EPOS
EPOS/SENNHEISER GSP 600
メーカー希望小売価格:-円
2020年7月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- ミニプラグ
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤード(有線)
- リモコン
- ○
- ゲーミング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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EPOS/SENNHEISER GSP 600 のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.70集計対象7件 / 総投稿数7件
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514%
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442%
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342%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【フィット感】 1-2時間で(物理的に)頭…というより頭蓋骨が圧迫されて痛くなるので、長時間の使用は無理かと。音質面で非常にバランスの取れた良い商品なだけに、残念。 【音質】 基本はNETFLIX・Amazon Prime Video・Youtube等の鑑賞に使いますが、USBインタフェースのヘッドセットでこの音質は確かにお値段以上のものと感じます。フィット感さえ改善されれば、代々と後続機種を使いたいくらい。 【マイク性能】 使っていませんので無評価です。
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【フィット感】 耳に当たるイヤーパッドのフィット感が良い。 ただ脆いので半年も使用すると縫合部が破れて買い替える必要が出てくる。 残念な点はヘッドバンドの締め付けが強すぎるのとヘッドのクッション性がほぼない為頭の天辺が次第に痛くなってくる。 スライダーを動かしても耳の負荷が軽減出来るのみで天辺の痛みは変わらない。 【音質】 良いと思う。低音から高音までバランス良く聴こえる。 しかしゲーム用なのでサラウンド対応はして欲しかった。 【マイク性能】 ややホワイトノイズが入る。交換して貰っても入るので仕様だと思う。 【総評】 音質は良いがそれ以外は作りが甘いと思う。 特に長時間使用すると頭の天辺が痛くなってくるのは問題だと思う。またサラウンド対応していないのでこれなら同価格帯のヘッドホンを購入した方が良いと思う。ゲーミングと謳うなら必要な機能は付けるべきだと思う。
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各所で言い尽くされている気もしますが、最近安く入手できたので。側圧と重さに覚悟があれば今の値段(15000円)はバーゲンだと思います。 【フィット感】 散々言われているように側圧は強いです。 それでも高評価にしたのは、クッションの圧力が均等で、変なところを押される不快感がないためです。 当方顎関節症持ちで、側圧弱めのヘッドホンでも顎が痛くなることがあるのですが、この機種は(強烈な側圧にも関わらず)痛くなりません。 眼鏡も常時使っていますが、これもノントラブルです。 重さについては個人的には許容範囲です。 とはいえ一般的に好まれる重さではないですね……。 同じくらいの重さのヘッドセットを使っている人なら乗り換えやすいでしょうが、100g軽いくらいの機種を使っている人なら一度自分のヘッドセットに重りをつけて、重量感を体験してからの方が無駄な買い物をしなくて済みます。 【音質】 ノートPCにゲーミング用ではない外付けUSB-DAC(24bit/192kHz)を差す環境で、非常に良く鳴ってくれています。 ゲーミングヘッドホンならではの音場の広さに加えて細かい音を良く拾い、それぞれの音の質感の違いを描写してくれます。 また、音楽にせよゲームにせよ、小さな音から大きな音へ、またその逆へ変化するときのリニア感には素晴らしいものがあります。 密閉型でも抜けが良く、こもり感とは無縁です。 と絶賛ですが、オーケストラなどの生音をふわっとした空気感込みで聴きたい向きにはさすがに合わないかもしれません。 おそらくですが、デジタル環境で作りこんだ音を、製作者の意図どおりに再現する能力が高いのだと思います。 ゲーム自体はもとより、ゲーム音楽や打ち込み音楽、同人系の楽曲にとても合います。 【マイク性能】 録音した声を聴く限りでは輪郭がくっきりした音で、息遣いなどを繊細に拾います。 ただこれ、デフォルトで風防がないからじゃないかとも思うんですよね。 また、ヘッドセットによくある中低域が膨らんだこもり気味の声になるのも避けられず、単体マイクの音質とはだいぶ差があります。 多少こもってもくっきりした声が届けばよいのであればアリかなと思います。 【総評】 手に入れてから、実はあまりゲームをしていません。忙しいというのもありますが、普通に音楽を聴いてしまっています。 特に打ち込みのインスト曲との相性は、一回り高価なヘッドホンより上じゃないかと思うこともあります。 打ち込み系との相性で言えばモニターヘッドホンも良いのですが、モニターヘッドホンは大抵音場が狭いんですよね。安物だと頭の中で定位したりしますし。 一方で、良いゲーミングヘッドセットは音場が広いので圧迫感が少なく、聴いていて疲れにくいです。(ドンシャリだったり高音特化だったりの音色面で疲れる機種も多いですが。) 個人的な用途には相性抜群だったので星は5としました。
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EPOS/SENNHEISER GSP 600 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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https://www.phileweb.com/sp/news/d-av/202105/07/52667.html で多分コンシューマー機器はゲーミングモデルのヘッドセット類も含む話じゃ無いかと思いました。 なので型番やゼンハイザーの名前はそのままで、製造会社がスイスのSonovaになるのだろうな、と言う話でした。 個人的には卓上マイク使用に移ってるのでGSPシリーズじゃなくても良くなってるんですけどね。
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EPOS/SENNHEISER GSP 600 のスペック・仕様
- パッシブノイズ低減効果にすぐれたイヤーパッドを採用した有線タイプの密閉型ゲーミングヘッドセット。
- マイクはベストな音声入力ができる位置にブームアームを調整でき、跳ね上げるとミュートに切り替えられる。
- 右側のイヤーカップに付いた音量ホイールでゲーム中でも音量調整が可能。ゲーム機とPC用のケーブルが付属する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | ミニプラグ |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 指向性 | 単一指向性 |
| 感度(ヘッドホン部) | 音圧レベル:112dB SPL@1 kHz 1V RMS |
| 感度(マイク部) | -47dBV/PA |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| ゲーミング
ゲーミング ゲーミング ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 395 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Black/Red |
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