PLEXTOR M8VC Plus PX-256M8VC+ 価格比較

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PLEXTOR

M8VC Plus PX-256M8VC+

メーカー希望小売価格:-円

2020年10月30日 発売

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(7727製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

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(38人)

容量
256 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
3D TLC
読込速度
560 MB/s
書込速度
510 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ

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M8VC Plus PX-256M8VC+ のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.51

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年3月21日 投稿

    PLEXTORと言えば、日本の会社で光学ドライブのイメージですが、SSDも出しているようなので、気になり調べて見たところ、メモリはキオクシア製との事だったので、ある程度信頼できるかと思い購入しました。 【読込速度】 SATAなので普通です。 格安モデルではないのでDRAMキャッシュがあり、それなりに速いとは思います。 【書込速度】 DRAMキャッシュの影響で最初の方は結構速いものの、少しすると遅くなります。 ですがすぐにまた速くなります。 普通のSATA SSDです。 【消費電力】 SATA SSDなのでHDDやNVMe SSDよりは省電力です。 外装はアルミ製で発熱はそれほどありません。 【耐久性】 SATA SSDの中では良い方だと思います。 信頼性としてはキオクシアのTLCチップなので良いと思います。 TBWは140TBのようなので、キオクシアの240GBモデルは60TBWなため、結構長持ちするのではないでしょうか? 今のところは1年以上Cドライブに使っていますが、元気に動いています。 【総評】 フツーのSATA SSDです。 これと言ってスペックに尖った所はありませんが、メーカー的にマイナーで、ある程度信頼できてレアなので所有欲は満たされます。 ですがやはり値段が少し高いです。 このSSDに変えてからクラッシュしなくなったので、少なくとも品質は良さそうです。 安定していますし、性能もしっかりしているので、次買うときもとりあえずPLEXTORのSSDを買いたいと思います。

  • 代理店はアユートであり、保証期間は3年もしくは規定のTBWを超過するまでとなります。 紙製のパッケージ内にはSSD本体と簡易マニュアルのみとなります。 筐体はアルミ製で7mm厚ですが、スペーサーなどの付属品はありません。 【読込速度】 【書込速度】 DRAMキャッシュを搭載したSATAのSSDのため、良好な部類です。 ベンチマークの結果としては旧製品と比較すると若干のパフォーマンスの改善がみられる感じですが、体感的な違いは感じません。 動作温度は アイドリング時:25℃ 連続したベンチマーク実行中:60℃ とアルミ筐体の良さがあります。 【消費電力】 旧製品と同じです。 【耐久性】 不明ですが、TBWは140と旧製品からの変更は無く標準的な仕様です。 【総評】 古いPCのSSD化にはお薦めだと思います。

  • 3

    2021年4月4日 投稿

    BuyMoreで安く出ていたので試してみました。 環境 AsRock B550M Steel Legend/ Ryzen 5600X/ RAM 32GB OS: Win10 Pro x64(20H2) 旧型ノートのメンテ用には丁度いいところかもしれません。

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M8VC Plus PX-256M8VC+ のクチコミ

(11件/2スレッド)

  • DeskMeetX300で動作確認していたとき、空の状態から2GBと3GBのファイルをコピーした際に書き込み速度が320MB/sぐらいしか出ませんでした。 パッケージ裏に510MB/sと書かれているのでおかしいなと思っていろいろ検証したところ、どうもRyzenのCPU内蔵SATA経由だと書き込みが330-340MB/sぐらいしか出ないという結果になりましたので報告します。 これに該当するのはDeskminiA300・X300、DeskMeetX300。それとB350やB450のマザーボードのうち、SATAが6本ありうち2本をCPUの内蔵SATA機能を利用してCPU直結で確保している機種(例:GIGABYTE GA-AB350M-D3H。AsRockのB450 Steel legendのSATA2本はASMediaチップセットを別途積んでいるため該当しない)です。 なお、検証内容は下記のとおりで、いずれも内蔵で接続しています。 ・DeskMeetX300でCDMを行い書き込み速度を確認したところ、330-340MB/sしか出ず(SATAケーブルは中華製) ・DeskMeetX300のままSATAケーブルをサンワサプライ製に交換し再度テストしたが速度変わらず。 ・PX-256M8VC+をDeskminiX300に繋ぎ変えてSSDにSecureEraseをして空にしてから実施したが、やはり速度変わらず。 ・DeskminiH110に繋ぎ変えてSecureEraseをして空にしてから実施したところ、カタログスペックに近い数字が出た(ランダムReadが大幅に上昇) ・DeskminiX300に再度繋ぎ変えSecureEraseをして空にしてから実施したが、やはり書き込みは337MB/sしか出ず。 H110のSATAはH110チップセット経由。 A300、X300はチップセットレスでSATAはRyzen内蔵の機能を利用しているものであり、メカニズムはよくわかりませんが それで相性が出たものと考えられます。 なお、当方は以前GA-AB350M-D3Hを所有していた際にCPU直結のSATAポートにDVDドライブをつないでOSをインストールしたところ、OSインストール中に変に一瞬変なメッセージが出たりグラフィックドライバインストール中にエラーが出てまともに使えないという症状に遭遇したことがあり、今回も同様にCPU内蔵SATAと相性が出たと判断しました。 この症状はチップセット経由のSATAに繋ぐと発生せず、後にパイオニアの古めのDVDドライブとRyzenCPU経由のSATAポートとの相性だと判明しました。 以上、報告まで。

  • ナイスクチコミ49

    返信数9

    2021年6月18日 更新

    MX200からの交換で報告です。機種はCF-SX3です。 クローン化してベンチしました。Seq Q32T1のwriteが遅く微妙です。 ほかの方からの報告もお待ちしています。

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M8VC Plus PX-256M8VC+ のスペック・仕様

スペック
容量 256 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC
タイプ 内蔵
厚さ 6.8 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 560 MB/s
書込速度 510 MB/s
ランダム読込速度 ランダムリード (IOPS):最大 85,000
ランダム書込速度 ランダムライト (IOPS):最大 84,000
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

250万時間
TBW 140 TBW
DWPD 0.49
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M8VC Plus PX-256M8VC+ の関連ニュース

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