Bang&Olufsen
B&O PLAY Beoplay E8 3rd Generation [Green]
メーカー希望小売価格:-円
2020年9月3日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
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Green
-円
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Black
-円
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Grey Mist
-円
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Pink
-円
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Gold Tone
-円
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B&O PLAY Beoplay E8 3rd Generation [Green] のレビュー・評価
(28件)
満足度
4.07集計対象27件 / 総投稿数28件
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559%
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414%
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37%
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211%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ブラックとピンクを保有 【デザイン】 デザインはいい 【高音の音質】 やっぱりいい 【低音の音質】 やっぱり良い 【フィット感】 フィット感はまあまあ 【外音遮断性】 ノイキャンは弱い部類に入るが出力される音を壊さない程度に聞いているかんじ。 【音漏れ防止】 不明。周りに聞いてくれる人がいない。居てもイヤフォンを持ち過ぎているのでしられると困り聞けない。 【携帯性】 非常に良い 【総評】 製品として売ってはいけないと思う程アプリとの連携がアップデート後にできなくなる。 アップデートはしない方が安定して使用できるというお笑い使用。 アップデートするとアプリが使用できなくなる。 必ず母体の方(スマホと接続するならスマホを)再起動する事が必要。 イヤフォン側だけリセットしようとすると、正式なリセット方法の手順を踏んでもリセットできなくなる。 今後このメーカーの品物は購入予定にない。 音は全般的に良かったがガジェットとしての魅力はアップデートの時間がかかりすぎる点と、 リセットがかかりにくい件。 B&Oを持っている人なら知って居たかもしれないが、今回が初めて本格的に使用した。 音が良いので非常に残念なイヤフォン。 今後も使って行く予定ではあるが。 音が好きなので非常に残念な感想になったが、アップデートせずに使用できるならそちらの方が私は好きだった。
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【デザイン】 カッコいいと思います(^^) 【高音の音質】 きれいに伸びる高温だと思います。 【低音の音質】 思ったほどの重さの低温ではなかったかな? 【フィット感】 落ちにくいようにしているのか、キツい気もします。 【外音遮断性】 音量にもよりますが、外の声や音が遮断される感じはあります。 【音漏れ防止】 これも音によりますが知人が曲名を言ってくる時があるので漏れている時があるのでしょう。 【携帯性】 これは文句ないですね。 【総評】 頂き物で調べたら、こんなに高価な物でビックリです。 初めて使用した時は片方からしか音が出なくてチョッとビビりましたが、満充電にしてから使用したところ大丈夫でした(笑) よくニュースで線路へ落としている人が多いというので気を付けたいと思います。 また歩きスマホで電車事故になっている人もいるみたいなので、これも気を付けたいと思います。 使ってみて、これは本当に気を付けなければと思いました。 性能はお値段が高い分、もう少し特別な感じが欲しい気もします。 もらっておいて何ですが、チョッと厳しめな評価ですかね(笑)
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これまでTWSはmomentum tw2、1000xm3、radius hp-v700bt、AZ-70wを所有しての感想です。 【デザイン】 最高に良い。比較的コンパクトな本革ケース、クセのない本体。文句ありません。 【高音の音質】 TWSなのを忘れるほどの高解像度、高音質であり繊細でうっとりしてしまう。 サ行の刺さりに関しては少しありますが、表現力として必要な刺さりで不快感はない。むしろ好感が持てます。 【低音の音質】 アプリのイコライザーで自由に低音を強調する事もできますが、正直、「最適」モードで聴くのが1番気持ち良いイヤホンです。低音自体もタイトです。 【フィット感】 サイズもコンパクト目でクセのないフィット感です。殆どの人が耳が痛くならず使えると思います。 【外音遮断性】 結構遮断してくれます。気になる方はradiusのディープマウントイヤピに付け替えればより遮断してくれます。 【音漏れ防止】 未検証ですが、少なくとも音漏れしやすい機構ではありません。 外音取込機能が非常に優秀。イヤホンを付けてない時くらいよく聞こえます。聞こえ方も自然でレジなどで重宝します。 【携帯性】 ◎ 【総評】 音質に関しては解像感、音の分離は良いです。 その割には音場が激狭な為、歌謡曲、バラードやクラシック、生ピアノ、インスト、JAZZには向きますが、EDMやロックやメタルは結局音が塊になって耳の横でひたすら鳴るため、分離が出来ていてもしんどいです。繊細な音質のおかげで疲れる事はないですが、これでロック聴くなら有線の2980円程度で良いってなる。 ほとんどのジャンルにロック要素はある訳で...... 体感で3倍くらい音場を広くしてくれれば、チューニング、定位感自体は良いのでここだけが惜しいと感じてしまう。メーカーさんの音質への意図は分かった上での話ですが。。 ペアリングに関しては所有しているイヤホンの中では 1番悪いです。イヤホンを耳に付けて音楽を鳴らしたらスマホから音が鳴るパターンが多発して電車でまあまあ恥ずかしくなります。 外して充電ケースに入れても音鳴りっぱなしの時もありますので、この辺りは改善して欲しい部分です。 辛口になりましたが完成度が非常に高い為です汗) 音質で感動したのはTWSではこのイヤホンだけです。ジャンルは選びますが合う人には本当に神機なので是非とも聴いて欲しいと思います。
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B&O PLAY Beoplay E8 3rd Generation [Green] のクチコミ
(131件/24スレッド)
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厳密に言えばながら聴きとは違いますが、散歩時など外の音も音楽も聴くのにAmbie、Linkbuds、骨伝導と試しましたが一番快適だったのはこのBeoplay E8 3rd genと結論づけました。 個人の嗜好もあるとは思いますが、メイン機は別に譲りましたがウォーキング用にこれからも大切に使用していきたいと思います。
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買おうと思ったら無くなっていました。ちゃんと買いしたいのですが、どこかに残っていますかね? Amazonの新品は怪しいような? 白っぽいやつ以外で
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初代E8におおむね満足していますが電池弱り買い替え検討。軽く小さくなったと言われると音の変化が心配です。本当に音は良くなっているのでしょうか? 元々豊かとは言えない低音がさらに減ってたりすると悲しいです。高音ももっと繊細であってほしいと思っていましたが。
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B&O PLAY Beoplay E8 3rd Generation [Green] のスペック・仕様
- よりコンパクトになり、パワフルで豊かなサウンドを実現した完全ワイヤレスイヤホン。安定したフィット感とすぐれた音響性能を備えている。
- 左右のイヤーピースの体積は17%小さくなり、重量も軽量化。比較的小さな耳の形状でもフィットしやすく、より快適な装着性が得られる。
- 内蔵マイクの数を従来の1つから2つ(左右で合計4つ)へ増やし、マイクの指向性を高め集音性能を向上させる「ビームフォーミング技術」を採用。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
107 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.7 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.1 |
| 連続再生時間 | 最大7時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約2時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Green |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5.8 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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