FiiO
M15 FIO-M15-B [64GB]
メーカー希望小売価格:オープン
2020年3月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 記憶媒体
- 内蔵メモリ
microSDカード
- 記憶容量
- 64 GB
- 再生時間
- 15 時間
- インターフェイス
- USB2.0 Type-C
- ハイレゾ
- ○
- ストリーミングサービス対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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M15 FIO-M15-B [64GB] のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.62集計対象12件 / 総投稿数12件
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566%
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425%
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38%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2022年3月に中古で購入しました。今はHiby R8ALを使っているので、そちらと比較したレビューになります。 【デザイン】 いいと思いますが、SONYに似ている感じがちょっと残念。 【携帯性】 性能を考えれば十分良いかと思います。そもそもポケットに入れて聴くような商品ではないと思います。 【バッテリ】 バランス接続でも10時間以上持つ感じです。R8ALよりも若干良い感じです。 【音質】 Hi-fiサウンドだと思いますが、聴き疲れします。なんか余裕がない感じです。つややかさなどを求めると失望すると思います。これはR8購入前から感じており、それが買い換えの動機にもなりました。R8ALをずっと聴いてからこちらを聴くと「あれ?」っていうぐらい音がパサついた感じになります。 【操作性】 R8ALと比べて操作ロックスイッチがあるのはとても良いです。意図せずボタンに触れて誤動作するリスクを回避できます。一方で操作ボタンそのものはR8ALの方がコンパクトな分、指の移動距離が短くて済むので使いやすい。一長一短です。 【付属ソフト】 M15でもHibyMusicを使っていたので無評価です。 【拡張性】 DACとして使うこともできるし、拡張性はある方だと思います。 【総評】 SONYのZX300からの買い換えで導入しましたが、前述のように音がパサついた感じでアンプ部分の音質が今ひとつなのかな、と思いました。パワフルでも音に余裕がない、うるおいがない。そんな感想です。もう一つ気になったのが手で持てないぐらい熱くなること。R8ALも熱くなりますが、バッテリー温度は50℃ぐらいで止まるのでまだましです。 さらに、古いSOCのせいか動作がもっさりしているのも気になるところです。特にAmazonMusicの場合はお気に入り一覧を表示できるまで数分かかることもしばしばで、これも買い換えの動機となりました。iPhone13proだと30秒もかからないので、1000以上のアルバムをリストに入れているとは言え、遅すぎます。
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FiioのM11 Pro SSからの買い替えです 1世代前のFiioのフラッグシップ機ということで高いところで バランスよくしあがっていると思います。 気になる点としては、まず個人的にはイヤホンジャックはM11の様に 下に付いていた方が使いやすかったかなと言う所と ボリュームホイールがプラスチック感ありすぎで 若干安っぽく見えてしまうかなというところですかね。 SoCやRAMはM11と同じなので操作感はスムーズで気持ちいいです 最新DAPのsnapdragon660よりは見劣りするかもしれませんが サブスク等はあまり使わず、SDのファイルの再生のみの用途であれば DAPの内部処理ならこのクラスのSoCでも十分かと 良い点はバッテリーの持ちが伸びた事や ホールドスイッチが付いた事ですね。 現在新品での入手は不可能かと思いますが 中古価格がかなり下がって来ているので、サブスクはスマホで聞くので 好きな曲をいい音で聞きたいと言う用途であれば候補の1つとして 考えて良いかと思います。
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【デザイン】 ジャック類とボリュームツマミが上に集まっているので使いやすいです。 【携帯性】 ポータブル機器としては大きく重い方です。 【バッテリ】 感覚的な感想ですが、 バランス接続は6時間程度 発熱大 (ヘッドホンモードでローゲイン) アンバランス接続は倍長持ち 発熱小 (イヤホン使用でローゲイン) Bluetoothはほとんど減らない 発熱無 【音質】 Meze Audio RAI PENTA audio-technica ATH-WP900 Sony MUC-M2BT1 LDAC接続 で使用 従来のポータブル機器では不可能と思っていた据置アンプレベルの迫力ある出音が得られます。電源周りの進化に大変感動しました。Bluetoothも外出時に利用しますが、都内電車通勤時もストレス無く使えてます。オマケ機能のように思っていても、いざ使った時にブツ切れだと非常にガッカリするものです。しっかり作り込んでます。 【操作性】 CPU能力はDAPとしては優秀な部類です。Shanling M6 Proでは壁紙アプリの画像読込でアプリが落てしまいましたが、本機では安定して操作できます。ただ皆さん言われるように、筐体側面ボタンは指が掛かっただけで押されてしまいます。意図しない操作を防ぐため都度HOLDしないといけないのが難点です。 【付属ソフト】 fiio music はLINK機能が便利だと思います。 【拡張性】 通信能力の限界なのか、我が家のWi-Fi環境(11ac)が悪いのかは不明ですが、ハイレゾストリーミング再生は安定しませんでした。この点以外は必要十分です。 【総評】 ポータブル機一発でも大迫力な音が愉しめる時代になりましたね。LINE OUTでポタアン使ってたあの頃を思い出して懐かしくなりました。残念ながら昨年生産終了となってしまいましたので在庫限りの状況です。 この性能がNW-ZX300くらいの筐体サイズに納まるのは何年後ですかね?
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M15 FIO-M15-B [64GB] のクチコミ
(284件/43スレッド)
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以前はPCにつないで音楽ファイル転送してつかっていたのですが、PCのアップデートかOS更新により?とおもうんですが、ある日使えない状態となってしまいました。WIN11です。ほかのスマホも同じく以前は使えていたのですが、急にいずれのタイプ(新旧複数使用ふだがいずれも使用できなくなった)使用できなくなり・・・なにか解決方法はございませんでしょうか?大きいファイルも結構使っているのでUSB接続したいと思っています。ほかのスレにも類似案件が記載されていましたが、HP上からM15が消えています。M15Sは会ったのですが、こちらについてもご存じでしたら教えてくただけると幸いです。現在はドライバーはどうなっているのでしょうか?
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こちらの機種使用して4年ぐらいになるのですが、さすがにバッテリーが短くなってきました。 バッテリー交換ってされたかた?いらっしゃいましたら情報交換したいです。 機種交換のほうが速いといえばはやいのですが、現在の使用方法では音質も十分ですしこちら結構気に入ってまして簡単に自分でバッテリー交換できるのならやろうかと思っております。 ガラスのところ開けるのは結構難易度高いかなと思います。
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FIOとかの音楽プレイヤーで音楽ハイレゾとかをヘッドホンで聴いた場合は、凄く音楽はよく聞こえるけどYouTubeは、余りよく聞こえないですWM1AM2だと、良い音で聞こえるのか スマホGALAXYやiPhone11やiPad Air4とかでヘッドホンで 聴いた方がYouTubeは低音も出て、良く聞こえます 音楽プレイヤーでYouTubeだと余り低音が出ていないで フラットな音で聞こえます SONYのWM1AM2(ZM2)とかでYouTubeを聴いてみないと 確認は、まだ出来ないですが
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M15 FIO-M15-B [64GB] のスペック・仕様
- ハイレゾ再生、ストリーミングサービスなどに対応した、カスタマイズドAndroid OS搭載のデジタルオーディオプレーヤー。
- 電流出力方式フラッグシップDACチップ「AK4499EQ」を、左右独立構成で2基搭載。これにより低ノイズ・低歪と高出力を両立している。
- 384kHz/32bit PCMならびにDSD256(11.2MHz DSD)に対応。USB DACとして768kHz/32bit PCMならびにDSD512(22MHz DSD)に対応。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 記憶媒体 | 内蔵メモリ microSDカード |
| 記憶容量 | 64 GB |
| OS種類 | カスタマイズ済Android 7.0 |
| インターフェイス | USB2.0 Type-C |
| 再生時間 | 15 時間 |
| 電池タイプ | 内蔵 |
| DSD対応周波数 | DSD256 (DSD 11.2MHz) |
| 量子化ビット数 | 32bit |
| サンプリング周波数 | 384kHz |
| オーディオ機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス接続 | 2.5mmバランス出力端子 4.4mmバランス出力端子 |
| デュアルDAC | ○ |
| USB DAC機能
USB DAC機能 USB DAC機能 デジタルオーディオプレーヤーのDAC機能(デジタル信号からアナログ信号に変換する機能)を、パソコン用の「USB DAC」として利用する機能。USB接続したパソコン内の音楽ファイルを高音質で再生することができます。 |
○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ネットワーク機能 | |
|---|---|
| Bluetooth
Bluetooth Bluetooth 周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。 プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。 |
Bluetooth 5.0 |
| Bluetoothコーデック | 送信機能時:SBC/aptX/aptX HD/LDAC/HWA 受信機能時:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Low Latency/LDAC |
| Bluetoothレシーバー | ○ |
| ストリーミングサービス対応 | ○ |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ |
| 本体機能 | |
|---|---|
| 歌詞表示機能 | ○ |
| 画面性能 | |
|---|---|
| タッチパネル | ○ |
| パネル種類 | IPS |
| 液晶サイズ | 5.15 型(インチ) |
| 液晶画面解像度 | 1440x720 |
| 対応フォーマット | |
|---|---|
| MP3 | ○ |
| FLAC | ○ |
| AAC | ○ |
| ALAC | ○ |
| DSD | ○ |
| MQA | ○ |
| WAV | ○ |
| WMA | ○ |
| AIFF | ○ |
| OggVorbis | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 75x134x18 mm |
| 重量 | 307 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Black |
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