます。 オンボードで10GLANに対応しているのは助かります。 10Gカード挿したファイルサーバーと直結してファイルのやりとりをしています。 水冷用のW_IN/OUTヘッダやW_FLOWヘッダもあり、水温によるポンプやファンのコントロールに対応しています。 また数世代前からウォーターブロックを接続するためのWB_SENSORヘッダもあるのですが、こちらは対応する製品が未だ出ていません。 そろそろ対応ブロックがほしいです。 初代ZENITH EXTREMEにあったPCIeスロットの有効無効を切り替えるスイッチはなくなったようです。 カード外しちゃえば済むので結局一度も使ったことはなく、あまり気にしてません。 【総評】 ROGマザーはデザインが好きで、また機能も豊富なためいつも買って満足しています。 付属品もROGロゴ入りのUSBメモリやドライバーが付いたりなどとても豪華でした。 購入前には気になっていたチップセットファンや電源ファンの音も静かに感じます。 ラジエーターについてる6つのファンの音の方がずっと大きいです。 ただ一点だけ…マイナーチェンジ版を出すのが早すぎます。 初代ZENITH EXTREMEのときも買った後でALPHAが出ましたが、あれは1年以上経ってからのマイナーチェンジでしたので納得できました。 しかし今回は発売から3か月と経たずにZENITH II EXTREME ALPHAが発表されたので… この価格帯の製品は手を抜かずに最初から最高のものを作るべきだと思います。 これから買う人は電源回路が強化されたZENITH II EXTREME ALPHAの国内発売を待って買いましょう。

  • ROG Zenith II Extremeのレビューをすべて見る

ROG Zenith II Extreme のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

ROG Zenith II Extreme のスペック・仕様

  • TRX40チップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットsTRX4)。第3世代Ryzen Threadripperシリーズに対応。
  • 「アクティブクーリングヒートシンク」を搭載。「カスタムDelta Superfloファン」は60度以上で作動し500ワット以上の持続的な消費電力を処理できる。
  • 最大20のPCIeデバイスを同時に接続可能。Aquantia 10GbpsイーサネットとWi-Fi 6の両方を搭載し、有線・無線両方のネットワークを高速化する。
基本スペック
チップセット AMD
TRX40
CPUソケット Socket sTRX4
フォームファクタ Extended
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 8
最大メモリー容量 256GB
幅x奥行き 310x277 mm
ストレージ
SATA 8 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 3
M.2サイズ M key:type 2242/2260/2280
USB
USB USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1
USB3.2 Gen2 Type-Ax6/Type-Cx1
USB3.2 Gen1 Type-Ax4
その他機能
SLI

SLI

Scalable Link Interface (SLI)

NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

LED制御機能 Aura Sync
ネットワーク
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth
LAN 2 個
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000+10/100/1000/2500/5000/10000
オンボードRAID
オンボードオーディオ ROG SupremeFX S1220A
オンボードグラフィック -
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

ROG Zenith II Extreme の関連ニュース

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止