Wharfedale Evo4.4 [ブラックアッシュ ペア] 価格比較

  • Evo4.4 [ブラックアッシュ ペア]

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Wharfedale

Evo4.4 [ブラックアッシュ ペア]

メーカー希望小売価格:426,800円

2019年11月 発売

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(1件)

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販売本数
ペア
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
3 WAY
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Evo4.4 [ブラックアッシュ ペア] のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
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  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 所有のDENTON85thと比較して 【デザイン】 Evo4.2だと縦長過ぎて不格好ですが、トールボーイですとAMTツイッターがいいアクセントになってかっこいいと思います。でも表面の仕上げは安っぽいです。また価格が高いのに生産国が中国と言う所もちょっと残念です。 【高音の音質】 大抵の人はDENTON85thと比べるとAMTツイッターが追加されているのでDENTON85thより高音が強いとか感じそうですが、見た目と反して逆です。逆にEvo4.4を聴いた後にDENTON85thを聴くとDENTON85thが騒がしく聴こえます。滑らかで高解像度です。音の傾向は同じ雰囲気ですがEvo4.4の方がかなりマイルドです。 【中音の音質】 トールボーイでユニットがたくさんついてることもあってDENTON85th以上に音が部屋中に広がります。DENTON85thだとリスニングポイントが若干ずれると左右のスピーカーの位置を感じやすいですがEvo4.4は指向性が強くないと言うかあまり感じません。また中音も高音同様にDENTON85thよりマイルドです。 【低音の音質】 DENTON85thと同じ165mmウーファーと書いてありますが、実際はEvo4.4の方が1周り1.5cm位小ぶりです。エッジの端から端まで図っても実寸約127mmです。低音の質感も極めてナチュラルで丁度いい量と締まりと解像度です。ボトムバスレフなのでトールボーイとしては扱いやすいと思いま す。DENTON85thと比べると当然エンクロージャーの大きさが全然違うので量は上です。 【サイズ】 そこそこ大きいトールボーイで25.6kgもあるので堂々と置いてある感はあります。また純正でスパイクとスパイクの受け皿が用意されているので別途でインシュレーターを買わなくて済むので助かります。またスパイクの先端は角が丸めてあるのでそっと床に置けばフローリングに突き刺さったりはしないので設置するときに楽でした。 【総評】 Wharfedaleの音が他のスピーカーメーカーに比べてマイルドな音ですが、DENON85thと比べると更にやさしく感じます。イヤホンで表すならばfinalのE2000がDENTON85thでE3000がEvo4.4のような感じです。個人的にはEvo4.4の方が好きですが、どちらが優れていると言うより好みの部分が大きいと思います。

  • Evo4.4 [ブラックアッシュ ペア]のレビューをすべて見る

Evo4.4 [ブラックアッシュ ペア] のクチコミ

(36件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ11

    返信数8

    2022年9月28日 更新

    Bowers &Wilkins 705 S2 (2年落ち中古)を購入した自転車仲間と、Wharfedale Evo 4.4との比較試聴会 (& 映画鑑賞会)を行い、自宅環境でじっくり聴くことが出来ました。 アンプはTechnics SU-G700m2ですが、705 S2は解像度重視で、弦を弾く音やハイハットなどきらびやかで、ヴォーカルも美しく音も立体的でした。 低音はさすがにEvo 4.4には及びませんが、重心低くブックシェルフと思えない位量感たっぷりに出ていました。 ただ1年間Evo 4.4の優しくマイルドでエアリーな音に慣れている私には、音量を上げるとトゥイーターがキンキンして聴き疲れしてしまうのと、立体的な分、一部の楽器や音が強調されて本来の自然な音のバランスではないように感じました。 例えると705は光沢のあるグロス、Evo 4.4はしっとりマットカラーのようなイメージを持ちました。 結果としては私はEvo 4.4の音が好きと確認できたのですが、当初よりは出てくるようになったものの、優しいAMTトゥイーターの音が気持ち前に出てくると更に良いなと感じています。 低音がたっぷりでるのと、50mmのソフトドームスコーカーの中域が元気に前に出てくる分、高域は長時間音楽を楽しめるよう、あえて後ろから優しくサポートするようなコンセプトになっていそうです。 かなり対照的な2機種の比較でしたが、違いが楽しめました。

  • ナイスクチコミ7

    返信数26

    2021年11月1日 更新

    Onkyoのトールボーイ、Linnのブックシェルフ、直近5年はDali Zensor 7を使用していましたが、この度Wharfedale Evo 4.4を購入しました。 アンプ: Cambridge Audio CXA60 CDトランスポート: Audiolab 6000CDT というシステムです。 まだ20時間弱のエージング中ですが、個人的にはとても気に入りました。 ウーハーはDaliの18cmから16.5cm(実際はリング部除き15cm)と小さなサイズになりましたが、Daliのブーミーな低音から固く引き締まったものに変わり、Dali以上に低く出ることもあり驚きます。 大きな砂袋と小さくずっしりした鉛のような例えでしょうか。 お店での試聴はCXA61を使って、Focal Aria 948、Dali Rubicon 6と行いました。 何度聞いても合わないのがB&W、モニター調で前に来ない感じで私には向いていないようです。 ドイツではAria 948とRubicon 6の方がかなり高いのですが、Ariaは20cm以上のウーハーの割にあまり低音がずしりとこず、そのかわりメタルトゥイーターのきつさを感じず、とてもワイドステージでこの点は惹かれました。 Rubicon 6は高音、低音はEvo4.4より良かったのですが、Evoの方が前に出てくるミッドのスコーカーと、出る時はずしりと出る低音、そして丸みと高級感のある全体の外観の美しさや、ずっしり重い剛性の筐体と価格とのバランスで決めました。 ボーカルやシンバルの音も良いです。 9時のボリュームで十分過ぎる音量が出ますが、アンプも良いものにして更に本領発揮させるべきかというのが新たな悩みです。

  • Evo4.4 [ブラックアッシュ ペア]のクチコミをすべて見る

Evo4.4 [ブラックアッシュ ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 ペア
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
出力音圧レベル 89dB(2.83V@1m)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 44Hz〜22kHz
カラー 木目系/ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 250x1060x350 mm
重量 25.6 kg
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