Accuphase
E-280
メーカー希望小売価格:-円
2020年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 90W/8Ω
120W/4Ω
- 対応インピーダンス
- AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜16Ω
- 再生周波数帯域
- 20Hz〜20kHz
- アナログ入力
- 5 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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E-280 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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先代E-270と比べて音像型の締まった解像度重視の音 から、いい意味で、音に緩みを与えられ。 しかも、低域から高域迄高い解像度を保ちながら、 音場が綺麗に広がります。 PMA-110に比べても、解像度、音の情報量。 音場の広がりは、上に感じられました。 PMA-110は、中域付近の 明快さが足りず、音が解れませんね。 低域の力強さは、PMA-110。 全体的なオ-ディオクオリティーは、E-280に軍配。 E-380に比べて音の密度感、駆動力、静けさは、 当然落ちますが、 E-280は、全ての音が何のストレスも 無く、出てくる印象で、唯一、値段なりの電源部 の物量の限界で、低域の底力さえ気にしな ければ、出音に何ら不満は、ない印象です。 左右の音の広がりが、E-380よりも若干広い位の 印象です。しかも、左右の楽器の音の間接音が 中央、左右逆に美しく溶け合う様をE-280は、 この価格で表現出来ていて。最高域。最低域、 より繊細な表現力と。上級機が兼ね備えてる 部分に目くじらをたてなければ、E-5000を聴いた 後でも、大きく音の落差を感じさせない旨さ。 を感じました。 200番台として、過去最強の仕上がりでは、 ないでしょうか? 以前、発売直後に聴いたE-280から、 今回のE-280は、大分エ-ジングが進んだ様で、 以前の試聴の時よりもかなりの好印象です。 これならAccuphaseクオリティーに相応しい。 憧れのAccuphaseの音を40万円で、 十分に満喫出来ると思います。 同価格帯の他社アンプと比べ、音場の広がり、 解像度は、音のほぐれ方は、1番かもしれません。 値段なりの電源部が幸をそうして、 1つ1つの音像に過剰な圧を感じない ので、長時間の試聴でも、聞き疲れしません。 音楽に真剣に対峙する聴き方だと上級機の アドバンテージは、わかりますけど。 E-280の音のクオリティーがあれば。 後は、SPに予算を注ぎ込めば良い位の気持ちに させられました。 DENON3000NE。ラックスマン505Z等の 新製品も出ましたが、 アキュフェーズは、小さなICチップ任せでは無く、 他社を圧倒するボリューム機構に物量を投じ。 絶対的な音の情報量や、 左右のセパレーションに優れた、空間表現では、 大差をつけると言っても過言では、有りません。 結局、音量を調整する段階で他社は、1つ3000円 もしない小さなICチップで、音の情報量を 落としてしまいます。 メ-タ-がオフに出来る様になりました。 E-270は、メ-タ-Switchがあるのにオフ出来ません でした。当たり前の改善もされています。 アキュフェーズは、値引き販売は、有りません。 しかし、5年保証。中古での買い取り価格の高さ。 を考えると、 消費者に真心ある適正価格を感じます。 世界で最も良心的なメ−カ−かもしれませんね。
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JBLの4319を鳴らしてます。我が家では今一つ何か足らない鳴りっぷりの4319でしたが、E-280との組み合わせで開花しました。 E-280は高解像度、ワイドレンジで、良い意味で味付けのないアンプと思います。 JBLとの相性について導入前心配でしたが、結果的には高相性でした。 ダンピングが効いた低域の伸びが素晴らしく、エントリーモデルでこれでは、上位機種は一体どうなるのでしょうかね。 私はバイアンプ派なのですが、しばらくE-280単独で鳴らすことにします。
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今までに、いろんなオーデオショウに行って来ましたが、ボーカルが、 とても自然で、濁りが無く、最高ランクです。私のスピーカーは、 能率が高いので、ボリュウームは、ー35デシベルでも、 音量は85デシベル出て居ます。ただ高域が少しきつい感じですので、 じっくり追い込んで、後日改めてレポートします。
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E-280 のクチコミ
(138件/7スレッド)
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本日まで聴ける模様です。値段が10万円程高くなりE-380と整理統合されました。トランプ政権の中?開発していたのは流石アキュフェーズです。値段改定後本機種を買いあぐねていた諸氏には待望のモデルですが、伝統の3桁番台はこれで廃止かもしれません。 https://www.phileweb.com/news/audio/202502/15/26169.html
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ボリュームを最大限に落として(「-」表示)、TONEをオンにして、BASSを「+5」あるいは「-5」にすると、わずかですが音(再生中の音楽)が聞こえます。TREBLEでも同じです。これって故障でしょうか?
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これまでテレビ用にデノンのAVアンプ(AVR-X4200W)を使っていました。スピーカーは20cmユニットのBHSPです。 昔は、プロジェクターと共にマルチで使っていましたが、メインのオーディーシステムを置き換えたため、テレビ用に2chでの使用になっていました。 もう一組のサブSPはMENUET SEでこちらは、LUXMANの付録アンプを使っていました。 そのため、SPが切り替えできるプリメインアンプに置き換えようと色々と検討し、HDMI端子のあるマランツのNR1200を買おうかと思いましたが、ちょうど在庫切れで、第二候補のデノンのPMA-800NEを2月末に購入しました。 PMA-800NEは5万円程度のプリメインアンプとしては、非常に出来が良さそうで、BHSPとMENUET SEをよく鳴らしてくれました。 しかし、ネットでE-280のレビューを見ると、以前所有していたE-270から、自分の好みの方向に音質が変化したとあったので、気になって、昨日、日本橋の行きつけの専門店に行って、視聴してみました。 サブ機のMENUET SEでE-280ともう一つの候補の505uX2に絞って、ピアノ、バイオリン、女性ボーカルを聴き比べました。 E-280は以前のE-270と比較すると、比較的音像型の鳴り方だったのが、音場型の方向になっており、クラシックメインの自分には好ましい変化でした。 また、505uX2との比較では、やはり情報量が多く、繊細な表現も長けており、あっさりとE-280に軍配があがりました。 あと、試しで800NEも1曲だけ聴かせてもらいましたが、やはり5万円としては、非常に検討していると感じました。 最後に普段メインで使用している805D3に切り替えてもらって、聴きましたが、圧倒的な表現力でSPの差が非常によく分かりました(価格が違うので当然ですね)。 メインではアキュフェーズのセパレート(A-48+C-2450)を使っていますが、エントリーのプリメインでもこれだけ鳴ってくれるとはと少し驚きました。 この視聴の結果、1週間程度で800NEをE-280に置き換えることになりました。
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E-280 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | ゴールド系 |
| 定格出力 | 90W/8Ω 120W/4Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| 対応インピーダンス | AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
| 消費電力 | 249 W |
| リモコン | ○ |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 5 系統 |
| バランス入力 | 1 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| スピーカー出力 | 2 系統 |
| プリアウト | ○ |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| トーンコントロール
トーンコントロール トーンコントロール 低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。 |
○ |
| バイワイヤリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 465x151x420 mm |
| 重量 | 20.4 kg |
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