harman/kardon
AURA STUDIO 3
メーカー希望小売価格:-円
2020年1月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 130 W
- スピーカー構成
- 2Way
- メーカー公式情報
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AURA STUDIO 3 のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.59集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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家電量販店で試聴して回った結果、Bluetoothスピーカーで一番音が良かったので購入しました 【デザイン】 異質で好きです 見た目の好みは人それぞれなので評価なしで 【音質】 当時ヨドバシカメラに置いてあるものの中ではダントツだと感じました 不思議なのが少し離れたりした程度ではあまり音量が変わったように感じません 全方向に音が広がる関係上、自分に向けて放たれた音以外もたくさんの音が壁で反射してくるのが原因でしょうか スピーカーの向きを気にしなくていいのもあり、置き場所の選択肢が多いのが魅力だと思います BluetoothはSBCによる接続で、一番低品質な方式らしいのでちょっと心配でしたが、どうやら接続方式による差はスピーカー本体の性能差に比べれば無視できる程度のようです LDACやaptXで接続できる2万円代のBluetoothスピーカーの音がしょぼかったりしましたのでそこは気にする必要ないようです 音量はかなりデカいです パワフルすぎて全力を出すことはまずないと思います 無線接続においては音量ゼロから三段階上げただけで隣の部屋から鳴らしてるのがわかるレベルになります 有線接続もできるので、細かい音量調節がしたい場合は有線接続で、オーディオプレイヤー側の出力で調整することになります 試聴の際はポップな曲、ハードな曲、「加工」の少ない楽器の味が出ている曲をそれぞれ流してテストしていましたが、中でも楽器の味担当がものすごく良い音でした アコースティックギターや、パーカッション系の楽器のバチっという「アタック音」など、そういったニュアンスがとてもよく出ていて目の前で演奏しているかのような気持ちよさを感じます 一方でコッテリとした味付けはありませんので、いわゆるドンシャリ系の音でダンスミュージックやメタルなどを大迫力で聴きたいという人には合わないと思われます 音が良い証拠なのかわかりませんが、家電量販店のやかましい店内でも音が比較的キレイに聴こえてきました 【通信の安定性】 とても安定しています 再生中に不安定になったりした覚えがありません オーディオプレイヤー側との兼ね合いだと思いますが、ごく稀にペアリングが勝手に切れて、再接続もできなくなったりということはあります そういう時はスピーカーを再起動すると直るので参考までに 【操作性】 持ち運ぼうとすると不意に触ってしまいそうな位置にボタンがあるので良いとはいえません ボタンが前面と背面に分散しているのはやや不便 いちいちボタンの位置を探す手間があるので一箇所にまとめて欲しかった 一つ決定的に欠点だなと思うのは起動時と無線接続時のシステム音です 音量設定に関わらず、固定の音量でかなりデカい音が鳴ります 自分もビックリするし、隣の部屋にも聞こえそうなレベルなのでここだけ不満です ちなみにですが、スピーカーの電源を入れた後最初の接続時だけシステム音が鳴るようです スピーカーの電源を切らずにペアリングを繰り返す際にはシステム音は鳴りません このスピーカーには、説明はされてませんがスリープモード的なものがあるようなので(ペアリングせず放置していると勝手になる)、一度電源を入れたらずっとそのまま置いておいても大丈夫です それで数年使ってますが壊れる気配もありません 【サイズ・携帯性】 初めて見たときはなぜスピーカー売り場に炊飯器があるのかと思いました かなりデカいしまあまあな重量もあります 【総評】 細かい音量調節がしにくい所以外は特に文句なし 総合的に見てとても良い買い物をしたと思います 壊れなければ10年は付き合っていけそうです 「良い音の据え置きスピーカーが欲しい、でもアンプとかスピーカーシステムをあれこれ配置するみたいな大袈裟なことはせず、気軽に使えるやつが良い」という人は一考してみては 日本ではそんなにメジャーなメーカーでもない割には、価格.comのBluetoothスピーカーランキングでそこそこ良い位置にずっと陣取っていますし、質が良い何よりの証拠だと思います
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【デザイン】harmanらしいおしゃれなデザインでよい。 【品質】細部にまで高級感があってよい。 【音質】うーん これは、微妙ですね。悪くはないが、解像度もおもったよりよくありません。エイジング後、どのような変化をみせるか検証が必要。低音がうるさすぎるとかコメントあるようですが、それは設置の環境が悪いだけだとおもいますよ。大理石ボードの上に設置し、インシュレータ(スパイク)で運用しておりますが、引き締まった耳当たりの良い低音が出ております。中高音はこれからの検証結果を後ほど投稿します。 【通信の安定性】音切れなく、快適につながっています。 【操作性】ボタンも少なく、直感的に操作できるので良いでしょう。音量について、一メモリの増減幅が大きすぎると思います。けっこうな出力をもっているので、集合住宅なら、苦情が出ない程度に抑えたいところですが、本体側だけではなく、接続する機器側での微妙な加減が必要。 【サイズ・携帯性】大きすぎず、小さすぎず、スピーカーと思って運用してはいけません。これはおしゃれなオブジェなのだと言い聞かせればとても良いインテリアになります。 【総評】エージング待ちですが、おしゃれなインテリアとしては◎ スピーカーとしては〇かな。出力が大きいので、底面にオーディオボードを設置し、共振対策は必須です。大理石よりも杉かウォールナット系がいいかと思います。固すぎず、柔らか過ぎずですね。 【その後】ある程度エージングしていますので、再レビューします。音質は中高音がよく出るようになりました。このスピーカーは、鳴らすジャンルの幅が狭いと思います。ロックなどを聞くと低音が全面に出てきて、中高音を潰してしまい全体がぼやけてしまう。。。クラシックやジャズなどは音域が奇麗に分離されて聞きやすいです。管弦楽やボーカルリスニングに特化していると感じました。気軽にBGMを流す使い方で運用するなら良い製品だと思います。
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【デザイン】 デザインに惹かれ購入しましたので、ここは大満足。 LEDはON/OFFできます。 【品質】 値段相応。この価格帯だったら普通だと思います。 【音質】 音源はSpotifyの最高音質でのストリーミング再生です。 さて星2の理由ですが、あまりに低音が過多です。Spotifyのイコライザで低音を最低にしてもかなり主張してきます。少なくとも賃貸ではまともに使えないと思います。 中高音については評価しません。 【通信の安定性】 途切れることはほとんどないです。レンジを使うときだけどうしても切れてしまうくらいですので、必要十分です。 【操作性】 こういうスピーカーの使用用途的には基本的にストリーミングする側(スマホ)での操作がほとんどですので問題はないです。 ただ、本体側のボタンは使いづらい(非常に小さい&何故か物理スイッチではなくタッチ式)ことは留意しておくべきです。 【サイズ・携帯性】 意外に大きいので、サイズはちゃんと確認しておいたほいがいいと思います。 携帯性に関してはこれは据え置きでの使用ですので無評価にします。 【総評】 低音を少なくしたいです。 このような360°スピーカーは置き場所によってかなり音質が変わるらしいので、最適ポイントを探した方がいいのだと思います。 (この価格帯なら、あと少しお金を出してSonosをステレオで揃えた方が幸せになれるでしょう。)
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AURA STUDIO 3 のクチコミ
(5件/1スレッド)
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この度、引越しの為(1K)Wi-FiもしくはBluetoothスピーカーの購入を考えております。 B&O Beoplay M5とこちらとではWi-FiとBluetoothの違いが有りますがやはり音質を求めるにはBluetoothがまだマシでしょうか? 現在はONKYOのA-5VL とb&w CM1を使用しておりますが置き場所が無くなる為手頃な(3〜5万)コンパクトスピーカーを探しております。 ご教示よろしくお願い致しますm(_ _)m
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AURA STUDIO 3 のスペック・仕様
- 360度無指向性サウンドを奏でるBluetoothスピーカー。部屋のどこにいても同じ高音質を体感できる。
- 透明なドーム内に設置されたLEDライトで波紋のように揺らめきを演出。耳だけでなく、視覚にも訴えかける空間を楽しめる。
- 側面の6つの40mm径ミッドハイレンジドライバーと底面の130mm径ウーハーを装備。クリアな高音と豊かな低音のあるサウンドを提供する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 130 W |
| バージョン | Bluetooth バージョン4.2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 45 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| スピーカー構成 | 2Way |
| 機能 | |
|---|---|
| ライト・イルミネーション機能 | ○ |
| タイプ | |
|---|---|
| 360度スピーカー | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 232x283.6x232 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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