マランツ PM-12 OSE 価格比較

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マランツ

PM-12 OSE

メーカー希望小売価格:385,000円

2020年2月下旬 発売

売れ筋ランキング

- 位

(1017製品中)

レビュー

(11件)

クチコミ

お気に入り

(98人)

定格出力
100W/8Ω
200W/4Ω
対応インピーダンス
4Ω〜16Ω
再生周波数帯域
5Hz〜50kHz
アナログ入力
5 系統
アナログ出力
2 系統
メーカー公式情報
メーカートップページ

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PM-12 OSE のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.42

集計対象11件 / 総投稿数11件

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    63%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 今年の1月にSA-12OSEとセットで購入。半年経過したので評価入れます。 【デザイン】PM8003からの買い替え。あこがれだった丸窓。主張も少なく良いです。SA-12OSEとデザイン共通でラック内でも落ち着いて見えます。 【操作性】リモコンでSA-12も操作でき便利。 →(改)リモコンでしかできないことが多すぎるかも。もう少し本体側にスイッチやつまみがあれば良いかも 【音質】高音の解像度がかなり上がり音につやが出た感じです。低音は必要十分。私にはちょうど良いです。 【パワー】私の部屋ではボリューム45〜40くらいが心地よい。夜に音量を下げても細かい音まできちんと聴こえます。 【機能性】PC→SA-12OSE→PM-12OSEでのQobuzやSpotify再生も良い音で聴かせてくれます。選曲はスマホ(Android)で操作できるためほかの機器の追加なしで完結。快適です。今のところネットワークプレーヤの必要性は感じでいません。 【入出力端子】我が家ではSA-12OSE、JBLのターンテーブルTT350のみの接続、もちろん不足なしです。 【サイズ】高さがないため威圧感なしです。 【総評】使用していたPM-8003の右チャンネルの調子が悪くいつかは買い替えたいなと視聴に行ったヨドバシカメラ。SA-12OSEとセットでの衝撃値引き提示にその場で購入。衝動買いが過ぎたかとPM-8003と入替するまではもやもやしていましたが実際に鳴らして満足。購入から半年、毎日聴いていても全く聴き疲れしません。ちなみに接続しているスピーカーはB&WのCM9S2。この組み合わせ、私のオーディオライフのゴールかも。 ゴールと書きながら。日々音楽を聴きながら「これがゴールなのか?なんか違う」と自問自答する日々。高音域が耳について聴き疲れとサ行の刺さりに少々うんざり。明るいアンプに高解像度のスピーカー、ある意味最高の組み合わせかもしれませんがCM9S2はツイーターからもボーカルが出ていてそこが聴き疲れする要因と自己分析。 アンプ入替えから四年、一念発起してソナス・ファベールのブックシェルフソネット II G2に入れ替えました。これが大正解。密度のある音、中域がとても艶めかしく心地よい。ボーカルは高音域によらず、でも籠もらず。 エージングを経てソネットも高音域がキラキラしてきたのでアンプで高音域抑えて聴いています。スピーカー入れ替えて3ヶ月毎日楽しく音楽聴いています。スピーカーって大事ですね。

  • 5

    2026年8月23日 投稿

    pm-12oseをパワーアンdmp-a8をプリメイン+ストリーマーそしてdali+ sonik7+しっかりした土台で使うとめっちゃ良い音でなりますよ 7畳横長でならすには十分です

  • 5

    2025年1月27日 投稿

    スピーカーを更新したので再修正しました。 スピーカー:Vienna acoustics Haydn → KEF R3 【デザイン】 デザイン自体は良いです。ただ、フロントパネルのブルーライトが全てをブチ壊している。ライトはオフで使用中。 【操作性】 各種機能がリモコンでしか操作できないのが気に入らない。物理スイッチやコントロールノブはある程度本体にあった方が使い易い。 【音質】 Nmode X-PM7 MKIIは、しばらくの間同時に保有し、好きな方を残して気に入らない方を処分する前提でした。結果、PM-12 OSEの圧勝でした。私感ではランクが一段違う気がする。 比べるとNmode X-PM7 MKIIは解像度・分解能に劣り、声の僅かなザラつきが気になってしまった。音離れ・スピードはX-PM7 MKIIが勝るけれど…。 また、X-PM7 MKIIは低音の量感が足りない。立ち上がりも収束も速い低音だけど、イクリプスのサブウーハーが欠かせないソースが多々ありました。その点、PM-12 OSEはサブウーハー不要です。必要な低音は出てくれますし、足りなければトーンコントロール調整で十分です。 中高音は清涼感のある美音系です。色付けの無いアンプはスピーカーの特徴を引き立てますが、ある程度の味付けはあった方が良いです。音楽が楽しく聴こえます。 【パワー】 必要十分です。 【機能性】 「全ての機能はリモコンから」っていうの、やめて欲しい。 あと、スピーカー出力は2系統ある方がサブスピーカーが増設できるし、サブウーハー増設時に有利だと思う。 【入出力端子】 バランス入力が無いのが残念ですが、このアンプの構成を考えたら無くていいのかな? 【サイズ】 デカい。特に奥行きは昔使っていたラックスと同じくらいデカい。 【総評】 使用スピーカー、ウィンアコハイドンのハイスピードを活かすなら、色付けの無いアンプX-PM7 MKIIが合いました。ただ、私がよく聴く女性ジャズボーカル、アコースティック系J-POP、クラシックの室内楽なんかはPM-12 OSEの方が断然好み。 購入時、比較視聴したのは次のアンプです。ただ、お店にハイドンがなかったので結局博打購入になってしまいましたが…。 ・YAMAHA A-S2200 特に印象に残らずパッとしなかった。ハイドンとは相性が良いらしいので一応聴いてみたが、私はそもそもヤマハのアンプが好きではない。 ・DENON PMA-A110 B&WやDALIのスピーカーは上手く鳴らしていたけれど、ハイドンと合わせると間違いなく低音過多になると予想。 ・MARANTZ PM-12 OSE これまで試聴機会は何回かあったが、食わず嫌いで聴かなかったD級のマランツ。凄く良い!音楽を楽しくする演出が適度にあって、高解像だけれどリラックス出来る雰囲気が気に入りました。 ・MARANTZ model 30 PM-12 OSEとはかなり違って聴こえた。中低域が豊かでクッキリ明るく聴きやすいのだけど、高音の空気感がゴッソリなくなった印象。デザインはこっちが好き。 ・LUXMAN L-550AX2 程よい解像度、良好な帯域バランス、スムーズな再生音。音色は一番好みでした。ただ、暖色のハイドンとこれまた暖色のL-550AX2を合わせると、弦楽器特化システムになってしまいそう。 ・LUXMAN L-507Z クラスの違うお値段2倍は流石です。音に実在感があり音楽的にもクラスの違いが歴然でした。ただ、こちらも音色が似たL-550AX2と同様、ハイドンとの相性は悪いと予想が付きます。このアンプを選ぶと、絶対にスピーカーの方を買い替えたくなるだろう。アンプだけなら何とかなりそうだけど、スピーカーの買い替え予算はどーすんだ!! といった理由からPM-12 OSEを選びました。LUXMAN L-507Zへの未練タラタラですが、ハイドンと合わせるならPM-12 OSEで正解だった!と信じたい。 ---ここから追記--- はい、はーい。ハイドンと合わせるならPM-12 OSEは不正解でした。オーヲタ得意の掌返し…、いえいえトライ&エラーですよね。 スピーカーをKEF R3(無印)に変更しました。既に2年経過しています。 PM-12 OSEは中高音がフォーカスされた(スカキン)バランスなので、ブックシェルフでも低音がたっぷり出るR3とは相性が良いです。ハイドンではソースに左右され、"美音"にも"うるせー音"にもなっていましたが、R3では総じて"いい感じの音"がします。 結果、一日中音楽を垂れ流してもいいアンプ&スピーカーの組み合わせになりました。壊れない限り、このシステムで"上がり"で良いかな?と(今だけは)思う。

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PM-12 OSE のクチコミ

(81件/10スレッド)

  • 質

    解決済み

    ナイスクチコミ36

    返信数7

    2025年9月13日 更新

    こちらの機種を購入して3か月ほどですが、購入直後から、電源を入れた後に左右のどちらかの音がスピーカーから出ないことがあります。(聴いている途中で音が出なくなるということではないという意味です) 周辺機器の電源いれる順番など症状がでるパターンがあるわけでもなく、ランダムに発生します。 頻度がごくまれ(月に1回程度)で電源を入れなおすと直ることから、メーカー修理に出しても不具合再現せずで帰ってきそうな気がします。 同じような症状を経験された方いらっしゃいますか?

  • 質

    ナイスクチコミ43

    返信数17

    2025年2月9日 更新

    今なら1台25万円で、2台で50万円で購入できます。 2台でコンプリートバイアンプが出来るPM-12 OSEにするか、それとも別の1台50万円のアンプにするか皆さんの意見を聞きたい。

  • 特

    ナイスクチコミ11

    返信数1

    2024年8月29日 更新

    【ショップ名】ヨドバシカメラ秋葉原 【価格】228000(税込み)ポイント10%付き 【確認日時】2024/08/20 12時過ぎ 【その他・コメント】 お昼ごろにオーディオ展示品売り場を訪れると目当ての「PM-12 OSE」がありました。 顔見知りの店員さんがいたので話しかけるとお客さんは他にほとんどおらず、手が空いていたためか提示額より数千円引いてもらえました。 まるっきりの新品は他店で25.8万円で売られていますが少し値引きしてもらってポイント換算すると19万円強? 価格差約5万円をどう取るかでお買い得か否かご自分で判断を。 4台ありましたが1台は私が購入したので残り3台です。元箱以外付属品あり。 全国のヨドバシカメラから集めたそうでヨドバシカメラではもうこれだけだそうです。 狙ってた方は検討してみては?

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PM-12 OSE のスペック・仕様

  • ディスクリートDACや「電流帰還型プリアンプ+スイッチング・パワーアンプ構成」を採用したプリメインアンプ。日本市場向け専用モデル。
  • 独自の高速アンプモジュール「HDAM-SA3」を用いた電流帰還型アンプにJFET入力とDCサーボ回路を組み合わせた1段構成のプリアンプ回路を搭載。
  • 完全独立のプリアンプ専用電源回路により、パワーアンプに影響されない安定動作を実現している。
基本仕様
本体色 ゴールド系
定格出力 100W/8Ω
200W/4Ω
再生周波数帯域 5Hz〜50kHz
対応インピーダンス 4Ω〜16Ω
消費電力 130 W
リモコン ○
入力端子
アナログ入力 5 系統
PHONO PHONO(MM/MC)×1
出力端子
アナログ出力 2 系統
スピーカー出力 1 系統
ヘッドホン出力 ○
機能
トーンコントロール

トーンコントロール

トーンコントロール

低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。

○
サイズ・重量
幅x高さx奥行 440x127x453 mm
重量 15.7 kg
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PM-12 OSE の関連ニュース

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