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WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 2400 MB/s
- 書込速度
- 1950 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C のレビュー・評価
(74件)
満足度
4.77集計対象74件 / 総投稿数74件
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579%
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418%
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30%
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21%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 3x4ならこんなもんでしょう。 【書込速度】 同上。 【消費電力】 計測出来ない為無評価。 【耐久性】 良い。4年間使用して、書き込み20TB、読み込み36TB分行きましたが不具合、フリーズ、データ破損等もなく使えています。どれ位の信用度があるかは知りませんが、健康状態も99%。 この先壊れたとしても十分元は取れています。 【総評】 今更終売製品のレビューもどうかと思いましたが、年月が経っても使えている事から耐久性確認の面でも書いてみました。 業界大手と中華を比べるな!と言われればそれまでかもしれませんが、SU〇EASTのSATA SSDが1年で故障したのに比べれば流石の一言です。
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【デザイン】 特に派手さはありませんが、シンプルで必要十分。ヒートシンクは非搭載なので、ケースのエアフローがしっかりしていれば問題なし。 【処理速度】 普段使い(ブラウジング、Office、写真の読み書きなど)やゲームのロード時間には十分な速度。Gen3 x4接続で読み取り最大2400MB/s、書き込み1750MB/sとスペック通りの性能が出ていて満足です。 【信頼性】 Western Digital製という安心感があります。1年ほど使っていますが、動作に問題はなく、発熱もそれほど気になりません。DRAMレスという点はありますが、ライトな用途なら全く気にならないレベル。 【静音性】 SSDなので当然ながら無音。HDDからの換装なら感動モノです。 【価格】 コスパは非常に良好。同容量帯の他社製品と比べても価格が抑えられており、性能とのバランスが良いです。 【総評】 エントリー〜ミドルクラス向けとして非常にバランスの良いNVMe SSD。DRAMレスなので、頻繁な大容量書き込みをする人には不向きかもしれませんが、日常用途やゲーム用途では全く問題なし。★5とまではいかないものの、コストと性能のバランスに優れた製品です。
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PCI-Express3.0のSSDです。容量は1GB。 ・M.2入門 M.2のSSDを体験したくて増設のために購入しました。 決め手は価格です。購入当時、PCI-Express4.0のSSDは高価だったのです。 ・耐久製が高い! 4年間で使用時間16000時間を超えましたがCrystalDiskInfoによると健康状態は98%。 OSは入れていませんが、Tempフォルダやブラウザのcacheフォルダ、ダウンロードフォルダとして常用しています。 とても丈夫な商品なのでは無いでしょうか。
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WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C のクチコミ
(426件/51スレッド)
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【困っているポイント】 先ほど届きssdの外付けケースを使用したのですが、書き込み速度がとても遅く不具合が生じてます。 macbookproに使いたいのですがなにが問題なのでしょうか。ケーブルやポート、規格も変えてみたのですが直りませんでした。
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ブートはシリアル接続のSSDで、M2接続のSSDはデータドライブになっている環境です。 おかしな構成ですが、M2は最近購入したのでこうなっています。 windows11をクリーンインストールする際にM2ブートにする予定。 sdカードのext4パーティションをいじる必要があったのでaomei partition standardを入れたのですが、何故かM2 SSDの先頭に15Mほどの未割当領域があると表示されます。 windowsのコンピュータの管理では未割当領域なし表示です。 AOMEIはSSDには931.51GBあり、フォーマット済931.50GB、未割り当ての15.98MBとなっています。 この未割り当てってなんなんでしょう? windowsでは0になっているので何だか気持ち悪い
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旧バージョンより、バッファ外スピード大幅に低下 21xxxxxx 1tb → 800M/s 500gb → 400M/s 23xxxxxx(7月以後?) 1tb → 400M/s 500gb → 250M/s
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WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.38 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2400 MB/s |
| 書込速度 | 1950 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み出し最大4KB IOPS:410K |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み最大4KB IOPS:405K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 600 TBW |
| DWPD | 0.32 |
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