iFi audio micro iDSD Diablo 価格比較

  • micro iDSD Diablo

iFi audio

micro iDSD Diablo

メーカー希望小売価格:160,000円

2021年2月5日 発売

売れ筋ランキング

-

(2111製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

お気に入り

(23人)

タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(標準プラグ)
1 系統
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

micro iDSD Diabloは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

micro iDSD Diablo のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.40

集計対象5件 / 総投稿数5件

  • 5
    60%
  • 4
    20%
  • 3
    20%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年9月25日 投稿

    【デザイン】 真っ赤な筐体は好みが分かれるかも。私は嫌いではありません。 【音質】 出音自体はフラットだと思います。出力番長です。低インピーダンスのイヤホンなどでは持て余しますね。私にはドンピシャでした。 【操作性】 出力モードとしてターボ・ノーマル・エコとありますが、普通に使う分にはノーマルで問題なし。ターボを使う場面が思い当たりません。エコにしてもさほど出力が弱まる感じはありません。 【機能性】 デジタル信号をひたすら高出力でアナログ化するだけのものです。私は電源を常時繋いでデスクトップオーディオ機器として使用しています。持ち出すにはデカいし悪目立ちすると思います。まあまあ発熱もあります。 【総評】 まぁじゃじゃ馬と言っていいでしょうね。私は平面磁界の大型ヘッドフォンを鳴らすのに使っていますが、イヤホンを使われる方は他の選択肢をお勧めしますし、この製品を使われる場合は別途アナログヘッドホンアンプをかました方が音量制御等がしやすいと思います。余計な出費を覚悟しなければなりません。

  • 【デザイン】如何にも最上位という感じ、真っ赤なボディは只者じゃない感が凄いです。 【音質】鳴らしにくい平面密閉型のMEZEのLiricを鳴らすため購入。     据え置きアンプには及ばないものの、ポータブルでは最強の音が出ています。     Diabloの名に反して割とキレイな繊細な表現も出来るので、そこがまたいいです。 【操作性】DAC内蔵アンプですが機能は少なく、MODEで駆動力が3段階切り替えできるだけです。      また良く言われるボリュームのギャングエラーも気になりますが、幸いLiricだと11時くらいの位置で鳴らすのであまり気になりません。 【機能性】DA入力がUSB-Aのオスで、OTGケーブルが必要。      添付されていますが携帯性はまったく考慮されていません。      別途USB3,0 Cへの変換コネクタを購入しました。      U30CA-LFADTで検索するとちょうど使えるものが見つかります。      【総評】音質全振り、機能性、操作性はガン無視というある意味激しい製品です。     その代わり鳴らしにくい密閉の平面型、ハイインピーダンスもなんでも来いです。     家で据え置き使用するならRMEのADI-2 Proシリーズをお勧めしたいです。     これは、外で持ち歩きが必須で、インピーダンスが高く簡単には鳴らないヘッドホンを鳴らすためだけのDACポタアンです。     苦労、苦痛が多いです。

  • 5

    2022年1月26日 投稿

    【デザイン】 中国の国旗のような一面の赤ですが、個人的には割と嫌いではないです PCやオーディオ機器はだいたい黒で、鮮明な赤と対比できるので新鮮です 【音質】 エネルギッシュでダイナミックでスピード感のある音質です 音の温かさが特徴のmicro idsdシリーズの中でも、その程度は小さく、他と比べるとより詳細でパワフルな感じです signatureと比べると中高域の迫ってくる感じに違いがあり、よく聞き比べるとdiabloの方が曇りがなく、印象として情報量が多く感じます また、ファームウェア7.3CのGTOフィルタをつけた状態でも音の滑らかさを付与されつつも、音楽が眠くならないのも高評価でした(signatureだと少し眠いような感じを受けたんですよね...) 他のアンプと比べると、diabloは音の配置、前後の距離感がはっきりしていた機種だったんだと気付かされます パワーモードによっても音質に思ったより差が出たので書いておきます まず、ヘッドホンならEcoではなくNormalやTurboモードの方が音の躍動感が出ます。Diabloの音が好きな人なら絶対パワーを上げた方が楽しい感じがします 他の方でもそういうレビューを見たので、多分これは気の所為じゃないと思うんですよね... 【操作性】 ゲインとボリュームのみで特に言うことはありません 【機能性】 音楽は気分によって聴いた印象の多くを左右されるので、フィルタによってそのときの好みに合致するようにしたり、 別なイヤホンやヘッドホンを使ってみたり...といった楽しみがあると思うのですが フィルタ選択とIEMatchをなくしたのは残念です、そういったことが出来ないと思います 【総評】 この製品はパワーを必要とするヘッドホンユーザー向けだと思います イヤホンには完全に向いてないと思います なぜならば、パワーを上げたモードを選択した方が良い音質を発揮するのに、そもそも音量を大きく出す機種で、しかもギャングエラーがあるからです 個人的にはHD800Sとの組み合わせで楽しんでいます

  • micro iDSD Diabloのレビューをすべて見る

micro iDSD Diablo のクチコミ

(40件/7スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2025年5月1日 更新

    起動しないジャンク品を復活、改良させました。 理由は知りませんがOV2028オペアンプが死んでいたので、ジッター性能最優先でOPA2891に載せ変えました。 パスコン入れないと電圧は+5.32V、-5.33V出ますが発振します。手持ちのKEMETのPPS 0.1μfを4ピンと8ピン間に追加。+-5.03Vと非常に安定します。 因みに正常なdiabloのOV2028は電源+、-5.38vです。 OPA2891のデータシートに記載されてる20Ωの補償抵抗等は入れなくて大丈夫です。 元々、分圧抵抗が各々の出力に1kΩ以上あるので、行けます!パスコンだけは最短で繋いで下さい。 発振有無はオシロで確認済み! ついでにギャングエラー激しすぎな何処性かもわからんボリュームを、VISHAY P9A ML 100KΩをスイッチ付きに改造し実装(貴重なP9Aの100KΩを壊す可能性大、難易度高いのでオススメしません) OS-CONの交換、元々はSEPCかSVPCか不明ですが出音に疾走感を持たせたくSVPGに変更しました。 クロックや周波数制御回路のOS-CONは壊れていない限り触らない方が良さそうです。 もし変更する場合の候補はニチコンPCG6.3V 330μfでしょう。 容量もサイズも変わらず実装できそうです。後は突入が怖いですがKO-CAP辺りでしょうか? ここまでやれば当然ですが出音は通常から大きく変化します。 diablo正常品はスマホ接続からneutron music player⇒DSD512ネイティブ再生が安定しないのです。 OPA2891に変更したモノはプチプチ音等は発生しません。非常に安定した動作をします。 興味ある人は自己責任でどうぞ! 後は抵抗をZfoil系にしたいよねぇ

  • ナイスクチコミ64

    返信数14

    2023年8月21日 更新

    USB接続端子が上下にグラつくようになってしまった為TOP WINGに修理をお願いしたのですが、その内容が酷かったので呆れてしまいました。 修理内容を説明する書類には「USB接続端子を固定する半田が少なく、外れかかっていたので半田しなおした」と書かれていましたが、それが嘘だとすぐにわかりました。 実際はUSB端子を固定する足の部分に亀裂が入っており、そのせいでグラついてたのです。 修理に出す前にボルトを外してUSB端子の状態を目視で確認していた為間違いありません。 どの様な修理が行われたのかもう一度ボルトを外して確認してみたところ、亀裂の上に半田を盛って固定してあるだけでした。 なぜ嘘をつくんでしょうね。 どうせ保証修理で金にならないからといい加減な修理をしたのでしょうか? 強度に問題のある部品を使っている事を隠したいからでしょうか? 今回の事でTOP WINGと言う会社に不信感を抱きました。 iFi製品の購入はDiabloで3つ目ですが、もう次は買わないでしょう。

  • ナイスクチコミ1

    返信数5

    2022年11月17日 更新

    給電しながらですと音が出るのですが、USB Cを抜くと何故か音が出なくなります。 前面のランプは点灯していますし、ソースを変えれば色も変わるので、ちゃんと動作はしているはずなのですが、4.4も6.3も音が出なくなります。 電源を入れる順序やUSBの抜き差しをしても直りません。 同じような症状になった方はいませんか? 解決策が知りたいです。、

  • micro iDSD Diabloのクチコミをすべて見る

micro iDSD Diablo のスペック・仕様

  • USB、S/PDIF入力に対応し、PCM768/DSD512/MQAフルデコードが可能なバッテリー内蔵DACアンプ。
  • Turbo/Normal/Ecoの3つの設定でパワーとゲインを調節する。前面には、6.3mmシングル・エンド出力端子と4.4.mmペンタコン出力端子を装備。
  • 静かでノイズ・キャンセリング機能を備えた「iPower 5V AC/DC電源アダプター」などが付属。
基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 ポータブル(ポタアン)
出力 ヘッドフォン最大出力:シングルエンド:>9.6V/153mW (@600Ohm)>8.8V/2417mW (@32Ohm)
電源 充電池/USB Type-C
サンプリング周波数 PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz
DSD対応
バランス出力対応
バランス出力端子 ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス
アナログ出力:4.4mm5極バランス
消費電力 12 W
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(標準プラグ) 1 系統
USB端子 2 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 72x25x166 mm
重量 330g
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止