MISTEL Barocco MD770-PUSPDBBT1 静音赤軸 [ブラック] 価格比較

  • Barocco MD770-PUSPDBBT1 静音赤軸 [ブラック]
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MISTEL

Barocco MD770-PUSPDBBT1 静音赤軸 [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2020年1月30日 発売

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キーレイアウト
英語85
キースイッチ
メカニカル
インターフェイス
USB
テンキー
なし(テンキーレス)
メーカー公式情報
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Barocco MD770-PUSPDBBT1 静音赤軸 [ブラック] のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • MD600を使用して、もう通常のキーボードには戻れなくなってしまいました。 とにかく、手首を自然な角度に保ったまま、長時間でも疲れないタイピングが出来ることが大きい。 満足して使っていましたが、やはりキーの少なさはとても使いにくく感じていました。 まず第一にカーソルキー。 移動させるのにわざわざマウスに持ち替えるのはなかなか辛い。 もちろん、fnキーとの組み合わせでも代用できるが、それでもツータッチになる面倒を考えると、やはり独立したカーソルキーは必要度大でした。 その次にDELキー。 これも文章を沢山入力するためにはやっぱり欲しいキーです。 更に欲を言えばFキーも、Atokで文字種変更→確定するためには有った方がありがたい。 今回の770では、そのいずれもがサポートされているということで、これはもう、買い替えるしかないと発売資料を見て思いました。 何回かの発売延期を経て遂に入手。 まず、第一の感想は、静音赤軸の出来の良さ。 今までは赤軸を使っていましたが、キーの底打ち時の打音の大きさが気になって,静音リングを各キーにはめていましたが、今回の静音タイプになって、リングをはめる必要がなくなりました。  …というか、静音リングの装着以上に静音効果が高くなっています。感じとしては東プレのストロークを深くした版のような感じ。(個人の意見です) また、ゴム足を中央に装着してナチュラルキーボードのように真ん中を高くすることが出来る様になりました。 奥行き方向の角度調整は出来なくなりましたが、試してみると、手首を内旋させる必要がなくなり、更に楽になりました。 ただ、MD600と比較して欠点が全くないわけではなく、例えばテンキーボードが付けられなくなったことや、左のスペースキーへのマクロ、割り付けが出来なくなったことが大いに不満なところです。 ただ、全体としてはMD600からの正常進化と言える出来で、満足しています。 ------------------------------------------------------------------------------------------------ (ここから再レビューです) 以下の改造で私にとって満足が行くキーボードになりました! ★も付け直しで、オール5になってしまいました。^^; 1,日本語入力のon-offのトグル デフォルトの2つのキーの同時押しは実用に耐えない! これは、日本語AXキーボードのレイアウトを読み込ませることによって解決。 現在は右Altキーだけで日本語、半角英語を切り替えられてすこぶる快適! 2,左右のキーボードを繋ぐケーブルの交換 標準のコードは長いので奥行き方向に場所を取る。 短い、L字コネクターのコードと換装して解決。 3,テンキー これは別途USBキーボードをPCに直接接続で解消。 4,スイッチを「スピードシルバー軸に換装」 使って行く内に赤軸での不満が見えてきました。 まず、キーのストロークが長い。サブで使っていた東プレの静電容量式はやはりタッチが良い。 このタッチに近づけるためにスピードシルバー軸にスイッチを交換しましたが、これが大正解! トリガーポイントが浅いので、軽くキーを押下しただけで入力されます。これで、ストロークの件は解決。 更に、静音化リングを入れることで底付きのショック軽減と物理的なストロークも短く出来ました。 これで「撫でるだけで入力が出来る」ようになり、タイプスピードアップと疲労軽減が実現しました。 大満足!!  

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Barocco MD770-PUSPDBBT1 静音赤軸 [ブラック] のクチコミ

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Barocco MD770-PUSPDBBT1 静音赤軸 [ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
対応OS Windows/Mac OS
ケーブル長 1.8 m
テンキー なし(テンキーレス)
詳細スペック
キーレイアウト 英語85
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

メカニカル
キーピッチ

キーピッチ

キーピッチ

キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。

19 mm
キー刻印 アルファベットのみ刻印
ロールオーバー Nキーロールオーバー
その他機能
角度調整機能
静音
バックライト搭載
サイズ・重量
サイズ 320x34.5x140 mm
重量 810 g
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