harman/kardon
FLY TWS
メーカー希望小売価格:オープン
2020年4月24日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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FLY TWS のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.69集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】ケースだけでなくイヤホンのタッチセンサー面もレザー調になっていて、非常に上品です。 【音質】全体的に、非常に解像感の高い音で、”音源通り”に鳴らしてくれているように感じました。とても上品な音に仕上がっています。 【操作性】イヤホン側面のタッチセンサーは少々癖があり(スライド操作があったりなど)、慣れないうちは難しいかもしれませんが慣れればどうということはないです。 【バッテリー】公称6時間ということですが、それより短い4,5時間程度に思えます。これは少し減点ですね。 【フィット感】少々装着方法に癖がありますが、その分耳の奥まで入ってくれます。慣れたら最高です。 【外音遮断性】前述のとおり耳の奥までノズルが入ってくれるので、ANCなどいらないレベルで遮音してくれます。 【音漏れ防止】友人曰く全くしてないそうです。 【携帯性】少々ケースが大きい気はしますが、問題になるほどではありません。 【その他】HarmanKardonアプリ側でこのイヤホンを認識してくれないことがごく稀にありました(接続はされてる)。 付属の充電用 A to Cケーブルですが、A端子が 日←こんな感じで両面刺せるような作りになっていて芸が細かいなと感心しました。 【総評】少々人を選ぶ感じはするものの、さすがHarmanKardonという製品でした。2万円という価格に納得できるなら買いですね。 【注意点】 ・タッチ操作に癖あり ・バッテリーは公称より持たず、少ない? ・装着方法に癖あり ・充電ケースは大きめ
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デザインはカッコよいですが、少し重たく感じます。耳穴へのフィット方法も少しコツが要ります。
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FLY TWS のクチコミ
(10件/1スレッド)
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先日、この商品を手に入れました。 パソコンと接続しようとしましたが、うまく行きません。 設定画面ではBluetoothは認識して、「ペアリング済み」と表示されています。 ですが、このイヤホンが出力できません。 すみません、この手のタイプには詳しくありません。 今回初めてこのようなイヤホンを使うので、よろしかったらどなたかご教授願えますか。 ちなみに以前、東芝Dynabook G9を使っていました。 スピーカの音のすばらしさに感動して、今回同じメーカーのイヤホンを買った次第です。 傍らにはiPhone11があって、AirPods Proと正直悩みましたが、黒の武骨なデザインも気に入ってharman/kardonにしました。
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FLY TWS のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
17 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大約6時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7.5 g |
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