Wharfedale Evo4.2 [ウォールナット ペア] 価格比較

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Wharfedale

Evo4.2 [ウォールナット ペア]

メーカー希望小売価格:195,800円

2019年11月 発売

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(5915製品中)

レビュー

(3件)

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(38人)

販売本数
ペア
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
3 WAY
メーカー公式情報
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Evo4.2 [ウォールナット ペア] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.68

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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    33%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2024年4月15日 投稿

    【デザイン】 デザインが気に入ったので選びました 【高音の音質】 高音は思ったほど出てない > 再レビュー 高音は思ったほど出てないと思っていたが中音低音とのバランスは取れている 【中音の音質】 この程度あれば問題ない 【低音の音質】 音量によるけど結構強め 【サイズ】 3wayということもありブックシェルフスピーカーとしては大きいし重い 【総評】 試聴してから買いたかったけど近所のお店に置いてなかったんで購入 ツイーターの形と3wayということで購入したが高音がいまいち 長時間低めの音量でBGMとして聴くなら聴きやすい感じとは思う まだ数時間なのでエージングで改善した場合アップデートします > 再レビュー B&W607S2をほぼ同時期に購入してこちらが低音高音が強めだったため聴き比べると高音が物足りなく感じていたが、間を空けてEvo4.2を聴くと低音中音高音のバランスを考え高音の出はこのぐらいがちょうど良いバランスとして調整してるように感じた。 とはいえ、高音域の周波数特性からすれば物足りない感じは多少残るけど、他と聴き比べしなければそこまでではない。 B&W607S2はちょっと聴くと高音強めなこともあり良い感じに聴こえるんだが、じっくり聴きはじめるとEvo4.2の方が全域のバランスが取れている、高音域が控え目なこともあり長時間聴いていても疲れない、最近の音楽だと高音の物足りなさが多少ある一方でアナログな音源の再現性は良いのでクラシックを聴くにはちょうど良いと思う。

  • 使用機材はLuxman L-505uXII、マランツNA6006です。 【デザイン】 丸みをおびた側面デザインがおしゃれです。黒とウォルナットどちらにするか迷いましたが、部屋にインパクトが欲しかったのでウォルナットを選択しました。満足しています。 【高音の音質】 しっかりと出ていると思います。シャリシャリ系ではありません。 【中音の音質】 ボーカルが生々しく聞こえてきて、感動しました。 【低音の音質】 引き締まった心地良い音です。バスレフポートが底面横にあるので、スピーカースタンドは必須かと思います。 【サイズ】 若干大きいかと思いますが、私にとってはちょうどよい大きさでした。 【総評】 価格コムのレビューでYoutubeでの評価の記載があり、さっそく視聴して即決・購入に至りました。一つ残念に思ったのは、内外価格差が今時にしては大きいなという点でした。個人輸入も検討しましたが、輸送費用、トラブル時の対応などを考慮し、国内での購入に至りました。国内での販売数量が多くはないと勝手に想像して現在の価格設定は致し方ないと考えています。 再投稿になります。 b&w606s2も所有しており、その比較になります。 高音の抜けや解像度の点では606の方が勝ります。これはメーカーの方向性の違いかと思います。ただ解像度は高いものの、私にとっては聞き疲れするので、落ち着いて長く聴きたい時は断然こちらのEvoです。音の好みは人によって異なるので、試聴して好きな機材を選ぶのが良いかと思います。

  • 購入して2週間のEvo 4.2のレポートです。 システム構成: PC(音源)⇒ DAC ⇒ アンプ ⇒ Wharfedale Evo 4.2   アンプ DENON PMA-2000RE   DAC TEAC UD-505 DACをプリアンプとし、2000REをパワーアンプモードで使っています。 部屋は10畳洋室です。 20年間使ってきたDIATONE DS-1000ZAに替えての導入です。 Youtubeの英語番組で小型スピーカーのレヴューがあり、たまたま 候補の一つであったB&W706S2とEvo4.2の比較をしていました。   https://www.youtube.com/watch?v=lYLM0tzttYQ&t=772s 恥ずかしながらそれまでWharfedaleというメーカーを知りませんでした。 これを見て(聴いて)即決し、2時間後に注文しました。 楽天で税込み\163,000でした。 音源は、Jazz、Fusion、Rock、Popsです。クラシックはまだ聴いていま せん。評価もできないかな。 【サイズ・デザイン】  DS-1000ZAとの入れ替えなので、私にとって大きさは気になりませんが、  Bookshelfと呼べる高さではありません。  側面は丸みをおびています。側板を叩くとカチカチと硬そうで、音が  よさそうな感じがします。  最近の中型では珍しい3Wayです。  ウォルナットの色調がちょっとダサいです。黒がよかったと思います。  白は趣味ではありません。今どきの洗練された(奇抜な)ものに比べると、  クラシカルな雰囲気があります。 【高音の音質】  ツィーターはAMTという金のかかる構造で、この価格帯での導入は異例  だそうです。シャリシャリせずきれいに聞こえます。聴き疲れしません。  平面音源だからでしょうか、指向性が強いように感じました。リスニング  ポジションが決まっていれば問題ないでしょう。 【中音の音質】  スコーカーに50 mmドームが使われています。最近、中域のドームは  少ないそうです。とにかくボーカルが素晴らしい。女性ボーカルが生々  しく目の前で聞こえてきます。アコギ、エレキギターも素晴らしい。 【低音の音質】  ウーファーは165mmのケブラーで編んだコーンです。エッジはゴム  エンクロージャーの底面部、底板との10 mmの隙間がバスレフのポート  になっています。  DS-1000ZA(密閉)より下に伸びています。ベースとバスドラが引き  締まって心地よく聞こえます。  エンクロージャー内部とバスレフの構造がよく効いているのではないで  しょうか。 【総評】  一聴の価値アリです。価格を考えず聴いてみてください。  Youtubeのレビューを信じて衝動買いしましたが、いい買い物だったと  思います。2週間聴いてみてYoutubeレビュワーのコメントの通りだと  感じています。  部屋が広く、資金に余裕があれば、上位の Evo 4.4が良いらしいです。

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Evo4.2 [ウォールナット ペア] のクチコミ

(30件/2スレッド)

Evo4.2 [ウォールナット ペア] のスペック・仕様

  • なめらかで明確な高音再生を実現した3ウェイバスレフ型スピーカー。高周波数の詳細を正確に再現する「AMT(Air Motion Transformer)」を採用。
  • 従来のソフトドームツイーターよりも再生中に移動する空気量が多く、低ひずみで高いS/N比を達成。
  • 「スロット分散ポートシステム」を採用。独自設計に基づく「整流板」を加えたことで、キャビネットからポート部に発生する空気量を最適化する。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 ペア
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
出力音圧レベル 87dB(2.83V@1m)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 54Hz〜22kHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 250x455x350 mm
重量 13.4 kg
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