Lenovo
HD116RD [レッド]
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HD116RD [レッド] のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.89集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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安価なBluetoothヘッドフォンを探し、¥3,270という価格とレビューの高評価に魅せられて購入しました。ノートPC(Windows)と同期させてYouTubeで動画や音楽を視聴するのが主です。さて結果は、使用初日は「まあ満足」というところでしたが、2日目は電源をONにするとBluetoothが自動的に接続されない現象が発生(手動で接続し直して使用)、3日目は引き続きBluetooth接続が不調で、それに加えてBluetooth接続直後は雑音が発生するようになりました。地味に鬱陶しいので残念ながら使用停止、これを購入する直前に使用していたBluetoothヘッドフォン「Mpow H7」に戻すことになりました。 音は良いのか悪いのかと問われれば「悪くはない」という感じです。なんとも歯切れが悪いのは、全体的に響きがおとなしく(頭の中の奥に引っ込んでいるという感じ)、音は濁っていなくてきれいなのですが、なんといっても迫力が不足気味です。 YouTubeなどの動画視聴には好適だと思います。ポップスやロック系の音楽視聴には向いていない気がします。 低音域を強調させるエクストラベースの機能は、ONにするとかなり強調されます。しかし、中音域の音が交じり合うのか、ボーカルの声がボケてしまい、歌詞が聞き取れなくなることが多々あります。OFFにするときちんと聞こえます。 装着時、耳への圧迫感はかなり少なく、長時間付けていても耳が痛くならないのは良いですね。私の場合、両耳のスピーカー部を全部引き出して装着しており、それでちょうど良い具合にフィットしました。 室内だけでの使用です。さらに静かな夜間でも音漏れを同室の家人から指摘されませんでした。一方、家人が私を呼びかけた時は小さく聞こえるので、外音遮断性はそんな感じです。 充電は初回3時間(実際には満充電まで2時間半だった)で、使用時間は25時間だそうです。 ちなみに、ほぼ同価格帯の「Mpow H7」は、時々切れては瞬時に接続するという現象があって気になるのですが、音質はこのHD116より良いです。
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【デザイン】 中華製丸出し、でも、アームにステンが使われていて安心。 【高音の音質】 あんまりでないかな。という印象。JBLと比較してですが。 普段使いには十分なレベルですね。 【低音の音質】 バスブーストの様な機能があり、これを押すと、重低音が。 ヘビーメタルには合います。 【フィット感】 安物なんですが意外といい。価格の割に大きいスピーカーだからでしょうね。 【外音遮断性】 耳が覆いかぶさるサイズなのでOKです。外の音は音量を小さくしないと聞こえません。 【音漏れ防止】 大音量で聞くものではないです。大音量で聞くと耳がやられます。 通常レベルであれば、音漏れ効果もあります。 【携帯性】 スピーカー部が折れ曲がるのでデカい割にコンパクトになります。 ソニーやパナではプラなので心配ですが、金属製パーツもおおいので、むしろこっちのほうが 安心。 【総評】 廉価版ヘッドホンですが、レノボマーク入りなので、酷いものではありません。 中華製なので長持ちはしないと思います。
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フラットな音色の出音のヘッドホンが好みの人間による評価です ■良いとこをまとめて ・フィット感がキツ過ぎずゆる過ぎず絶妙に良い ・連続再生時間が長い(公称24時間) ・充電時間はたった1時間 ・有線接続可能(35mmジャックケーブル付属) ■一聴して分かるフラットではない出音 低音域が下がって中低音域が上がった音色 イコライザーで低音域上げ(62Hz中心)・中低音域下げ(500Hz)でかなり違和感がなくなり、使用に耐えられる音色となった ■エクストラバスモードはちょっと低音効き過ぎ BASSボタンでON/OFFするが低音が効き過ぎてあまり使えない 「バースト」って言葉が合っている? ■写真とは違う安っぽいブルー 写真だとメタリック?と思わせる美しい深いブルーに見えるが実物は安っぽいプラスチック素材まんまだった ■使用環境 [スマホ] SHARP AQUOS zero6 [アプリ] POWERAMP [比較ヘッドホン・イヤホン] SURE SRH440 SONY MDR-EX90SL SONY MDR-ZX310 SONY MDR-ZX110 JVC HA-FX67BT-A 他色々
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HD116RD [レッド] のクチコミ
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HD116RD [レッド] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大約24時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
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