SEAGATE
FireCuda 510 ZP1000GM30011
メーカー希望小売価格:-円
2020年6月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC
- 読込速度
- 3450 MB/s
- 書込速度
- 3200 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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FireCuda 510 ZP1000GM30011 のレビュー・評価
(5件)
満足度
5.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ゲーム用途のPCを組んだ際に使用しました。 windowsの起動、ゲームの起動はとても早くていい感じです。 読み書き速度も公式発表程度出ていました。 ヒートシンクがついていないモデルなので、マザーにヒートシンクがない場合は何かしらの物を別で買って付けておくと安心だと思います。 正直コスパはとても良いとは言えません。初自作だったので知識が少なく、店員さんに勧められて選びました。もう少し他の選択肢も探してみると良いかもしれません。
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最近Ryzenに移行して、マザーも新しくなったのでM.2のSSDに交換してみました。 今まではUSB3.1の外付けSSDだったDドライブをこちらの商品と交換した形になります。 本当ならOSもこちらにインストールするべきなのでしょうが、起動ドライブとデータ用ドライブを分けたいのであえて別々にしています。いざというときに再インストールしやすくしておきたいので。 数値的には8倍くらい速くなったわけですが、体感的には1.5倍程度かな?それでも速くなったので満足です。 ネットからのダウンロードですと、回線の速度が、外付けHDDへのデータ移動だとUSBの転送速度がボトルネックになってしまうので、速度は変わらないわけです。なので違いが分かるのは、圧縮・解凍作業ぐらいでした。これは明らかに速くなりました。 NVMeなので温度がどうなのかなと思いましたが特に問題は無さそうなので、ヒートシンクは付けていません。ちなみにチップは両面に付いています。両側から挟むタイプのヒートシンクって下の基盤に干渉しないのかな?ショートさせたらアウトな気がして怖くて付けれないです。 速度も測ってみたので貼っておきます。 この計測直後で温度は49℃でした。 CPUはRyzen3 3100 M/BはASRock B450 Gaming-ITX/ac MEMはCrucial CT2K8G4DFS832A DDR4-3200 16GB
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起動時間がとても速くなって快適です データ移行ツールも使いやすくて良かったです
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FireCuda 510 ZP1000GM30011 のクチコミ
(3件/3スレッド)
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うちの1TB品(STOSC014)のSerialNo.で調べたら、下記ファイルが見つかりました。 (割と新しい日付だった。) |FireCuda510-STOSC017.bin 2022年03月07日、12:52:36 但し、510は一回マイナーチェンジしてるし、SerialNo.で要/不要を判定してる様なので、 必ずしも全部(容量も含めて)のFireCuda 510 に使えるかは不明です。 Seagate Technology - ダウンロード ファインダー https://apps1.seagate.com/downloads/request.html?userPreferredLocaleCookie=ja_JP_ 上記ページでSerialNo.を入力してみて下さい。
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【ショップ名】 Seagate シーゲイト ZP1000GM3A011 [M.2 NVMe 内蔵SSD 1TB PCIe Gen3x4 Firecuda 510シリーズ データ復旧サービス3年付 国内正規代理店品] https://shop.tsukumo.co.jp/goods/0763649153390/ 【価格】 ●ネット価格: \12,380 (税込) 在庫状況 在庫限り 送料無料 【確認日時】 2021/11/11 【その他・コメント】 若干型番違いですが、どうやらDataSheetを見ると、梱包の違いで2種類の型番が載ってる為、 製品としては同一と思われます。 ※但し、「A」付きかどうかとは別に、末尾数値の違うモノも存在してる為、こちらはNANDの違い (層数)があるかも?です。 ZP500GM3A001 https://shop.tsukumo.co.jp/goods/0763649138458/ ZP500GM3A021 https://shop.tsukumo.co.jp/goods/0763649153383/ ◇ Seagate Announces Thunderbolt 3 Gaming Dock and New FireCuda SSDs https://www.tomshardware.com/news/seagate-announces-thunderbolt-3-gaming-dock-and-new-firecuda-ssds |FireCuda 510 SSD Refresh |Seagate also swapped out the NAND from 64L BiCS3 to the latest Kioxia 96L BiCS4 flash.
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【ショップ名】 Seagate FireCuda 510 M.2 【データ復旧3年付】 1TB 読取速度3,450MB/書込速度3,200MB 5年保証 正規代理店 内蔵SSD 3D TLC ZP1000GM30011 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07QRC1Z94/ 【価格】 価格: ¥15,136 ポイント: 151pt (1%) 詳細はこちら クーポン ■¥1,000 OFFのクーポンがあります。 2021年3月1日(月) から 2021年3月31日(水)まで 【確認日時】 2021/03/27 【その他・コメント】 現kakaku.com最安値より844円お得です。 |クレカ支払い \14,980 |最安価格(税込): +送料無料 [配送先:XXX] |TSUKUMO
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FireCuda 510 ZP1000GM30011 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.58 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3450 MB/s |
| 書込速度 | 3200 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:620,000 |
| ランダム書込速度 | ランダム書込み(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:600,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
180万時間 |
| TBW | 1300 TBW |
| DWPD | 0.71 |
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