PLEXTOR
M9PY Plus PX-1TM9PY +
メーカー希望小売価格:-円
2020年3月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- BiCS4 3D TLC
- 読込速度
- 3400 MB/s
- 書込速度
- 2200 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
M9PY Plus PX-1TM9PY +は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
M9PY Plus PX-1TM9PY + のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【読込速度】 intel760Pに比べてレスポンスは向上したように感じます。 【書込速度】 同上 【消費電力】 無評価 【耐久性】 無評価 【総評】 3月中旬注文して4月末に届きました。MADEinTAIWANで4月9日製造。ファームウェアバージョンは最新の1.02です。性能は以前使っていたIntel760Pに比べて体感速度は少し上がったぐらいの差です。温度は大型ヒートシンクがあるので他の2.5inchSSDに比べると同程度です。RGBの装飾が施されておりゲーマー向けっぽい雰囲気がありますが、制御ソフト等は無いのであまり意味が無いように感じます。
- M9PY Plus PX-1TM9PY +のレビューをすべて見る
M9PY Plus PX-1TM9PY + のクチコミ
(0件/0スレッド)
M9PY Plus PX-1TM9PY + のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
BiCS4 3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 22.39 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3400 MB/s |
| 書込速度 | 2200 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード (IOPS):最大 340000 |
| ランダム書込速度 | ランダムライト (IOPS):最大 320000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
| TBW | 640 TBW |
| DWPD | 0.35 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
