YAMAZEN
NEKM-C1280
メーカー希望小売価格:オープン
2020年10月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 電気ケトル
- 容量
- 0.8 L
- コードレス出湯
- ○
- 温度設定
- 6 段階
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
NEKM-C1280は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
NEKM-C1280 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.35集計対象5件 / 総投稿数5件
-
540%
-
460%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】アンティークぽくて好きです 【使いやすさ】内側に目盛り、せめて限度のところ目印がほしいです 【静寂性】ふつう 【湯沸し力】早いと思う 【手入れのしやすさ】どうしても少しお湯が残ってしまい気になります。逆さにして降っても出きらない。 気になってスポイトで吸い出したり沸かし切った後も加熱してエラーになる直前で電源offにしたりしています。 【サイズ】コンパクトながら結構容量があります。 【総評】注ぎ口が細いのでコーヒーを入れるのにぴったり。 多少不満はありますがいい品だと思います。
-
レギュラーコーヒーのドリップ用です。やっぱり注ぎ口が細いとドリップがうまくいきますね。温度調整もできるし、1200wのハイパワー(やっぱり沸騰までの時間が短い)だし、保温はあるし、至れり尽くせりです。かゆいところに手が届くといった感じです。そのぶんやや他の電気ケトルに比べて値段が高めなのと、注ぎきっても中の水がちょっとだけ残る(構造上かな)のがちょっとだけ不満です。
-
[2022年1月 追記] 湯を沸かすと、プラスチックのような匂いがしていました。 購入当初はすぐ消えるだろうと気にしていませんでした。 しかし半年以上経過し、まだ匂います。 使用感云々の前に、匂いに敏感な人には向いてないかも。 また蓋の縁の塗装が剥げます。シルバーの地金色が出てきました。 剥げた黒塗装はどこにいったんだろう。。。 MAXのメモリがポット手前(ハンドル側)にあるので ポットを持ったまま給水するとメモリを確認しにくい。 手首を曲げないと確認できないので、手首を痛める可能性があります。 長期間使ってると(といってもまだ1年未満)いろいろ荒が見えてきます。 総じて大手メーカー製より安っぽさを感じます。値段の割に。 [2022年1月 追記おわり] 【デザイン】 コンパクトで良いと思います。 取っ手が少しかたついたり タッチパネルが指紋だらけになったりと、 質感がちょっとイマイチかな。 【使いやすさ】 T-falやタイガーと電気ケトルを試しましたが、 コーヒードリップはこれが一番でした。 注ぎ始めも水流はゆっくりで、狙ったところに注げます。 注いだあと、注ぎ口から垂れることもありません。 湯たんぽなど、沸かしたお湯を一気に注ぎたい場合は不向きです。 そこは承知の上で購入したので不満はありません。 ほぼ飲み物用なので問題なし。 温度設定は殆ど使ってません。 例えば95度に設定しても、90度くらいから95度に達するまでが遅い。 急に止めても予熱で95度を超えてしまうので、 そうならないように弱火にして少しずつ温度を上げる、ということをやっているようです。 結局めんどくさくて使っていません。 それより、台座の温度表示が非常に便利です。 一気に100度まで沸かして、カップにお湯を注ぎ、 それを戻すと温度表示は90度〜95度位。 カップも温まり、コーヒードリップにちょうどよい温度で あることを確認後、ドリップを開始できます。 欲を言えば温度表示だけでなく容量表示までやってほしかった。 蓋の開けしめがちょっと硬いです。 なので、蓋の爪を自分で調整しました。 あと、よくやるのが、 ケトルに水を入れ、蓋をしめ、台座にセット。 ここで「ピッ!」と音が鳴ります。 これを沸かし始めと勘違いして(実際は「100c」のボタンを押す必要あり) しばらくしてもお湯が沸かず間違いに気づく... タッチパネルのボタンに慣れません。 【静寂性】 ケトルを台座から外すと「ぴっ!」と結構甲高い音が鳴ります。 ボタン操作でも、湧き上がったあとでもこの音がなるので 消せないかマニュアルを確認しましたが、そのような機能はないようです。 夜中などは気を使います。 【湯沸し力】 十分だと感じました。 t-falやわく子さんと多少の違いはあれ、ほぼ同等の能力かと思います。 【手入れのしやすさ】 本体に少なからず水が残ってしまうので これをどうにかしてほしかった。 【サイズ】 コンパクトで良いと思います。 小幅なので、存在感、威圧感が少なくて良いです。 【総評】 コーヒードリップ中心の飲み物全般に使用していますが、 ようやく満足できる電気ケトルに出会えました。 ●台座のタッチパネルスイッチはパッと見、スイッチには見えないので慣れが必要でした。 ただ沸騰させるという基本機能はもっと単純にしてほしかった。 水を入れて台座に乗せたら重さで判断して何もしなくてもまずは沸かし始めるとか。 温度設定したければその直後に操作すれば良い。 ●本体に水が残る。 ●操作音が消せない。 ●水温だけでなく水量も表示されたら便利だなー と、気になったのはこれくらいで、 「湯を沸かし、こぼさずにそっと注ぐ」という基本機能には満足しています。 ようやく電気ケトル探しも落ち着きました。 次のバージョンでなにか改善されたらまたこのシリーズを買うと思います。
- NEKM-C1280のレビューをすべて見る
NEKM-C1280 のクチコミ
(7件/2スレッド)
-
旧機種のYKG-C800を使ってドリップコーヒーを楽しんでいます。 YKG-C800の場合、ほんの少しずつゆっくりポタポタとお湯を注ごうとすると裏漏れというのか、注ぎ口の裏(下)を伝って本体側に向って放物線を描く様な注ぎ方になってしまいます。 ある程度、思いきって傾けると、少し先の方へ放物線を描いて落ちていくので、今度はそこを見込んで少し手前を狙う必要が出てきます。 そのためドリッパーの中のコーヒー粉のちょうど真ん中へあたりへゆっくりお湯を落そうとすると手加減の仕方が、実は結構大変になってしまいます。 写真で見るとNEKM-C1280は注ぎ口が微妙に変わっている様に見えますが両方の使い勝手を比較したことがある方がいらしたら、是非その感想を教えて下さい。 よろしくお願いします。
-
1月13日に5,388円だったものが1月15日に一気に8,320円になっています。 最安値価格のリーダーだった「ノジマ」さんに聞きましたが「時価」なのでとのことで はっきりしません。 50パーセント以上も急騰するのは何故なのか様子を見るべきか今購入すべきか 迷っています。 温度調節機能のあるケトルに同じ傾向が見られますので、どなたか事情の分かる方が いらっしゃいましたら教えてください。
- NEKM-C1280のクチコミをすべて見る
NEKM-C1280 のスペック・仕様
- 1度単位で温度調節ができる「YKG-C800」を1200Wのハイパワーに改良した電気ケトル。沸騰時間が約15%短縮されている。
- 狙った場所にゆっくりとお湯を注げる細口ノズルが、とくにドリップコーヒーを淹れる際に活躍。ハンドルの太さなどを変え、従来品より握りやすく改良。
- 6段階の温度がプリセットされている「温度選択スイッチ」や、1度単位で温度調節が可能な「温度設定スイッチ」を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 電気ポット 電気湯沸かし器。保温や温度調節も可能。 電気ケトル 電気湯沸かし器。電気ポットと違い保温はできないが、その分早くお湯が沸く。 |
電気ケトル |
| 容量 | 0.8 L |
| 温度設定 | 6段階 (95℃/90℃/85℃/80℃/70℃/60℃) 1℃単位 (60℃〜100℃) |
| 沸騰時間 | 満水:約4分30秒 |
| 保温機能 | ○ |
| 保温時間 | 60 分 |
| 注ぎ口形状 | 細口 |
| 電源コード | 0.7 m |
| 消費電力 | 1200W |
| その他機能 | |
|---|---|
| コードレス出湯
コードレス出湯 コードレス機能 電源をOFFにしても出湯することができます |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 285x225x180 mm |
| 重さ | 0.9 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
NEKM-C1280 の関連ニュース
-

【新生活2021】温度調整や保温も可 もっと便利になった最新「電気ケトル」まとめ
2021年3月21日
-

YAMAZEN、1200Wにアップした温度調節対応の電気ケトル「NEKM-C1280」
2020年10月6日
色を選択してください