crucial P5 CT1000P5SSD8JP 価格比較

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P5 CT1000P5SSD8JP

メーカー希望小売価格:-円

2020年6月30日 発売

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(14件)

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容量
1000 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
3D NAND
読込速度
3400 MB/s
書込速度
3000 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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P5 CT1000P5SSD8JP のレビュー・評価

(14件)

満足度

4.93

集計対象14件 / 総投稿数14件

  • 5
    92%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年4月23日 投稿

    動画編集の作業ドライブとして使用。 SATA接続で500MB/s程度が限界のSSDでは、特に4K素材編集時のカクツキやエンコード速度に問題があります。 以前導入したCrucial P1はキャッシュがないか、キャッシュが少ないようで連続書き込みをしている途中で書き込み速度が150MB/sとHDD並になってしまいます。速いのは最初だけでした。 結局2.5SSDのほうが安定して速度が出るので使っていましたが、いい加減M.2も安くなってきたので今回P5を買いました。キャッシュを使い切っても高い転送速度を維持できるというレビュー記事を参考にしています。 実際、レンダリングの書き出し時も速度低下がなく、エンコード時の読み込み速度は2GB/s以上を維持しており、Davinci Resolveではプレビューでのカクつきが激減。プロキシメディアを作成しなくても編集できる場合も増えました。 また、エンコード速度も劇的に改善しました。これまででは完全に転送速度が追い付いておらずボトルネックになっていて、16CのCPUも半分ぐらいしか活用されていませんでしたが、P5を入れてからはCPU使用率も向上し、爆速エンコードとなりました。 M.2の空きスロットがGen.3だったのでこれにしたのもありますが、動画編集向けとして名高いFireCudaじゃなくても使用に堪える性能を出せたので非常に満足です。 あとは耐久性だけが問題です。

  • 5

    2022年7月23日 投稿

    5年使用したWD Black NVMe WDS500G1から、このCT1000P5に交換 購入は1年半前、面倒で先延ばしにしていましたが、先日誤操作で 起動不能になってしまい、Windows10クリーンセットアップ時に入れ替え 【読込速度】   読み込みが2倍近くに 【書込速度】   書き込みは3倍くらいに 【消費電力】   未評価です(発熱度合いはWDS500G1と変わらない) 【耐久性】   未評価です(600 TBWに期待) 【総評】   PCI-Express Gen3の性能は出ていると思います   5年前の500GB 24k円に対しこちらは15k円くらいでした   2025年まではこの構成で問題なさそうです   ・CPU:i7-7700K   ・MB :z270 GAMEING K6   ・MEM:CFD Selection Q4U2400BMS-16 64GB 2666動作   ・VGA:ELSA GeForce GTX 1070 Ti 8GB ST GD1070-8GERTST

  • 5

    2022年5月2日 投稿

    Thermaltake Versa H17 core i5-12400F ASRock B660M Crucial 64GB キット (32GBx2) DDR4 2666 GPU RX570 Thermaltake Smart 500W そして 『P5 CT1000P5SSD8JP』で PCを組みましたがとても快適です 主にマインクラフトで使用しております まだ1ヶ月ほどの運用ですが問題なく使用できています メモリとグラボは流用ですがコスパの良いPCが組めました

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P5 CT1000P5SSD8JP のクチコミ

(8件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ9

    返信数7

    2020年12月30日 更新

    この商品をデータ用として自作デスクトップのマザーに装着していますが前回はWindowsUpdateが自動的にMicronのNVMExpressドライバーを割り当ててくれた記憶があります。現在Windows10 20H2をインストールして構築中ですがなぜかデバイスマネージャーを見ると 更新をしても、標準のNVMExpressドライバーしか表示されません。CrucialのサイトにはNVMEドライバーはアップロードされてませんし存在も触れられていませんが、この商品のチップはすべて親会社のMicron製です。P1、P2シリーズは知りませんがMicron製のNANDフラッシュを使っている可能性もあります。MicronのHPを見ると、NVMEドライバーがアップロードされていたのですが、どうも取引先のような人でしかダウンロードユーザー登録が出来ないのか、ダウンロードが不可能になっています。不具合があり削除されたのかもしれません。下記が本題です。 米国ミラーサイトのCrucialのNVME用M.2SSDドライバは安全? https://www.crucial.jp/products/ssd/crucial-p5-ssd Crucial P5 3D NAND NVMe M.2 SSD 1TB CT1000P5SSD8(M.2SSD) を自作PCに内蔵させてますが、Micronのチップを全て採用しており Micronの公式サイトからNVME検索をかけるとWindowsに対応したメーカー公式のNVMEドライバーが見つかりました。Software Driver - 11.25.2020にリリースされ、 Windows 64-bit対応 NVMe Driver version 2.1.17.0ですがユーザー登録しても何故かダウンロードリンクを開いてもエラーが出ます。なのでミラーサイトは無いのかと思ってNVMe Driver version 2.1.17.0とGoogle検索をすると https://www.touslesdrivers.com/index.php?v_page=23&v_code=66833&v_langue=en 通称https://www.touslesdrivers.comtというミラーサイトが見つかり、URLをクリックすれば、CrucialのP5シリーズに対応したWHQLの NVMEドライバーのダウンロードページがあり、2.1.17.0 WHQLという記載もあり冒頭の製品の型番にも対応してましたが、ダウンロードリンクをクリックするとhttps://www.touslesdrivers.com/php/constructeurs/telechargement.php?v_code=66833&v_langue=en にジャンプし https://fichiers.touslesdrivers.com/66833/MicronNVMeDrivers.zip からZIPファイルでNVMEドライバーがダウンロード出来ました。 解凍してみるとMicron証明書のようなPDFファイルも同梱されたフォルダの中に実行ファイルがありましたがミラーサイト(米国)でのこのドライバーのダウンロードインストールについて安全でしょうか? WindowsDefenderやChromiumEdgeは警告を出しません。Micronの証明書のキャプチャー画像を添付します。

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P5 CT1000P5SSD8JP のスペック・仕様

スペック
容量 1000 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D NAND
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 3400 MB/s
書込速度 3000 MB/s
ランダム読込速度 4KBランダム読込:390,000 IOPS
ランダム書込速度 4KBランダム書込:500,000 IOPS
耐久性
TBW 600 TBW
DWPD 0.32
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