JBL
L82 Classic [ブラック ペア]
メーカー希望小売価格:275,000円
2020年5月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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L82 Classic [ブラック ペア] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.60集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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412%
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30%
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212%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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その名の通り見かけはクラシックですが、音はちゃんとJBLサウンドしてます。ただ、音圧型ではないので、音が柔らかく、女性ボーカルなど空気感、ライブ感が有り音の広がりが気持ち良いです。 買った直後は高音のザラつきが有ったのと、低音もあまり出ませんでしたが、現在は刺激音も無くなり、低音も出て来ました。 購入された方は最低50-100時間は様子を見たほうが良いです。 高音はチタンドームツイーターが効いていて、伸びが良く、音全体に歯切れが有るのはそのせいか? 中音は不足ありません。 低音は30cm,38cmのウーハーをお使いの方には物足りないかもしれませんが、集合住宅の決して広くないリビングで聴くには充分過ぎるくらい出ます。これ以上の低音は苦情が来るかもしれません。 また、ボワーンとした低音ではなく、引き締まった音なので力強くも感じます。 (その為にもスピーカースタンドは必須と思われます。) 音楽ジャンルの評価、、、(10点満点) ジャズ、ロック、ポップス : 10点 女性ボーカル ; 8.5点 クラシック : 8点 (エージングが進めば点数上がるかもしれません。) 総合的に大変満足しています。 このモデルはディスコンと思われ、後継機のマーク2は一気に10万円くらい高くなるのはメーカーの値上げの言い訳が反映してると思います。価格もこなれてきたし、もうすぐ買えなくなるので、今が買い時と思われます。
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コロナ禍、まずは行きつけのオーディオショップに尋ねたら、「JBLのモニターより大人しいですよ。」 リビング20畳の4312B・MKUを修理に出したので、代役にエイヤっと買ったがやはり大人しいサウンドでした。修理から戻って来た4312はバリバリ、L82 は20pなので並べたらショボイ。 ロフトにはむかし評判が良くなかったA820ヴェッキオ(20p2ウェイ)があり、こちらはウーハーを新素材エッジに張替えてもらったお陰で、JBLサウンドが蘇ってメチャメチャ前に出て鳴ってくれる。でもL82 はそれよりショボかった。 ところが、半年近くエージングし、オヤイデのインシュレーターを付けて、湿度の低い書斎6畳に数日置いた後に聴いたら、ボーカルの中音域から低音までバリバリのJBLサウンド! 弦楽器を弾くので湿度には敏感なため、JBLが湿度の高いアジア生産に変わって、40年間慣れ親しんだカリフォルニアサウンドが出るのかと心配したが、上記のようにエージングと湿度に気をつけてJBLサウンドを楽しんでいます。 アンプは、エージングしたヤマハA801やデノンPMA390-REという入門機でも鳴りましたが、自分には手持ちのPMA-1600NEがマッチするようです。 エージングが済んで鳴り始めたころに、マイナーチェンジです(涙)
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L82Classicの音質面。 音がぶっとく音離れが良く、明確で生き生きとした躍動感と、 ピュアパルプコーン(紙)ウーファーからの音に温かみがあり、 JBLスピーカーの中では音像定位が明確です。 程よい量感が魅力的なスピーカーで、4312G、4349、L100を ショップの広い場所で聴くとL82の量感が寂しく聞こえますが、 私の狭い部屋での空間では充分な量感です。 L82をより良く鳴らす方法は、L82は透明度の高い スピーカーでは無いので、A級や真空管アンプでは無く アキュフェーズのアンプでAB級のE-480やE-4000などの、 解像度、透明度、ダンピングファクタの高い製品を使うことで、 ボケやすい音の輪郭を明確にして、音を締め付けることで、 ベースなどの音が図太く力感に富んだ音質を再生すると ジャズの躍動感も向上したサウンドが生まれます。 女性ヴォーカルの音質を向上するためには、ケーブル類は、 ケーブル工房TSUKASAのMINERVAのバランスケーブルと、 スピーカーケーブルを使うことで、電気特性の大幅な向上からの ダイナッミックで、力感に溢れるリアリティーがある サウンドからのジャズのエネルキー感がまして、女性ヴォーカルの 温かみと厳密さと、柔らかさの質感が深い豊かな音楽性ある 音を再生してくれます。 スタンドは専用のJS-80が見た目も良いです。 スピーカーからの振動も拾わないので、 スタンドが震える事はありません。 L82には、お勧めのスタンドです。 L82 スピーカーのセッティングについて 。 L82の取扱説明書に、スピーカー同士の距離感は スピーカー中心から最低1.8m〜最高2.4mは、 ステレオ感がボヤケ無い距離感に成ります。 スピーカーと側壁から最低50cm離して置き、 スピーカーの向きは角度を付けないで設置と説明に書いています。 スピーカー同士の中心から最低距離感の1.8mとした時には、 約3.8mの横幅が必要になり、視聴距離は顔の前から スピーカーまでの距離が最低1.8mの正三角形に成る空間が必要です、 スピーカーと部屋の適切な空間で良いサウンドで再生するための 広さが重要に成ります。 スピーカー:JBL L82 Classic スタンダード:L82専用JS-80 プリメイン・アンプ:アキュフェーズE-480, 電源ケーブルAPL-1 SACDプレ−ヤー:アキュフェーズDP-750付属品の電源ケーブルAPL-1 クリーン電源:アキュフェーズPS-530 電源ケーブルAPL-1 スピーカーケーブル:ケーブル工房TSUKASA MINERVA(ミネルバ) バランスケーブル:ケーブル工房TSUKASA MINERVA-NCF(TMD) オーディオボード:アコーステイツク・リヴァイブRHB-20 4枚 オーディオラック:タオックMSMK U ルーム・チュニング:日本音響エンジニアリングANKH-W4台、ANKH-V1台 ルーム・チュニング:REQSTレゾナンス・チップRT 壁コンセント:オヤイデ R1 コンセントプレート:J1 PROJECT J1C15UL-J
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L82 Classic [ブラック ペア] のクチコミ
(203件/9スレッド)
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【ショップ名】 【価格】\16,1616 【確認日時】2025.01.09. 【その他・コメント】 私が買った時もお安くなってましたけど、それより更に6万円くらいお安くなってます。 ただし、サランネットがオレンジカラー。 私はブラックにしましたけど、サランネットは年中外してます。カラーに拘らない方、メッチャお買得ですよ。
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タイトル通りなんですが音の傾向はガラリと変わっちゃいますかね? 昭和の懐メロとディスコミュージックを大音響で鑑賞するのがメインです、 あとアンプはONKYOのA-5VLを使用してますが鳴らし切れるでしょうかね、 最初はL52を検討してたんですが欲が出てL85にも興味が出ました
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皆様こんにちは。 質問よろしくお願い致します。 この度、L82classic 専用のスタンドJS-80を購入しました。(近日到着予定) 現在、天板は金属、台座と柱が木製のスタンドを使っており、スタンドの下はフローリングです。 そこでお聞きしますが、そのまま、JS-80もフローリングの床に直接設置するか、小さなカーペットを敷いて置くかどちらがよろしいでしょうか? 勿論、音響の好みも有るのは承知してますが、もし、同じ、又は同じようなメタルのスタンドをお使いの方がいらっしゃいましたらご意見をお聞かせ下さい。 よろしくお願い致します。
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L82 Classic [ブラック ペア] のスペック・仕様
- アコースティック技術を採用したコンパクトな8型(200mm)ウーハー搭載の2ウェイブックシェルフスピーカー。
- 高域再生には、上位機種「L100 Classic」と同じショートホーン型ウェーブガイドを搭載した1型(25mm)チタンドームツイーターを採用。
- 前面に配備したアッテネーターで部屋の環境や好みに応じて高域特性の微調整ができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 88dB (2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 44Hz〜40kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 281x473x315.5 mm |
| 重量 | 13.2 kg |
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