※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。
キャロウェイ
EPIC MAX ドライバー [Diamana 40 for Callaway フレックス:SR ロフト:10.5]
メーカー希望小売価格:-円
2021年2月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 10.5 °
- 種類
- 純正シャフト
- フレックス
- SR
- 長さ
- 45.75 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
ロフト/フレックス
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10.5°/SR
-円
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9°/R
-円
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9°/SR
-円
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9°/S
49,900円
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10.5°/R
-円
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10.5°/S
-円
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12°/R
-円
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12°/SR
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12°/S
-円
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EPIC MAX ドライバー [Diamana 40 for Callaway フレックス:SR ロフト:10.5] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.27集計対象2件 / 総投稿数3件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】見た目に違和感なく感じます。 【打感】若干、金属音が入るのが気に入ってます。前クラブでは、カーボンの打感に近かったので。 【飛距離】 芯を外しても、距離が出ます。 【弾道】 10.5度を使用していますが、低いです。スイングのせいでしょうか。 【方向性】 芯を外しても、何とか直進方向に飛んでくれます。 【球の捕まり】 打感からするとどうなんでしょうか。ノーコメントです。 【総評】 アベレージ100のゴルファーには持ってこいの1本になりましたので、前クラブは処分しました。
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【デザイン】 アドレスしたときの見た目は、投影面積が広く、いかにも重心が深く慣性モーメントが大きそうなヘッド形状。いわゆる「キャロウェイ顔」で、フォルムは昔から変わっていませんね。ベテランゴルファーは洋梨型を好む方が多いですが、近ごろはこの顔にも慣れてきて、むしろこの形状が好きというゴルファーも増えています。これが『やさしい顔』のスタンダードになりつつありますね。 【打感】 ボール初速がとにかく上がる、というのがニューエピックの最大の売りですが、だからといって弾く感触ではなく、フェースに食いつく感じもある。打音はいまだに高めの音に慣れないという人もいますが、音に似あった飛びが出るので、そろそろ慣れたほうがいいですよ(笑) 【飛距離】 飛びますね。初速が上がったぶんだけ飛距離が伸びています。 【弾道】 私が打つと基本ドロー。スライサー向けですね。 【方向性】 飛ぶぶん曲がるというのは否めませんが、飛距離を伸ばすポテンシャルは捨てがたい。要は真っすぐ打てるスイングとインパクトさえ手に入れればいいのですが、MAXに関してはつかまりもよく、芯も兄妹モデルの中では一番広い感じがするので、ミスへの寛容性も高い。「曲がらないように頑張るので、とにかく飛ぶ、奇をてらっていないスマートなドライバーが欲しい」と思う人で、とくにスライサーは買いですね。 【球の捕まり】 重心の配置がペリメーターウエイトをニュートラルにしたポジョンからつかまりのいい位置に配置されています。労せずボールを捕まえることができますが、ウエイトをスライドさせることでもっと捕まる。捕まりを少し抑えることも可能で、対象ゴルファーの幅は広いと思います。 【総評】 もっともっと飛ばしたいスライサーにオススメのドライバーです。飛びもボールの捕まりも優秀で、スライスを軽減しながら強い球を打つことができます。シャフトは40グラム台の軽めが純正としてついていますが「軽い」と心配しなくていいと思います。軽いぶん速く振れることは間違いなく、ヘッドスピードが上がればボールの捕まりもよくなる、ボールも高く上がりやすくなります。
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【デザイン】 落ち着いた感じです。構えた時のヘッドの座りも良く、構えやすいです 【打感】 柔らかい打感です。私は好みです。 【飛距離】 TS2を使用していましたが、キャリーで10ヤード以上飛んでいます。 【弾道】 高弾道です。ロフトを1度立てて、9.5度にしてみたところ、非常に良い弾道になりました。 【方向性】 捕まりが良いとの評判ですが、心配していた引っ掛けやチーピンは出ません。安定していて、直進性は良いです。 【球の捕まり】 安心して振り切れます。逆に手加減すると、右へのプッシュ球がてますが、しっかり振り切れば、ほどよく捕まり、真っ直ぐに飛んで行きます。 【総評】 最初、シャフトの重量が軽いので心配でしたが、練習場で20球ほど打った段階で、心配は払拭されました。練習場のネットまで240ヤードの表示がありますが、何球かはダイレクトでネットまで届きました。力まずに、最後までしっかり振ると、非常に良い弾道になります。特に気付いたのは、ディアマナのシャフトの出来が非常に良く、軽いのに、適度にしなりがあり、タイミングが合わせやすいです。
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EPIC MAX ドライバー [Diamana 40 for Callaway フレックス:SR ロフト:10.5] のクチコミ
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EPIC MAX ドライバー [Diamana 40 for Callaway フレックス:SR ロフト:10.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:8-1-1チタン+トライアクシャル・カーボンクラウン フェース:FS2S チタン FLASHフェース SS21 |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
10.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 59 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | Diamana 40 for Callaway |
| フレックス | SR |
| トルク | 5.8 |
| バランス | D0 |
| 調子 | 中元 |
| 長さ | 45.75 インチ |
| シャフト重量 | 42 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| クラブ重量 | 288 g |
| 利き手 | 右利き用 |
| ヘッド調節機能 | |
|---|---|
| ウェイト調節 | ペリメーター・ウェイト |
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