バッファロー
BSKBU305WH [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年5月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語80
- キースイッチ
- パンタグラフ
- インターフェイス
- USB
- テンキー
- なし(テンキーレス)
- キーストローク
- 2mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
BSKBU305WH [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
BSKBU305WH [ホワイト] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.69集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
個人的にはベストフィットしているキーボード。 横幅300mm未満でコンパクトであり、タイピングの質感も好み。 有線ではあるが、ケーブルも長いし柔らかいので、うまいこと這わせられるためあまり気にならない。 何より価格が2000円ちょっとで買えるので非常にコスパがいいと思う。 実は同社の同じような形状のキーボードで、無線タイプのBSKBW355BKという製品を数か月前に買ったのだが、それと比較するといかにこちらの製品が優れているかが分かった。詳しくはリンク先のレビューに記載しています。壊れない限りはこの製品を使い続けたいと思う。
-
【デザイン】 テンキーレスの省スペースタイプですが、キー以外のベゼル(というのかな?)部分は若干あるため、そこまで窮屈さは感じません。それでいて外形寸法は十分な小ささに収まっています。 キーがベゼルの穴から一個ずつ飛び出ている形になっており、一般のキーボードのようにキーの隙間にホコリやゴミなどが入りにくくなっています。実用面だけでなくデザイン的にも洗練されています。 【キーピッチ】 19mmで普通のキーボードと変わらない感覚で打てます。タッチタイピングも違和感がありません。 【ストローク】 コンパクトさや薄さのわりには必要最小限のストロークはあると思います。 打鍵もガチャガチャした感じは無く、しっとり感というか静かにポクポク打つ感触が心地良いです。 【キー配列】 自分は珍しく"かな入力"なのですが、コンパクトキーボードではたまに「む」とか「ろ」など右手小指の担当するキーが変な位置にある製品があり、かな入力派には非常に厄介だったりします。 こちらの製品は全ての文字が正規の位置にあるため、通常の感覚でタイプでき入力ミスも起こりません。 【機能性】 普通ならスペースキーの右隣にある「変換」キーがありません。使用頻度は少ないですが全く使わないわけでもないので、省略されてるのは残念です。 NumLockキーも付いていません。いちおうNumLockのランプは光っているのですが、キーが無いためOFFにできません。 メーカーによれば「外付けのテンキーを接続した際にNumLock状態を確認するため」にランプだけ付いてるとのこと。 あとキーボード全体が手前向きに少し傾斜が付いており、これは脚などで調整はできず固定です。水平に近いセッティングが好みの方は若干慣れが必要かもしれません。 【耐久性】 購入してまだ数ヵ月のため無評価とします。 【総評】 テンキーが必要ない省スペース派には良い製品かと思います。かな入力派(少ないでしょうが)にも違和感が無くオススメです。 ワイヤレスでもなく機能としては非常にベーシックな仕様ですが、特定の機能にこだわりが無ければ堅実な製品だと思います。
-
通常の作業時には、「Logicool MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800」を使っていますが、Windows クリーンインストール時にワイヤレスキーボードで入力ができない場合があり、USB 接続のキーボード (本機)と、USB マウスの「Logicool Mouse M115」を使ってインストールを行っています。 やはり、長時間の入力作業には不向きですが、小型で場所を取らないのですぐに取り出せる場所に保管しておいても邪魔にならないことと、テンキーがないだけで、ファンクションキーを含め、通常のキーボードにあるキーがすべて揃っているため、操作上、不便でないことが理由で本機を選択しました。 同じコンパクトサイズで、「サンワサプライ 有線USBスリムキーボード ホワイト SKB-SL18WN」と比較検討しましたが、キーとキーがくっついていると入力ミスが起きやすいかと思い、本機を選択しました。 また、「Logicool KX800」と同じパンタグラフなので、打鍵感や打鍵時の静かさは「Logicool KX800」に近く、入力時の違和感はあまり感じません。 ワイヤレスキーボード&マウスが使えない場合の予備としては、適していると思います。 なお、本機は特定販売店向け商品で、Yahoo や楽天では3,000円から4,000円で販売されていますが、Amazon では 2,260 円と最安で販売されているため、Amazon で購入しました。 しかし、添付した画像のように、外箱に直接、送り状を貼り付けた「ゆうパケット」での発送で驚きました。 送料無料にするため、他の商品と合わせて注文しているので、段ボール箱に入れて梱包してくれればと思ったのですが、YouTuber などが指摘する通り、最近の Amazon の梱包は精密機器の梱包とは思えないほど簡易なものなので、配送途中で壊れていないか心配になります。 念のため、受け取り後、キー入力ができるか、すべてのキーに対して動作確認を行いました。 Amazon ではこのような梱包の問題があるため、自作PCのパーツなどは、梱包がしっかりし、注文から発送までの時間が短い、TSUKUMO、ドスパラ、パソコン工房、ヨドバシドットコムで購入するようにしています。
- BSKBU305WH [ホワイト]のレビューをすべて見る
BSKBU305WH [ホワイト] のクチコミ
(0件/0スレッド)
BSKBU305WH [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 対応OS | Windows |
| ケーブル長 | 1.8 m |
| テンキー | なし(テンキーレス) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語80 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
パンタグラフ |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| キーストローク | 2mm |
| アイソレーション設計
アイソレーション設計 アイソレーション設計 各キーの大きさを小さくし、キーとキーの間隔を大きく開けたキーボードです。複数のキーを同時に押すといったミスを防ぎやすくなります。アップルがMacbookに採用したことで、広く認知されるようになりました。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 284x21x120 mm |
| 重量 | 300 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください