MSI
MAG B460M MORTAR WIFI
メーカー希望小売価格:-円
2020年6月19日 発売
スペック・仕様
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- MicroATX
- CPUソケット
- LGA1200
- チップセット
- INTEL
B460
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
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MAG B460M MORTAR WIFI のレビュー・評価
(6件)
満足度
5.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】 安定して動いてます。 【互換性】 今回バラバラのパーツで組みましたがすべて問題なく動作しました。 【拡張性】 まだそれほど使いこなせてないですが拡張性もあるかと思います。 【機能性】 wifiやBluetoothの機能付きであったので選択しました。めちゃ使いやすいです。 【設定項目】 設定もそれほどむずかしくありませんでした。 【付属ソフト】 特に問題なし 【総評】 安価である程度機能があり、見た目もカッコいいものが欲しかったのでとても気に入ってます。問題なく使用も出来ています。
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Johshin web @ PayPayモールで、\13,948- + 13%ポイント還元で購入しました。 入荷未定だったものの、注文から1週間ほどで届きました。 B460は第11世代との互換性はないのが残念ですが、I/Oパネル一体、M.2ヒートシンク装備、Wi-Fi6装備、全面USB Type-C搭載など、非常にコストパフォーマンスの高いマザーボードだと思います。 Core i5 10400との組み合わせで定格運用していますが、動作も安定しています。 M.2ヒートシンク側にSSDを取り付ける際は、中央側のスタッドを外しましょう。 そうしないと、M.2 SSDと干渉してしまいます。
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購入して2ヶ月弱経ったのでレビューします。 私は主に動画視聴、プログラミング、そしてAdobe Dreamweaver、Photoshop、Illustrator、Premiere、Media Encorderなど、クリエイティブ中心に多用途で利用します。 重い作業を同時に行うことが多いのですが、今のCPUはCore i5でも十分速いので、コスパ重視でCore i5-10400で組みました。これまでの経験上、中途半端にCPUランクを上げても、作業効率はほとんど変わりません。 さて、LGA1200のMicroATXで、かつ1万円台という条件で探したところ、候補に残ったのは下記の3つでした。 MSI MAG B460M MORTAR WIFI ASUS TUF GAMING B460M-PLUS (WI-FI) ASRock B460M Steel Legend ASRockはWifiもBluetoothも内蔵されておらず、物足りなさを感じたので脱落。ASUSは今まで壊れたことが無いので好きなのですが、LANが1GなのとIOパネル組み込みで無いのが物足りず脱落しました。 最終的に、目新しい機能が全て揃っているMSIにしました。 ・Bluetooth 5.1 ・Wi-Fi 6 ・2.5G LAN対応、 ・IOパネル組み込み、 など、全部入りのマザーは上位機種を入れてもほとんど無いと思います。Z490マザーに劣る点は、OCできないことと、USB3.2 Gen1のみでGen2ではないことぐらいです。 やはり組み込みIOパネルは組み立てやすく高級感もあり、選んで正解でした。こんなにがっつりヒートシンクを付ける必要があるのか疑問ですが、最近のゲーミングマザーの流行みたいだし、見た目がカッコ良いですね。 MSIのマザーはK無しのCPUでも、付属ソフトでWindows上からTDPを255Wにして最大ブーストで動かす機能もあるので、なかなか遊べると思います。ただし私の環境では、i5-10400は作業中は常に最大の4.0GHz付近で動いているので、この機能を使っても意味なさそうです。 最近流行りのアドレサブルRGBも楽しいです。 私はCPUの温度によって3段階にLEDファンの色が変わるように設定しています。高負荷でエンコード中はPCが真っ赤になり、エンコード終了して負荷が下がるとブルーに変わります。CPU温度をLEDの色で確認できるのは、見た目も楽しく、非常に便利です。 1ヶ月以上24時間稼働させていますが、とても安定しています。冬だからですが、負荷をかけてもシステムの温度は43℃を保っています。 付属ソフトのDragon Centerも面白い。CPUのパフォーマンス調整、温度確認、FANコントロール以外にも、RGB LEDのコントロールやアプリごとの帯域利用状況なども確認できます。 お勧めできるマザーだと思います。
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MAG B460M MORTAR WIFI のクチコミ
(32件/3スレッド)
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上記マザーボードを使っていますがUltraHD Blu-rayを再生したく、UltraHD Blu-ray Advisorで確認したところ 「SGXに割り当てられるメモリーが128MBあることを確認」 とあるのでBIOSを確認しましたがSGXに割り当てられるメモリーとは、内臓グラフィックス共有メモリの事でいいのでしょうか?これなら最高で64MBしかないようですがこれを128MBに上げるには、どうすればいいのでしょうか?素人質問ですいませんが教えて下さい。よろしくお願いします。
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Ultra HD ブルーレイ ムービーの再生をしたのですがこのマザーボードでは Intel SGX 機能に対応していますか?素人質問ですいません。
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【困っているポイント】 M/B MAG B460M MORTAR WIFI にてメモリーを選ぶのにマニュアルや商品紹介ではDDR4 2933/2666/2400/2133 となっているのですがAmazonでのセット販売ではメモリーをDDR4 3200にされています。当M/BでDDR4 3200を使用しても問題ないのでしょうか?
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MAG B460M MORTAR WIFI のスペック・仕様
- B460チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード。Intel第10世代Coreプロセッサーに対応。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でゆがみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- 冷却機構「M.2 Shield FROZR」を備えたTurbo M.2スロットを装備。2.5ギガビットLANとIntel Wi-Fi 6モジュールを搭載している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL B460 |
| CPUソケット | LGA1200 |
| フォームファクタ | MicroATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 243x243 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 6 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| S/PDIF | ○ |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1 USB2.0x2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| 一体型 I/O バックパネル | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth | ○ |
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000/2500 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC1200 |
| オンボードグラフィック | - |
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