AUKEY
EP-N5
メーカー希望小売価格:7,255円
2020年9月30日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
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EP-N5 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.65集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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今使用しているのが、カナルタイプのイヤホンですが、このタイプはは初となります。 音は概ね満足するレベルの音を奏でてくれます。 低音から高音までバランスのとれた音です。 装着感も良いです。 これなら誰にでもお勧めできるイヤホンだと思います。
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【デザイン】 値段が安いのでしょうがないのですが、材質がAnkerに劣っている気がします。 【高音の音質】 音は良いです。 【低音の音質】 こちらも音が良いです。 【フィット感】 悪くありません。ノーマルのイヤーパッドは他社より少し大きい感じがします。 耳が小さい人は、ノーマルだときつい気がします。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングモードの際、外で風が吹いている状況だと風切り音が発生します。 AirPodsproはこれは起きません。 ただ、値段がAirPodsproは27800円ほど、本機種7980円なので価格差を考えるとコスパはいいと思います! 【音漏れ防止】 カナル型なので防止されている方だと思います。 【携帯性】 少しサイズが大きいです。 Anker liberty air2のサイズや、AirPods系はサイズが少し小ぶりで使いやすいですが、 本機種は少し大きく使い勝手が少し劣ります。 【総評】 ライバルは、Anker liberty air2 proだと思います。 12980円に対し、こちら7980円です。 5千円の差はあると思うので、質を求めるなら、Ankerや AirPodsproがいいと思います。 が、気軽にノイズキャンセリングしたいならこちらはおすすめです!
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Amazonにて割引クーポン適用で6000円程度で購入 見た目はシンプルちょっと地味?な感じですが、装着時の据わり(フィット感?)が抜群ですし、軽量でコンパクト。音質はイヤーピースのサイズが自分の耳にフィットするものさえ選べばなかなか高音質だと思います。低音もさることながら中高音もしっかりと再生している印象です。 メーカーホームページにあるような外音取込み機能はないです。ANC(ノイキャン)オン・オフの切替のみ。 音量調整がタッチ操作で出来ない点が少し残念ですが、この価格でこの音質。フィット感。おススメです。 イヤホン自体に付いてるLEDインジケーター(充電中などをお知らせするランプ)が小さすぎで分かりづらいのがちょっと不満かな〜。
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EP-N5 のクチコミ
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EP-N5 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
101 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 約7時間(ANCオフ) 約4.5時間(ANCオン) |
| 充電時間 | イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 10 g |
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