JBL
LIVE FREE NC+ TWS [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2020年11月27日 発売
スペック・仕様
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LIVE FREE NC+ TWS [ブラック] のレビュー・評価
(11件)
満足度
3.88集計対象10件 / 総投稿数11件
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540%
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440%
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30%
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210%
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110%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2021年9月〜2024年11月まで使用 イヤーチップは合わなかったので、100円ショップで購入したウレタン製のものを使用していました。 ほぼ耳栓状態で使っていたのですが、ノイズキャンセル機能はよかったです。 使用中、変なノイズ音とかはなかったです。 音質は特に不満はありませんでした。 今年に入ってから左側がすぐに充電切れするようになり、最終的には本体のCケーブル差込口中心部分の部品が折れてしまい充電できなくなって買い替えることにしました。
-
【デザイン】 JBLなのにピンクの色は珍しかったし キレイで好感もてます。 【高音の音質】 自分の耳に合わなかったのか JBLで期待しすぎもありましたが シャカシャカの感じの薄い高音でした。 【低音の音質】 これもJBLの低音ではなく 安物のイヤホンの質の悪い低音に感じました。 【フィット感】 これが自分の耳に合っていないのか うまくフィットしなくて すべての音が汚く聞こえました。 【外音遮断性】 フィットしていないせいで 遮音していないと思います。 【音漏れ防止】 たぶんしてると思いますよ 【携帯性】 かなりコンパクトですね。 しかしすべってどこかに勢いよく 飛んでいきそうな感じです。 【総評】 JBLだと思って、安くてもいい音だろうと 期待しすぎたのがダメだったのか、 自分の耳には合いませんでした。 イヤーピースをウレタンとかに変えても 耳にフィットしないのか音も悪かったです。 しかしJBLのもっと上位シリーズとかは かなり音が良かったので、 このイヤホンは音が悪いと思わざるを得ないと思いました。
-
【デザイン】 特に主張のない普通のデザインだが、飽きが来ないのが良い。 【高音の音質】 高音はあまり出る方ではない。 【低音の音質】 低音感は強く、元気のあるJBLらしい音造りだと感じる。 【フィット感】 フィット感は、良い方ですがやや圧迫感が気になる。 【外音遮断性】 外部の音は殆ど聞こえないほど、遮断性がある。 【音漏れ防止】 自分で聞いていないので、はっきりと言えないが音漏れは一般的なカナル型のレベルは確保している。 【携帯性】 充電ケースが非常にコンパクトで、持ち運びにとても便利である。 【総評】 音途切れもなく、基本的な性能は確保しているので、普通使いにはとても良い。
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LIVE FREE NC+ TWS [ブラック] のクチコミ
(17件/7スレッド)
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10ヵ月前程に、LIVEFREE NC+を購入しましたが、 ノイキャンは全然効かず、音質も期待には程遠いと、 大不満でした。アプリを散々いじっても若干音質が変わるくらいで、不良品として修理交換に出すつもりでした。イヤピースも色々購入して試してみましたが、ケースの浅さのせいで干渉して蓋が閉まらない (即ち充電不可)事も多々あり「なんじゃこりゃあ〜」 でした。(ピースの内側の筒を削って付けたり試行も) しかし、全てはイヤピース設定でした! すっかり諦めた頃、ヤマダで MCO社の「完全ワイヤレス用 低反発イヤーピース」 〈AAC-TH02/M4P〉の、 「充電ケースに干渉しない設計」という、謳い文句に 強烈に惹かれて購入しますと・・ なんとこれがジャストフィット! ○ノイキャン→判別できるくらい実感できる ○音質→素晴らしく3段階くらいランクアップ! ○充電ケースの収まり→LIVEFREE NC+にバッチリ 等々、全くの別物と言っても良いくらいに、 変貌しました。コレはイイ物です。 もちろん、あくまで私の個人の体験と見解です。 特に耳の形は、指紋のように千差万別ですので、 参考意見にとどめてくださいね。 (ちなみに私は"Mサイズ"でジャストでした) 最後に言いたいのは「LIVEFREE NC+のイヤピースは ダメダメだッ!ペナペナしやがって!」 JBL社には一考していただきたい。 良いハードがもったいないです。
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このイヤホン、耳に付けたり外したりしたら センサーが感知して再生とストップをしてくれる 機能が装備されていますが… 普通に歩いていても、ピロリンを繰り返してしまい まともに聞き続けられない状態に陥ることが… 機能をアプリでオフしても、ピロリンピロリン… (特に左が…涙) で、原始的な方法でセンサーを目隠ししちゃいました! 「ビニールテープでフタをする。」 今のところ、有効です。 ところで、センサーの殺し方ってあります? 自動化された機能は不要なので…
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初めてBluetoothのイヤホンを購入しました。 日本語版の説明書をダウンロードして読んだのですが、それでも分からない点がいくつかありましたので質問させていただきます。 @バッテリーの持ちなどを考慮して、購入してすぐはイヤホンをフル充電して使う方が良いのでしょうか? A収納ケースの充電は、4本線が全て白くなって光が消えればフル充電ということでしょうか? Bアプリを入れようと思ったのですが、評価を見るとイヤホンの調子が悪くなった等の書き込みが多く不安です。アプリと連動させるだけでノイキャンが効かなくなったりするのでしょうか? Cボイスアシストが出来ると以下のURLに記載されていたため、書かれている通り右の方を5秒長押しましたが、何も変わりません。 この機能はノイキャンを切り替えるときに音声で教えてくれるシステムということで間違いないでしょうか? また、切り替える方法はこちらで合っているのでしょうか? https://joshinweb.jp/sound/jbllive.html?ACK=REP&CKV=210416 以上3点になります。 どうぞよろしくお願いいたします。
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LIVE FREE NC+ TWS [ブラック] のスペック・仕様
- アクティブ・ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレス充電にも対応し、手間なく充電することが可能。
- 左右どちらか片方のイヤホン単体でも使用可能な「Dual Connect」機能を搭載。充電ケースとの併用で最大約21時間の長時間ワイヤレス再生を実現。
- 「Sync」機能により一度ペアリングしたデバイスとの2度目以降の接続は、充電ケースを開くと自動的にペアリングが開始される。IPX7の防水機能を装備。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
96 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6.8 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.1 |
| 連続再生時間 | 最大約7時間(ANCオフ時) 最大約6時間(ANCオン時) |
| 充電時間 | イヤホン:約2時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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NC対応の完全ワイヤレス「JBL LIVE FREE NC+ TWS」が税別14,800円で発売
2020年11月20日
