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EG1VNE CSSD-M2M1TEG1VNE
メーカー希望小売価格:オープン
2020年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND QLC
- 読込速度
- 3400 MB/s
- 書込速度
- 2000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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EG1VNE CSSD-M2M1TEG1VNE のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.32集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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7月に4K60p対応機器に全更新(モニター・PC・ケーブル・カメラ等)したため仮で本製品を導入しました。書き込み可能量は100TBWと低めだったため本当にここまで使えるのか今月に敢えて耐久テストを行いました。 すると書き込みだけという条件だけだったためか100TBを超えてもまだ20%以上残っている結果となりました。 恐らく140TBまでは行けるかと思われます。(現在もテスト中です。) 発熱はこのテスト中に更に負担をかけると50度超えていることが有りましたが、通常使用なら勿論ここまで行かないので大丈夫です。 速度はほぼ公称値出ており非常にサクサクです。
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4Kの読み書きにステイタスを多めにふってる感じです。起動用SSDとして活躍できると思います。 価格に対してお得感があります。 気になる耐久性は100TBWと今どきのSSDとしては低めです。 しかし、毎日パソコンを立ち上げて仕事で一般的なアプリを8時間使っている私でも、年間総書き込みが10T年未満ですから、10年はきっちり使える計算です。 考えてみると今までにほぼ寿命まで使い切ったSSDはたった1つ、インテルの330シリーズの120GB(7年前購入)のみです。 それ以外は寿命に到達するどころか、40%も使わないうちに交換しています。 耐久性も十分といえる気がします。 熱発についてはヒートシンクを念のためつけています。写真・動画、その他の細かいデータを40GB一気に書き込みしても52℃でした。通気性の良いケースならヒートシンクなしでも問題ないと思います。
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今回8年ぶりに自作PCを入れ替えるにあたり、起動SSD を M.2 NVMe にするべく吟味。 比較的速く、値段も手ごろなものとして PCIe Gen3 に狙いをつけ最近発売された CFD のモノを選択した。 2020/06/10 TSUKUMO 通販で \14.579- で購入。 仕様環境 CPU AMD RYZEN 9 3900X M/B ASUS TUF GAMING X570-PLUS MEM Kingston HX426C16FB3AK4/64 RGB LED SSD M2. NVMe 本機 VIDEO PALIT GeForce GTX1050Ti 4GB お決りのCrystalDiskMark v. 7.0.0で軽く測定しました。 結果のスクリーンショットをアップします。 ほぼ期待値が出ています。 Write が 1900 MB/s 付近に集まっているので、キャッシュが広大なのだと感じた。 M/Bに付いてきたヒートシンクを付けていますが、結構の熱を持ちます。 アクセスが続くと、危険な感じです。 ファンの追加か、ヒートシンクの拡張等しないと寿命にかかわる気がします。 スピードの代償が熱ですね。 この熱が気になる方は、従来のSSD SATA II でも良いかもと思います。
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EG1VNE CSSD-M2M1TEG1VNE のクチコミ
(25件/5スレッド)
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WDのMarvellコン(SATA用)やRealTekコン(NVMe用)が、搭載DRAMを1/2~1/4に縮小してる話は知ってましたが、Phisonコンでも知らないうちに実施してたのに、ちょっとビックリ&落胆しました。 https://www.cfd.co.jp/product/ssd/cssd-eg1vne_series/ |型番 : CSSD-M2M1TEG1VNE : CSSD-M2M5GEG1VNE |容量 : 1 TB : 500 GB |コントローラー : Phison PS5012-E12S : Phison PS5012-E12S |キャッシュメモリ : DDR3L-256MB : DDR3L-128MB 今後はDRAM有りなPhisonコン搭載SSDでも、DRAM容量を調査&チェックが必要になるのか、と考えると、少し鬱陶しい気分です。 ※後の頼りはSMIコン位だなあ。何とか踏ん張って欲しい。(~_~;) ダメダロウケド・・・・・ ◇ まあPhisonも元々S11コン(onchip 32MB SDR)で、少容量なDRAMを使ってきた実績が有るので、今更な気もしますが。 又、昨今流行りな、M.2/NVMeのDRAMレス品のHMB機能でも、数十MB程度しかメインメモリ上に確保しない話が有ったので、SSD用コンのFirm開発者にとっては、普通で当然の事になってるのでしょうねぇ。
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thinkpad に入れたら熱がすごいんでしょうか デスクトップ向けですかね?
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【ショップ名】 NTT-X 【価格】 表題の通り 【確認日時】 20200920 【その他・コメント】 クーポン適用で https://nttxstore.jp/_II_CF16167451
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EG1VNE CSSD-M2M1TEG1VNE のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND QLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3400 MB/s |
| 書込速度 | 2000 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):120K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):500K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
180万時間 |
| TBW | 100 TBW |
| DWPD | 0.09 |
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