JBL
JBL 4367 [単品]
メーカー希望小売価格:792,000円
2015年12月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- フロア型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
絞り込み
- サービス
-
- 支払方法
-
-
価格.com決済とは
ご利用の流れ価格.comIDで決済可能、商品未着時の返金サービス付きの安心・便利な決済方法です。手数料は原則無料でご利用可能です。
このショップが対応している価格.com決済
-
- クレジットカード:
- 価格.comIDに登録したカードで支払可能
-
- 銀行振込 (ペイジー):
- ATM・ネットバンキングで支払可能
-
- コンビニ決済:
- コンビニで支払可能
-
- 在庫・発送の目安
-
最安値ショップ
価格.comに掲載しているショップの中で、最安値のショップを表示しています。
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
全3ショップ で最安
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
950,400 円
(最安)
無料
在庫あり
すべてのショップで価格を比較
(3件/3店舗)
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
1
950,400 円
(最安)
無料
在庫あり
-
1
950,400 円
(最安)
無料〜
問合せ
-
1
950,400 円
(最安)
無料
問合せ
JBL 4367 [単品] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.61集計対象5件 / 総投稿数5件
-
560%
-
440%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
DP-720-C-3850-A-200-4367WX(iPhoneやUSBメモリをSA11S3からDP-720に光デジタルケーブルで接続). 壁コンセントをフルテックに交換。 スピーカーボードやオーディオラック自作。パワーアンプをステレオアンプのA-70からモノラルアンプのA-200に変更。プリアンプの低音のブースターをプラスIから0に戻して。パワーアンプのゲインを-12dbをMAXに戻して(ゲインを-12dbの方が少しクリアだがJBLの音の迫力が少し低下する為JBLらしい音にする為音が大きすぎる場合はプリアンプのボリュームをしぼる)音場が広くボーカルの声が力強くなり楽器の定位と楽器の音の力強さも出て、全体的に音の表現力等が上がりました。
-
【デザイン】 ロケットのエンジン部品と同じ素材の生き物のようなホーン 38cmウーハーは伝統の安心感あるデザイン 伝統のブルーバック 木目の上品な箱 【高音の音質】 表現力が高い 上までよく伸びる高音 指向性が広い 【中音の音質】 前に音像が出てくる 【低音の音質】 音量の強弱に関わらず音楽的な低音を出します。瞬発力が高い。 【サイズ】 38cmのウーハーを持つのでこのくらいのサイズでないと逆に不安 【総評】 レコードプレーヤー プリアンプ パワーアンプはYAMAHA 5000シリーズ カートリッジDENON DL-103 での再生ですが、4367の再生音はオーケストラが目の前に浮かび上がらせます。横に広がり、奥行き感も感じらせてくれます。次元が違う音が出ます。リアル感がすごい。
-
音質面 4429や4338ともまるで音質が違う、4367が2ウェイなので音のまとまりが良く JBLの中では音像定位に優れて、解像度や透明度が高く繊細な質感表現をするが あくまでもJBLサウンドである。 1曲目の音質確認のチェックSACD 雑誌オーディオアクセサリー159号の付録 SACDサンプラーの11曲名、 ヤコブ・フィッシャー・トリオのマイ・フーリッシュ・ハート ギター、ベース、ドラム チェック項目 ギターとベースの音が太く、暖かみの有る音で鳴るか。(私の好み) 数か所のフレーズでギターの音が分離しているか確認。 2曲目音質確認のチェックCD 古い時代の録音されたCD オスカー・ピーターソン・トリオ プリーズ・リクエストの 6曲名ユー・ルック・グッド・トゥ・ミー 1964年録音 ピアノ、ベース、ドラム チェック項目 古い時代に録音された音源を最新のシステムで音楽が気持ち良く聴こえるのかを確認。 ベースの弦を弓と指を使っての演奏で、弓と指の質感の違いや量感の確認、 強弱とリズムがきちんと再現できているか確認。 機材 4367/ C52 /MC452/DCD-SX1/ケーブル:アコリバのトリプルC 1曲目 この組み合わせでは、音を支配しているのがC52とアコリバのケーブルで 写実的な表現になり音の質感が細く冷たく感じる。 セパレートアンプのせいか解像度と見晴らしが高く、ベース、ギターの流れる演奏が1音1音に音に芯があり分離が良く、耳で追うことなくギターの技巧をこらした演奏を明瞭に聴き取れる、音の輪郭が滲む事がない。 この音をだす4367はJBLの中では本当のスタジオモニター型スピーカーだと思う、 ただこの素晴らしい音では、残念ながら私は長時間視聴出来ない。 2曲目 古い時代に録音された音源は、システムの解像度と透明度が高すぎて 粗が目立ち聴けたものではない、音楽がリズミカルに聴こえない。 機材を変更 4367/E-800/DP750/PS530/電源ケーブル/ケーブル類ケーブル工房TSUKASA 1曲目 E-800がA級動作のせいか音に温が増して音の太さも少しアップした。 E-800とケーブル工房TUKASAのケーブルを使うことで低域表現が良く成り 力感がアップしてベースの音が気持ち良く弾む 解像度と透明度は落ちるがブラシの情報も聴き取れる。 ギターの複雑な演奏ヵ所をダンゴ状態にならないで聴き取れることができる。 2曲目 古い録音音源は聴きやすくはなったが、ボリュームを上げると粗が出る。 ベースの演奏でイントロと終盤で弦に弓を使っての音と 指での弦の違いも響きの深さが表現されていた。 量感がタイトで満足は出来ない、録音状態事態がベースをコンパクトに まとめ音のキレを重視している、JBLスピーカーであればタップリな量感だが、 4367は低域表現がバランスのとれた表現をする、 テンポは良いがもっと量感も欲しい。 4367は音の傾向がJBLの中では素直なせいか、機材やケーブルに敏感に反応して 音の表現の変わる振り幅が大きいです、音楽ジャンルも幅広く対応出来ます。 狭い部屋で4367を使う注意点。 ブービーな低音問題。 4367はタップリな量感ではないが、狭い部屋ではブービーな低音に成るので 対策として良質なスピーカー用オーディオボードとルーム・チュニングや、 イコライザーを使う方法もあります。 共振と共鳴問題。 床下の強度を上げる工事はしていますが、38cmウーファーの共振と音圧は凄いです。 大型のウーファーを使っている人はたいていアンプのボリュームを上げます、 そうしないと重たいウーファーが動かないので、生きた音がしないのです。 ボリュームを上げれば、共振も大きく成ります、そしてダイレクトに来る音圧です。 身体に感じる音圧は音楽を聴くリアリティが増して良いのですが、 オーディオラックが軋む音やいろんな物が共鳴します、 部屋全体の音が濁ります。 設置 大きくて重たいスピーカーを狭い部屋に設置するにはスペースが限られて、 スピーカーをベストな状態で設置するのは難しいです。 重たいのでスピーカー用オーディオボードを他のボードとの 比較する事も出来ませんでした。 広い部屋で聴く事が出来れば4367は格別な音を聴かせてくれるはずです。 ジャズの女性ヴォーカル物について。 オーディオ仲間に4367とLs3/5aV2の女性ヴォーカル物を聴き比べすると 「良い物を聴かせて貰った」「勉強に成った」とLs3/5aV2を絶賛してくれるが、 4367を褒めてくれる人がいない・・・・ 一人もいない・・・・ 4367は色気でLs3/5aV2に負けているのです。 女性ヴォーカルだけはLs3/5aV2とL305の組み合わせは特別に相性が良過ぎるのである。 オーディオシステムの金額が高ければ何でも良い音で鳴る訳ではなのです。 1つのシステムで満足できる音をだしたいです。 オーディオで作りあげたい音質 音に太さと温かみが有り、豊かな量感と力感が伴って、音がボケないホドホドの 解像度と躍動感の有る音、 長く聴いても疲れないで楽しむ事ができる音。 4367WXは、綺麗な音で音楽のジャンルを選ばない優等生なスピーカーです。 私的には物足りない面も有りますが・・・ 3年と半年、色々と実験的に楽しむ事ができましたので満足度は5点です。 部屋の環境 木造一軒家10畳のオーディオ部屋 ルーム・チュニング:ANKH-V 1台、ANKH-W 4台。 スピーカー:JBL 4367WX 幅560高さ941奥行き425mm重量61.2kg スピーカー用オーディオボード:タオックSCB-CS-HC65W 2枚 1枚の重量16kg (スピーカーが重たくて他を確認できていない)
- JBL 4367 [単品]のレビューをすべて見る
JBL 4367 [単品] のクチコミ
(83件/2スレッド)
-
それはあくまでオーディオフェアや専用の試聴室などの広い部屋などで聴ける場合のみの条件が必要ですね。 経験談参考になれば幸いです。↓↓↓ B&Wの802や801シリーズを所有していた事がありますがアキュフェーズセパレートアンプ、クリーン電源、エソテリックCD、クロックジェネレーターを持ってしても10畳の部屋では艶のある音は当然でますが実在感が全然ないのです。 これは経験上大型システムスピーカーの難しい特性だと思います。 いわゆるカッコイイ気持ちがいいような音はでますが人の耳はごまかしがきかず、各複数のユニットから出てくる音の繋がりの違和感を感じ取ってしまいます。それが実在感を薄らせこれを回避したいが為に再び高級アンプやSPに思いをよせ始めて沼っていってしまうのです。 私もそうでしたから^^; 電源タップで音は変わりますしクリーン電源のどこに指すかでも音は変わってきます。 これも一時期沼ってしまい最終決断が、格機器ごとにブレーカー盤からオヤイデのFケーブルでオヤイデのコンセント(ベリリウム銅癖なくオススメ)で給電すると癖がない音にまず小さな感動を得ることができました。こうすることで電源の沼から安く抜け出すことができました。RCAやSPケーブル類はぬかりなくアクロリンクの7Nシリーズを使用しています。 現在は真空管アンプトライオード(アキュフェーズは冷ややかな感じなので苦手に><) SPはフォステクスフルレンジ自作やJBL中型2ウェイ等を使用していましたが、点音源に近いこれらのSPは実在感はほどほどにですが低音域がとっても寂しいのでした。 ここでついにJBL 4367に並ぶ最強の実在感SPの登場となるのですが、それは会社の倉庫でラジオを聴くために所有していた BOSE 301Vです。 今まで1000万以上かけてきましたが6万円のSPで完結しました・・・。そこそこ気合の入れたシステムで301Vを聴くと人の声は勿論、実在感が半端ないのです。音に艶があるないとかの問題じゃなくて、とにかく聞いていて自然で楽しい音。ここまで来るのに30年。 もう301Vは生産終了となっていますので故障した場合のことを考えオークションにて状態の良さそうなものを追加購入実施! 笑い話と参考までに^^
-
先日いくつかのショップで4367試聴してみて現在使用中のS-4700と比較。ボーカルの声や楽器の音が生の音で再現され、よりライブ感がすごく出て凄かったです。低域に関してはアンプによっては大人しく鳴らしにくいのかなと、アンプを上級のセパレートで鳴らすとしっかり出ます。将来買い替えたくなりましたがS-4700の下取りが安いのと、運ぶのが大変なのがネック。S-4700が物足りなくなり買い替えた方や実際使われてる方どんな感じでしょうか?あとスピーカーの高さが低いのでスピーカーベースで設置とかタオックのスピーカーボードで設置する場合もありますが音の違い等も?
- JBL 4367 [単品]のクチコミをすべて見る
JBL 4367 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | フロア型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 94dB (2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
300 W |
| 再生周波数帯域 | 30Hz〜40kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 560x941x425 mm |
| 重量 | 61.2 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください