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PG4VNZ CSSD-M2M1TPG4VNZ
メーカー希望小売価格:-円
2020年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC(B27B)
- 読込速度
- 7000 MB/s
- 書込速度
- 5500 MB/s
- メーカー公式情報
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PG4VNZ CSSD-M2M1TPG4VNZ のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.47集計対象20件 / 総投稿数20件
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570%
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425%
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30%
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25%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 しっかり最大公称値が出ています。 【書込速度】 こちらもしっかり最大公称値が出ています。 【消費電力】 結構発熱するので、それに比例して消費電力は そこそこ高いのでしょうか。 個人的にはSSD の消費電力とか気にしていませんので。 【耐久性】 こればかりは何とも実際に長時間使わないと判りませんが CDI健康度の減りは他社製品と比較して相当早いです。 【総評】 微妙な耐久性(CDI数値の減少が早い)と共に欠点と 言っても良い部分は動作環境温度です。 メーカー公称値 などの明記が一切ないですが(他社はちゃんと明示して あるので確信犯的だと感じます)室温7度以下では正常動作 しません(認識しない)他社製品は概ね0度〜70度と なっているので、とんだ欠陥を持っている製品だなと正直 ガッカリです。冬季設置場所が3度前後になることがあり 当然ですが正常動作せず仕方なく室温が上がるのを待って からではないと起動出来ない不便さを何度も味わいました。 他社製品M.2ではこのようなことは今まで1度もありません でしたので、これに懲りてCFDのM.2は今後買うことは 無いといます。
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1年ほど使いました。 特に問題はないですが、思い返せば、ランダム読込・ランダム書込速度を重視してSSD選んだ方がよかったかなぁと思ってます。
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【読込速度】【書込速度】 読込、書込速度は十分です。これより優秀な(それでいて高価な)製品はありますが、性能と価格のバランスがちょうどよいと思います。 【消費電力】 測定していないので無評価 【耐久性】 購入してまだ半年なので無評価 【総評】 コストパフォーマンスがとてもよく、優秀なSSDだと思います。Windows上での体感速度も「速い」と感じます。 それと、購入するならおすすめしたいのは、ヒートシンクをつけることですかね。 2022/7/5時点ではCFD製のものがAmazonで1,500円くらいです。 MicroATXケースでRTX3060Tiが直近にある私の環境では、何も対策しないと60℃以上になりますが、装着することで47℃近辺をうろつくようになります。 ヒートシンクが別売なので、総合は星1つマイナスの4としました。
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PG4VNZ CSSD-M2M1TPG4VNZ のクチコミ
(62件/11スレッド)
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昨年PS5用に購入しましたが、 1Tじゃ物足りなく成り2Tの物に交換しました、 こちらをPCに GLOTRENDS M.2 PCIe X1変換アダプターカード を使い取り付けしました 速度は出ていますね PCIe X1なのでこんなものですね
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> アップデートに伴い、SSD内のデータが消去される場合がありますので と注意事項がありますが、ただしくは「アップデートに失敗等した場合」が 正しいかと思います。 ファームウェア Ver.21.2をダウンロード後に解凍、実行ファイルを実行 すれば何事も無くアップ完了しました(一応念のためクローンを作成して おきましたが) 内容は「パフォーマンスの安定性向上」らしいですが、私の使い方では 体感差は全く感じられませんでした(汗)
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外付けUSBからのファームウェアアップデート(21.0→21.1)に何度も失敗 したのでCFDメールサポートに確認したのですが本製品は外付けUSBか らのファームウェアアップデートは対応してません。 アップデートはマザボ本体のM.2スロットに直接取付の状態前提のもの で外付けUSBからのアップデートは検証していないとの事です。 また、外付けUSBを使用してのアップデートを検証する予定も無いとの 事です。 ですので、PS5に取付を考えている方はM.2スロットのあるマザーボード が無いとアップデート出来ません。 今の所、実害は有りませんがご注意ください。
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PG4VNZ CSSD-M2M1TPG4VNZ のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC(B27B) |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 7000 MB/s |
| 書込速度 | 5500 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):350K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):700K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 700 TBW |
| DWPD | 0.38 |
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