エム・ティ・アイ
NUARL NT01AX 価格.com限定モデル
メーカー希望小売価格:-円
2021年1月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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NUARL NT01AX 価格.com限定モデル のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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30%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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基本的に2018年に発売されたイヤホンで、現在お安くなって販売継続中というのが今の状況のようです。ProじゃないAirpodsを持っているのですが、最近電車の窓がコロナ対策で開いていてうるさいので、遮断性のあるカナル型の完全ワイヤレスがほしくなり購入しました。 【接続安定性】 全然問題ないです。首都圏の鉄道通勤ですが、めったに途切れたりしないです(接続先はiphone)。不快に思うようなことはないと思います。 【デザイン】 普通です。5千円以下で買ったので、プラスチッキーな外観も気にならないです。つくりは良いように思います。7〜8千円でもまあいいかと思えるくらい。 【高音の音質】 普通ですが、ほんの少しだけ昔のワイヤレスの雰囲気があります。ワイヤレス臭い、ちょっとくすんだ感じを緩和するためにシャリシャリさせたような。でも私は、これより高いやつでも今以てそういう製品は多いと思います。 【低音の音質】 これも普通です。高音よりは今風の鳴り方で、良いと思います。イヤーピースが2種類ついています。一般的なものとSpinfitとですが、私はSpinfitでは低音が弱く感じるので使っていません。 【フィット感】 良いです。耳の大きさに対する対応範囲も広いと思います。結構耳のくぼみが小さい妻でも快適だと言っていたので。 【外音遮断性】 普通のカナル型のレベルと思います。 【音漏れ防止】 これも普通。 【携帯性】 ちょっとファットなケースですが、まあ問題ない程度です。今風のマグネットケースではないです。開けてひっくり返すと落っこちますし、入れるときも引き付けてくれないです。この辺は古い。 【総評】 1万5千円くらいまで出してもいいかなと思い、店舗で2万超くらいまでの完全ワイヤレスモデルをいろいろ視聴したのですが、なかなかいい音だと思えるのがなくて。深夜テンションでネット販売で格安のこちらをなんとなーく購入しました。即ゴミになる典型的購入パターンですが、まあよかったなというのが率直なところです。2万円近く出しても結局HiFi度はそんなに上がらないなと思いました。ノイキャンのわりに音が良い、などの付加価値の差というか、なんとなく味付けが今風とか。そんなくらいの差ならもうこれで十分だなと思います。
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NUARL NT01AX 価格.com限定モデル のクチコミ
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NUARL NT01AX 価格.com限定モデル のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 10時間(SBC/AAC再生時) 7時間(aptX再生時) |
| 充電時間 | 1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| TWS Plus対応
TWS Plus対応 TWS Plus対応 TrueWirelessStereo Plusの略称。イヤホンの左右それぞれと直接接続して音声データを伝送することで、音が途切れにくく、接続の安定性が見込めるなどのメリットがあります。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラックメタリック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5 g |
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