DGB-625J スペック・仕様・特長

2019年11月 7日 発売

DGB-625J

  • ボタンを押せば豆から挽けるミル付き全自動コーヒーメーカー。コーヒー粉からでもドリップ式コーヒーメーカーとして使える。
  • 一度に最大10杯まで抽出でき、フィルターは「ゴールドトーンフィルター」を採用し、コーヒーのうまみ成分とされる油分を残して抽出できる。
  • 4杯くらいまでの少なめの杯数だけ淹れたい場合に適した「1-4ボタン」を搭載し、予約機能、保温機能付き。

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容量:10杯 コーヒー:○ タイプ:ドリップ式(全自動) DGB-625Jのスペック・仕様

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DGB-625Jクイジナート

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DGB-625J のスペック・仕様・特長



  • ボタンを押せば豆から挽けるミル付き全自動コーヒーメーカー。コーヒー粉からでもドリップ式コーヒーメーカーとして使える。
  • 一度に最大10杯まで抽出でき、フィルターは「ゴールドトーンフィルター」を採用し、コーヒーのうまみ成分とされる油分を残して抽出できる。
  • 4杯くらいまでの少なめの杯数だけ淹れたい場合に適した「1-4ボタン」を搭載し、予約機能、保温機能付き。
基本仕様
タイプドリップ式(全自動) 容量10 杯
ポンプ気圧  抽出時気圧 
サーバータイプ ガラス容器 フィルターメッシュフィルター
タンク容量1500 ml 最大抽出容量 
最大使用水量1.5 L 消費電力1000W
電源コードの長さ1.5 m   
メニュー
コーヒー  エスプレッソ  
カプチーノ   お茶 
紅茶    
主な機能
液晶パネル  ドリップストッパー  
浄水   自動内部洗浄 
着脱タンク   スイングバスケット 
蒸らし機能  オートオフ
予約タイマー スチームノズル 
カップウォーマー  ミルクフォーマー 
給湯機能  Bluetooth 
全自動   
サイズ・重量
本体サイズ(外形寸法)幅207x高さ386x奥行320mm 質量4.1kg
カラー
カラーシルバー系   
 
 
 
 
 
 
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新製品ニュース コンエアー、10杯以上の抽出に対応する大容量コーヒーメーカー2機種
2019年11月8日 06:20掲載
DGB-625J、DCC3200KJ DGB-625J DGB-625J

コンエアージャパンは、「Cuisinart」ブランドより、大容量タイプのコーヒーメーカー2機種を発表。最大10杯分を抽出できる全自動コーヒーメーカー「DGB-625J」と、最大14杯分を抽出できるドリップ式コーヒーメーカー「DCC3200KJ」をラインアップし、いずれも11月上旬より販売を開始する。

いずれも、一度に10杯以上のコーヒーを抽出できる大容量モデル。予約機能と保温機能のほか、1〜4杯の少量を抽出する際に抽出プロセスを調節できる「1-4ボタン」を備えた。

■「DGB-625J」

ミルを内蔵し、コーヒー豆・粉のいずれにも対応する全自動コーヒーメーカー。容量は約1.5Lで、最大10杯分の抽出が可能だ。

主な仕様は、消費電力が1000W(本体)/150W(ミル)、ミルの最大使用容量が60g(コーヒー豆)。本体サイズは約207(幅)×386(高さ)×320(奥行)mm、重量は約4.1kg。電源コードの長さは約1.5m。

■「DCC3200KJ」

33個の穴から湯を注ぐ「シャワードリッパー」を搭載したドリップ式コーヒーメーカー。容量は約2.1Lで、最大10杯分の抽出が可能だ。

機能面では、コーヒーの濃さを選べる「濃度設定」、ランプ点灯によりメンテナンス時期を知らせる「おそうじボタン」を装備。また、保温機能は3つの温度帯から選択可能だ。

主な仕様は、消費電力が1000W。コーヒー粉に対応し、コーヒー豆は非対応となる。本体サイズは約184(幅)×308(高さ)×297(奥行)mm、重量は約2.8kg。電源コードの長さは約1.5m。ボディカラーはブラックステンレス。

価格はいずれもオープン。

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