SEAGATE FireCuda 520 SSD ZP1000GM3A002 価格比較

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FireCuda 520 SSD ZP1000GM3A002

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容量
1000 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen4
フラッシュメモリタイプ
3D TLC NAND
読込速度
5000 MB/s
書込速度
4400 MB/s
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FireCuda 520 SSD ZP1000GM3A002 のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.73

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    25%
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    25%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 初のM.2NVMEのSSDを購入しました。 それまではSATAだったのでどれくらい変わるのか気になっていました。 【読込&書込速度】 聞いていた通りなのですが本当に爆速です。 以前の10倍くらいに跳ね上がって物凄い速度になりました。 【総評】 最後にSATAからM.2MVNEになっての正直な感想ですが あくまでもベンチマークの上ではとんでもなく早いですが・・・ 正直なところSATAとの差は体感では全く感じられませんでした。 HDDからSSDに変えた時は劇的に早くなり体感できたのですが SSDからSSDへ変えても元々が早いので速さが感じられません それと使っていてちょっと不便に思った点は SATAならケーブル引っこ抜けばドライブを入れ替え簡単ですが M.2の場合はねじを外してスロットにはめるのが面倒 グラボの下にM.2がある場合なんかは グラボまで外さないといけないのでめんどくささMAXです。 自分の場合はマザボ付属のヒートシンクのせいで PCIの部分にまでかかっててほぼ全バラなので地獄

  • 5

    2020年8月15日 投稿

    概ね公称値通りで特に不満は無いです。 ASUSマザーのオマケのRAM CACHEとやらを使うと景気良く数値を盛れますが、体感上直ちに影響の無いレベルでした。 温度は室温27度に対してアイドル状態43〜45度。ベンチ中は50度程度。 (マザー付属ヒートシンクでサーマルパッドはTG-MP8-120-20-10-1Rを使用) <テスト環境> CPU:RYZEN7 3700X マザー:ASUS ROG STRIX B550 E-GAMING メモリ:G-SKILL F4-3600C18D-32GTRG グラボ:MSI GTX1650SUPER AERO ITX 電源:Seasonic FOCUS-PX-750

  • 4

    2020年7月3日 投稿

    B550マザーにはGen4対応のM.2スロットが1つあるので、これを挿してみました。 そのうち時間ができたらこれにWindows10をクリーンインストールしようと思ってるんですが。 【読込速度】 CrystalDiskMark8Beta2 でシーケンシャル読み込みが5000MB/s超えが出たのでまあこんなものかとは思いました。 【書込速度】 CrystalDiskMark8Beta2 でシーケンシャル書き込みが4400MB/s超えが出たのでまあこんなものかとは思いました。 【消費電力】 B550 Steel LegendのGen4対応のM.2スロットのヒートシンクはあまり大きくないのですが、それでもGen3スロットの760pよりも10℃くらい温度が高く出るので、消費電力もそれなりにあるんだろうな、と思います。 【耐久性】 まだわかりません。 【総評】 実のところ、競合のWESTERN DIGITALがGen4対応SSDを出してくれてたらそっちを買うんだけれど、という感じなんですがまだ出とらんのでこれを買ってみましたが、だめではないけどおすすめかって言われるとちょっと微妙。 別にSeagateである必要性もないしそんなに信頼できそうなブランドってわけでもないし。 多分問題はないんだろうけど、あえてこれを買わなくてもいいかな、と。 買っちゃいけない、とは思わないんだけどね。

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FireCuda 520 SSD ZP1000GM3A002 のクチコミ

(51件/3スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数17

    2022年5月25日 更新

    こちらのssdの500Gモデルを使用してます。 マザーはB550 UNIFYですが、ff14プレイ中、温度が55度近くまで上昇します。 グラボはライザーケーブルでRTX3070TI(3440×1440のリフレッシュレート165hz)を縦置きにしてるので廃熱が少しssdにかかっていると思います。 ケースはCore P6 TGですが、側面は開けっ放しでこの温度です。 シーゲイトは初めて使うのですが、他のクルーシャルやサムスンなどはだいたい上がっても40度前後でした。 今後ケースの側面も取り付けて常用予定です。 温度はさらに上がると思いますが、55度程度ならまだ許容範囲でしょうか?

  • 【ショップ名】 Seagate FireCuda 520 M.2 【データ復旧3年付】 1TB PCIe Gen4x4 内蔵SSD M.2 2280 3D TLC 正規代理店品 5年保証 ZP1000GM3A002 https://www.amazon.co.jp/dp/B07ZPRMLJP/ 【価格】 価格:   ¥21,089 通常配送無料 詳細 ポイント:  211pt (1%) クーポン  □¥2,000 OFFクーポンの適用 ※下記の現kakaku.comより、(ポイント分を換算すると)丁度クーポン分だけ安いです。 |最安価格(税込): \20,878 |(前週比:-1,650円↓) 【確認日時】 2021/01/23 【その他・コメント】 先週からの値下げ分も加えると、計3,650円値下げなのが面白いです。 FireCudaは元々NAS用ブランドで、耐久性が1800TBWも有るのに、よくあるエンプラ用みたいにランダムWrite性能を落としてない為、非常に優秀なブランドかと。 ※kakaku.comには載ってないが、下位機種にBarraCuda(510)ブランドが有り、こちらのTBWは普通です。

  • ナイスクチコミ2

    返信数31

    2020年6月22日 更新

    このSSDはPCIE4.0x4にさして使った場合、発熱がかなり大きいとは思いますがどうでしょうか。 こちらのマザーボードにはM.2のスロットにヒートシンクが付いていますが、ヒートシンクの形が平らなので、この程度のヒートシンクではだめでしょうか。 http://blog.livedoor.jp/wisteriear/archives/1075116296.html やはり市販の本格的なヒートシンクを付けないとだめでしょうか。 経験のある方よろしくお願いします。

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FireCuda 520 SSD ZP1000GM3A002 のスペック・仕様

スペック
容量 1000 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
インターフェイス PCI-Express Gen4
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC NAND
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 3.58 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 5000 MB/s
書込速度 4400 MB/s
ランダム読込速度 ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:760,000
ランダム書込速度 ランダム書込み(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:700,000
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

180万時間
TBW 1800 TBW
DWPD 0.98
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