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モニターオーディオ
Monitor 50 MONITOR50WH [White ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2020年3月10日 発売
スペック・仕様
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- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Monitor 50 MONITOR50WH [White ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.20集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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鳴りっぷりの良さには驚きました。何故かランクが低いのは疑問です。
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【デザイン】 正面から見ると長方形(206×206mm)。 コロンとしたキューブ型でオレンジのユニットがアクセントとなってとてもかわいい。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 25 mm C-CAM ツィーター ×1 140 mm MMPII Bass/Mid ドライバー ×1 周波数特性 (-6dB):55 Hz 〜 30,000 Hz 暖色系で、低音から高音まで非常にバランスが良い。 低音はサイズ比で意外と鳴る。 「Monitor」と言ってもモニター用途には向かない。 【サイズ】 H206 × W206 × D237.8 mm (ベース部含む) 3.56 kg / 台 コンパクトでかわいいサイズ。 【総評】 スタンドに乗せてセッティングを詰めて・・・などと堅苦しいことは考えずに、 本棚などにちょこんと置いて、グリルは使わずにオレンジ色のユニットが見えるように飾って、オシャレカジュアルにBGMを流したい、そんなスピーカー。 「Silver 50などの開発で培われたバスレフやキャビネットの設計技術により、本棚に入れても壁際に設置しても見事な性能を発揮します。」という謳い文句だが、一応バスレフポートは後ろにある点には留意すべきかも。
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今までのモニターオーディオとは、デザイン面でおしゃれになった印象があり、お店の展示でも目を引く感じですね。 ちょっと変わったブックシェルフですが、今までのモニターオーディオは音像型のイメージでしたが、音の広がりが良く音場型のスピーカーの印象です。 ボーカルが前に出て奥行き感も再現も良いかと思いますし、音の厚みがあり低域が弾みながらタイトで膨らむことなく、高域も綺麗良く伸びます。 ただ、解像度が物足りない。 価格なりしかない所は、不満かなと思います。
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Monitor 50 MONITOR50WH [White ペア] のクチコミ
(7件/1スレッド)
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往年のオーラトーンのようなデザインが気になっています。 音質はいかがでしょうね・・・
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Monitor 50 MONITOR50WH [White ペア] のスペック・仕様
- 本棚に入れても、壁際に設置しても、すぐれた性能を発揮するキューブ型スピーカー。
- 形式は2ウェイ・バスレフ型、25mm C-CAMツイーターを1基と140mm MMPII Bass/Midドライバーを1基搭載している。
- 周波数特性(-6dB)は55Hz〜30,000Hz、クロスオーバー周波数は2800Hz。シングルワイヤ接続スピーカーターミナルを採用。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 87dB(1W@1M) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
70 W |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜30kHz |
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 206x206x237.8 mm |
| 重量 | 3.56 kg |
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