JBL
CLUB PRO+ TWS
メーカー希望小売価格:オープン
2020年11月中旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
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CLUB PRO+ TWS のレビュー・評価
(46件)
満足度
4.39集計対象45件 / 総投稿数46件
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551%
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431%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 もう少しJBLのロゴが目立つ方がいいかな。 【高音の音質】 中音から高音まできれいに正しく出ていると思います。 【低音の音質】 「低音がきれい!」 これまで視聴とかも含めて「低音の迫力がある」というイヤホンはいくつかありましたが、低音をきれいだと感じたのは初めてでした。 【フィット感】 ちょっと重みがあるので外れそうな不安はありますが普通です。 イヤピをどこの家電量販店でも売ってるSONYのEP-EX11に変えたら、装着感も音も安定しました。 【外音遮断性】 フィット感とイコールです。 【音漏れ防止】 フィット感とイコールです。 【携帯性】 問題なし。 【総評】 発売当時20,000円オーバーだったのが、近所のヤマダ電機で9,980円で売っていたので買ってしまいました。 聴いてみた第一印象が「低音がきれい」 これまで視聴とかも含めて「低音の迫力がある」機種はいくつかありましたが、低音をきれいだと感じたのは初めてでした。中音から高音も正しく出ています。 ノイキャンは正直あんまり効きません。前に使ってた「SOUNDPEATS T2」と言う中華製のコスパ最高ブランドの機種が分かりやすくガッツリ効いていたので、比較すると半分くらいのイメージ。 JBLのアプリのイコライザーは、発売当時はあったDJプロデュースのプリセットパターンは今はなくてシンプルな3種類しかないです。自分で細かく分かりやすく弄りやすいので悪くないです。早速2種類作りました。 追記 イヤピを変えていましたが、たまに充電端子まで届かなくて接触が悪くなるようで、充電してるつもりが放電することが何度かあったので付属のイヤピに戻したました。
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メインイヤホンとして愛用。 通勤時や買い物に行く時に音楽を聞くために使用しています。 【デザイン】 うどん型ではなく、丸っこいタイプなので好き嫌いは分かれると思います。 【音質】 まず、コーデックはSBCとACCしか対応していません。なので、iPhoneユーザーの方は気にする必要はないと思います。 音質はとても良かったです。専用アプリでイコライザーもいじれるのでお好きなようにカスタマイズしてください。イコライザーをいじると音質が化けます。 【フィット感】 耳の形も考慮されているのか、フィット感はとても良かったです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングモードを使わなくても十分な遮音性だと感じました。電車の中などの騒音が気になる場面ではノイズキャンセリングを使った方がいいです。 【携帯性】 非常にコンパクトで持ち運びやすいです。ただ、厚みが少し気になりました。 【総評】 音質も良く、専用アプリがあるので使い勝手も良く、販売当初に比べ価格もだいぶ安くなっているのでオススメです。
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【デザイン】 質感はとても高い。 ケースはとても高級感がある イヤホン本体も艶消しにシルバーのアクセントが入っていて格好いい。 【高音の音質】 クリアです。輪郭までちゃんと聞こえます。 ヴォーカルも意外に伸びやかです。 【低音の音質】 しっかり出ますね。アタック感のあるjblらしい低音が楽しめます。 <音の傾向> アタック感のある低音としっかりとぼやけずに聞こえる低音。エネルギッシュな感じです。EDM系によく合います。 <アプリについて> イコライザーはかなりいじれますし、よくわからんって人は有名DJのプリセットもあるのでそれを選んでもらえればいいと思います。 【フィット感】 イヤホン自体は大きめな方だと思いますがフィット感は良好です。回転させてあげると上手くハマります。 ただこれは個人差がとても大きいと思います。 【外音遮断性】 低音をしっかりカットしてくれます 外音取り込みも意外と自然で、声をブーストしてくれる機能を使うと相手の声がよく聞こえます。 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 ケースとイヤホンは大きめですが、個人的には気になるほどではないです。逆に僕はでかい方がわかりやすいので好きです。 【総評】 1万2000円ほどで買えるのでコスパはかなり良いです。バッテリーも十分に持ちます。これ買ってよかったです。
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CLUB PRO+ TWS のクチコミ
(142件/37スレッド)
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【ショップ名】コストコ 【価格】7980円 【確認日時】 【その他・コメント】 オンラインは在庫なし、 相当安いですね…
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iPhone11やipadmini5では普通に接続して音楽を再生出来るのですが M1MacBookairではペアリングは出来るものの音が出ません (たまに音が出るとAMラジオぐらいの音質になります) MIDI設定や何か設定すべきところがあればアドバイス下さい OSは11.5.2 Bluetoothのプロファイルの初期化は行いました M1になってからはNVRAMクリアは以前にようには出来ないようです ゼンハイザーのCX400BTも併用しておりそちらはMacBookでも接続再生出来てます
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live pro という製品もあるようですが、価格comに掲載がありません。これはどうしてでしょうか? 性能を比べたいのですが、、、。 宜しくお願い致します。
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CLUB PRO+ TWS のスペック・仕様
- ハイブリッド型ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。どちらか片方の単体でも使用可能な「Dual Connect」機能を搭載。
- 本体外側の「フィードフォワードマイク」と鼓膜に近い「フィードバックマイク」を搭載し、遮音性を高めたノイズキャンセリングを実現している。
- ノイズキャンセリング機能がオンの場合、約2時間の充電で最大約6時間のワイヤレス再生が可能。充電ケースに収納すれば最大約18時間分充電できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6.8 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.1 |
| 連続再生時間 | 最大約8時間(ANCオフ時) 最大約6時間(ANCオン時) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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CLUB PRO+ TWS の製品特長
[メーカー情報]
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JBLならではのパワフルなサウンド
豊かで臨場感あふれるJBLならではのパワフルなサウンドがあなたのモチベーションを高めます。JBL My Headphonesアプリで好みのサウンドにカスタマイズすることも、世界のトップDJが参加した「STAGE+」メニューからプリセット済みサウンドを楽しむことも可能です。
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ハイブリッドノイズキャンセリング機能搭載
混み合ったカフェで集中したい? ノイズキャンセリング機能を「オン」にすれば音楽に集中することができます。交通量の激しい道では? アンビエントアウェア機能で周囲の外音を聞きながら安全を確保することができます。同僚とちょっとおしゃべりしたい? トークスルー機能を使えばイヤホンを装着したまま簡単に会話ができます。
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接続は楽々
デュアルコネクト機能とSync機能により充電ケースを開けばすぐにデバイスとペアリングできます。左右いずれか片側をモノで使う場合も、全ての機能が得られるので最初にどちらを取り出すか考える必要はありません。
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完璧なステレオサウンドで、音声はさらに鮮明に
風の強い日でも外で安心して電話を受けることができます。搭載された3マイクのビームフォーミングテクノロジーにより不要な周囲の雑音を排除しながらすべての必要な音を鮮明に伝えてくれます。
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一日中持続するバッテリーとワイヤレス充電対応
バッテリーはANCオフ時にイヤホン本体で最大約8時間、充電ケースで充電すれば合計約24時間使用可能です。急速充電対応。充電ケースでの約10分の充電でもう1時間使用可能です。スタイリッシュでコンパクトにデザインされた充電ケースは、ワイヤレス充電およびUSB Type-C充電どちらにも対応します。
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タップして通話
アイコニックなJBLロゴをタップするだけで通話したり Amazon Alexaなどを起動することができます。3つのビームフォーミングマイク搭載でクリアな通話を実現します。
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フィット感をチェックして、いつでも快適
プロ用インイヤーモニターイヤホンをヒントにデザインされた設計で一日中快適な装着感を提供。My JBL Headphoneアプリのメニューで、同梱されている3サイズのイヤーチップから最もフィットするものを選べるよう、分かりやすく装着チェックすることができます。
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My JBL Headphoneアプリ対応
無料専用アプリで各種設定や調整を自在に行ってください。
<メーカー情報は、2021年3月時点のものです。>
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