エム・ティ・アイ
NUARL NX1
メーカー希望小売価格:38,500円
2020年8月7日 発売
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NUARL NX1 のレビュー・評価
(4件)
満足度
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【デザイン】 マグネシウム合金製の筐体 シャンパンゴールドのメタリック塗装でキラキラ感満載 【高音の音質】 エッジが鋭く、ボーカルの子音等は刺さり気味だが それらを補ってあまりあるキレ、解像感 全帯域を通じて濁りや籠りを一切感じさせない 【低音の音質】 個人的に量感、締まり、解像感全て満たしている キレがある上、空気の振動音をも再現 あらゆる楽器の低域を多用に鳴らす再現力 【フィット感】 軽量で剛性が高いマグネシウム合金とのことだが 実際にはかなり重い 形状的には優れていて、耳への収まりが良く装着してしまえば重さは感じない。 【外音遮断性】 問題ないレベル 【音漏れ防止】 一般的な範疇 【総評】 初NUARLになりますね。 別に何が目的であるわけでもなく何となく試聴しに出掛けたのですが、NX1を聴いてしまったことが失敗でした(笑) もうこれは買うしかないと根こそぎ持っていかれましたからね。 私事で恐縮ですが、元々私は柔ら目でウオーム系の音が好みなのですが、最近はあるきっかけで、真逆とも言えるエッジの聴いたソリッド傾向な音に魅せられるようになってきております。 そこにこのNX1ですよ。もう買うしかないですよねw 初見の印象では先鋭感のあるキレッキレの高音域のインパクトを強く感じますが、じっくり聴くと低音域に目を見張る再現力がある事に気づきます。 十分鳴らしこんだ今の印象はやや低音寄りに感じますが、どちらかの帯域に偏った感はありません。 解像度はかなり高いですが、カリカリの解像度一辺倒ではなく、モニターライクというよりは、音楽を楽しく聴かせる傾向ですね。 音源に含まれているややもすると耳につく痛い音もそのまま再現する感じなので苦手な方も居そうな音ではあります。 しかしながら、この音はそれらの一見デメリットにも思える部分を払拭して余りある、解像度の高さを感じるメリットの方が大きいのではないでしょうか。 音場感等は、奥行きの深さと前への押し出し感があり、左右には無駄に広がらないかっちりとした印象で、中央密度が高く嘘くささのない音場感と言ったところでしょう。 あと、オーソドックスな機種に比して耳掛け式イヤホンの優位性を私的に感じる部分でもあるのですが、ハウジングが大き目で容積にゆとりがある為か、特に低音域ではナチュラルな深みを感じます。 その上、マグネシウム合金筐体の制振性が効いているのでしょう、余計な響きは抑えられていますので、変にざわついたところが無く、音の消え際が綺麗です。 どちらかと言うとあまり有名どころではないメーカーなので情報が少ない機種ではあります。 ただ、それではあまりにもったない機種です。 一度手に取って試聴され、NX1の素晴らしさを体感されることをお勧めします。 故あって処分済みです。
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【デザイン】よくあるカスタムIEMのように噛むような形ではなくコロンとした可愛い形状ですが、一旦耳介にハマるとズレない、抜けない、なかなかよく考えられた形状。また、金メッキと違ってマグネシウムの切削筐体の上に上品なシャンパンゴールドで悪目立ちしません。 【高音の音質】開封当初はいきなりの刺さりに面食らいましたが、丸二日約50時間クーリングタイムを狭みながら鳴らし込んだら中高域は古い言葉で言うとイイ感じにメロウ、かつ透明度が増してうっとりします。煌めく星がスッと消えてゆくようなあの感じ、と言ったところでしょうか。 【低音の音質】余計に響きすぎず、深く沈むのでスネアは頭を直撃、キックはみぞおちにボディブロウが入ったような錯覚を覚えます。弾力もあって好きな低域です。鳴らし込む程に存在感を増すので単なる中高域特化イヤホンではない事を感じさせます。 【フィット感】デザインでも言いましたが一度ハメたら落ちる心配は皆無だと思います。 【外音遮断性】密閉感が高く、外のノイズも気になりません。 【音漏れ防止】多分漏れてないと思います。 【携帯性】付属のマグネシウム合金製缶ケースは所有欲満たすものですが、回す方式だと冬場の乾燥した手だと滑りやすく開けづらいので、できればカパッとはめ込むタイプが良かったです。 【総評】2年前までは片っ端からTWSを買い漁りましたがそれにも飽き、昨年は中華ホンなどの多ドラモデルも含めてこれまた買い漁った結果辿りたいのはやっぱり1DDが好き、でした。しばらく使わずにいたNX3、NX30Aを聴いたらあまりの透明度高い深みのある音に目が覚め、昨年末に発売されたLDAC対応のNEXT1Lも迷わず購入しました。 残りは有線モデルのフラグシップNX1。発売から3年以上も経っていて、しかもPentaconn採用モデルも発表されているのに(未だ発売日未定)値段も値段だしどうしようとしばらく迷いましたが、やはりフラグシップ機で3万台と考えればお値ごろと思い至り購入しました。 筐体はマグネシウムを切削加工したシャンパンゴールドが外使いにおいてもハミ出しも無く嫌味ではありません(FiiO FDXを外使いにするのは気が引けますがNX1は全然アリです)。 リケーブルできるものの先日購入したWALKMAN A306との相性も良く感じるのでしばらくはリケーブルせずこのままシングルエンドで使い、いずれリケーブル化、バランス接続も楽しみたいと思います。(後日DUNUのマルチプラグケーブルに替えました。とてもNX1との相性が良いです)。 このNX1、一見中高域特化イヤホンに見えますが、鳴らし込むほどに中高域は艶やかに、そして中から低域の芯が太く存在感があることに圧倒されます。他社ブランドのいわゆる美音系イヤホンと違い、響きすぎないのでくどくなく、どのジャンルもそれこそメーカーが標榜する"ニュートラル"なので、あまりのフツーさ(もちろん良い意味で)に驚かされるかもしれません。心地良い響きと音と音の隙間も見える分離の良さは必聴に値します。金銀銅のミックス線に交換したら明瞭な上に音に温もりも感じるようになりました。RAI PENTAやFDX等フラッグシップ、ハイスペックだと評価を得ているイヤホンよりこちらの方が断然好みです。何故か国産ブランドのお値ごろフラッグシップ機なのに殆ど話題に上らないところが不憫でなりません。数万の中華ハイブリッド機よハイコスパです。もっと広まってほしい逸品です。
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メーカーからサンプルを借用しての試聴です。新品でしたので、わずかですがエージングを行いました。また、プレーヤーはXiaomi「Mi 11 Lite 5G」をメインとしつつも、実力の高さがどのくらいまであるのかを確認するためアステル&ケルン「SE180」(DACモジュールは「SEM2」)でも試聴しています。イヤーピースはシリコン製「Block Ear+」とフォームタイプ「Magic Ear+」の2種類が付属していますが、今回の試聴では「Magic Ear+」のMサイズを使用しました。 【デザイン】 NUARLの有線モデルNXシリーズの最上級モデルではありますが、既存製品とは異なり、イヤーモーター型のデザインを採用しています。とはいえ、落ち着きのあるゴールドカラーや造形にこだわったデザインなど、NUARLらしい個性を持ち合わせています。 【高音の音質】 鳴りっぷりのよい音。広がり感があって、キレも良いため、女性ヴォーカルやヴァイオリンなどがのびのびとした印象的な音を聴かせてくれます。ダイレクト感も高いため、「NX3」よりも「NX30A」を高音質化したサウンドといえるかもしれません。 【低音の音質】 低域は必要充分な量感を持ち合わせています。フォームタイプのイヤーピース「Magic Ear+」を使用しても、迫力よりバランス重視の量感といったイメージでしょうか。そのかわりに、余裕ある筐体サイズのおかげでしょうか、ローエンドが深く、バスドラムやベースなどリズム隊の音が、実体感のあるサウンドに感じられます。 【フィット感】 イヤーモニター系のデザインを採用しているため、装着感はとても良好です。金属筐体なので決して軽量とはいえないですが、装着していてそれほど重さは感じません。また、「Magic Ear+」を使用すると、さらにフィット感が高まります。 【外音遮断性】 カナル型イヤホンですので、遮音性はかなり高いです。 【音漏れ防止】 エアーダクトはノズル近くの耳側なので、音漏れはほとんどありません。どんな場所でも楽しむことが出来ます。 【携帯性】 専用の金属製ケースが付属しているので、持ち運びに不便はありません。 【総評】 NXシリーズで目指した音はこれだったのか、そんな気持ちにさせるサウンドを持ち合わせているのがこの「NX1」です。イヤーモニタータイプのデザインにより、良好な装着感と筐体サイズの大きさを両立しているため、どの帯域も圧迫感のない、のびのびとしたサウンドを聴かせてくれます。また、NUARL独自のN6ドライバーの実力の高さも充分に感じ取ることが出来ます。完全ワイヤレスイヤホンを否定するわけではないですが、かなりの制約が生じてしまっているのは事実です。「NX1」に他社製の耳掛け型Bluetoothアダプターを組み合わせて気軽に楽しむ、というのもよいかもしれません。
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NUARL NX1 のクチコミ
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NUARL NX1 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
104 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 10 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シャンパンゴールド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 28 g |
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