ダンロップ [1本] ALL SEASON MAXX AS1 175/60R16 82H 価格比較

  • [1本] ALL SEASON MAXX AS1 175/60R16 82H

※ホイールは別売です

ダンロップ

[1本] ALL SEASON MAXX AS1 175/60R16 82H

メーカー希望小売価格:オープン

2021年4月 発売

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(2件)

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タイヤ幅
175
偏平率
60 %
リム径(インチ)
16 インチ
ロードインデックス・速度記号
82H
オールシーズンタイヤ
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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[1本] ALL SEASON MAXX AS1 175/60R16 82H のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • スズキXBEE(4WD)購入時の標準タイヤ、ブリジストン・エコピア EP150が 摩耗してきたことと、BLIZZAK VRXも購入から4年以上経過していたので、試してみたかったオールシーズンタイヤの中からダンロップ・ALL SEASON MAXX AS1に交換(2023年秋)して約半年が経過しました。 【オールシーズンタイヤMAXX AS1を選択した目的と期待】 ・近年めったに雪が降らなくなった(山間部や峠には雪があるが) ・スタッドレスタイヤは購入したくない(費用削減) ・ロードノイズが少し大きい程度は気にならない  (以前の使用の車にはA/TやLTタイヤも装着) ・静かだというVECTOR 4SEASONS GEN-3には適合サイズ無し ・少しの雪道は走れて乾燥路ではサマータイヤと同等性能なら良い ・山道はチェーン携行(坂道積雪、凍結) 【交換前のエコピアEP150に対して、交換したMAXX AS1は】 ・タイヤサイズは標準と同じ175/60R16 ・舗装路でのロードノイズ(走行音)は大きい  ※音が気になる方にはお勧めできません ・乾燥路でのグリップに差は感じない ・未舗装路(ダート)での滑りは少ない ・タイヤパターン(溝)によるゴツゴツ感はない ・カーブでの腰折れ感はない ・乗り心地は少し良くなった(段差での突上げも少し緩和された) ・カーブや濡れた路面(降雨時)での走行、ブレーキング時の安定感は優秀 ・降雪路は平坦なら15cm程度まで問題なく走行できた(4WD車)  (坂道は4WDでないとキビシイかも) ・少し凍結(一部凍結)すると滑る  ※メーカー表示も凍結路ダメと書いてある 私個人としては約半年使用して『ほぼ期待通り』の結果でした。 雪がほとんど降らない地域に住んでいて、雪の上を走る機会もほぼ無いという場合には、年中オールシーズンタイヤで困ることはないと感じます。 スタッドレスタイヤにかかる費用も不要になります。 注意すべきは点は走行音(ロードノイズ)と少しの降雪路なら走行はできるけれども冬用タイヤではないということ。メーカーも表明している通り凍結路はダメです。(タイヤチェーンを携行) タイヤ装着イメージは添付写真ご覧ください。 以上、ご参考までに

  • Xbeeの標準で履いていたブリジストンのエコピアEP150を11月末にこちらに代えました。職場が標高の並に高い所で、市街地で平地なら雪も積もってないのに走ってる途中から路面が白くなり、朝の駐車場だと今回の大雪で積雪5cm以上とか普通になるので、冬を前に4500kmぐらいで履き替えに。エコピアは中古shopで売りました。同じ理由で前車にもグッドイヤーのオールシーズン、Vector 4Seasons Hybrid履かせていました。オールシーズンタイヤはとにかく中途半端で夏タイヤにもスタッドレスにも劣って存在自体どない?という世間の評判だとは思いますが。 【走行性能】普通に走ります。エコピアが左右に微妙にずれる感じで何となく真っ直ぐ走ってくれなかったので(車のレビューでもたまに見かけますね)、まともに真っ直ぐ走るだけでも代えた価値あり。 【乗り心地】普通です。空気圧は冬だとすぐに減っていくので(空気が縮こまる)こまめにチェックします。見た目はごつい感じでぐにゃりといきそうですが、いたってまとも。 【グリップ性能】普通です。雨も心配なし、雪も特段心配なし。凍結路はおすすめしません、はメーカーのHPにもありますし。ただし、凍結路は軒並み×印をつけている各メーカーのオールシーズンタイヤのHP、Vector 4Seasons Hybridだけ△表示。今思うとよりスタッドレスタイヤに近い感じはありました、少しザーっという音も乗り心地も。その比較だとダンロップの「雪でも走れる夏タイヤ」、といううたい文句は確かにその通り。 【静粛性】多少はザーっという音ありますけど、エコピアEP150の方がもっと賑やかに、かつぐにゃあと近所のT字路の90°を曲がっていってたので、EVとか乗ってる訳じゃないから全然OK。 【総評】 オールシーズンタイヤはまず大前提として中途半端、のはずがこのALL SEASON MAXX AS1はとにかく見た目に反し全部が至って普通、比較が夏タイヤのはずのエコピアEP150だと尚更で、正直どっちが夏タイヤかわかんないぐらい。  このタイヤで真冬に日本海や滋賀の豊郷小学校まで行く気は全くないですが、あくまで天気予報で明日は雪のため運転には充分注意、となった時用に履いてるもの。しかしこんだけフツーに走ってその上スノーフレークマークまでついてたら、もうこれでええやんとなっちゃいますね。ちなみに燃費は1割とはいかないでも悪くなります当然。どっちとるかは、その人次第。

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[1本] ALL SEASON MAXX AS1 175/60R16 82H のクチコミ

(67件/7スレッド)

  • ナイスクチコミ88

    返信数6

    2025年7月26日 更新

    題名の通り、耐久性について情報をください。 目安としての情報を知りたいだけなので、「何キロ走行して残り溝何ミリか」だけお答えいただければ大丈夫です。 ※面倒でなければどんな車種で、自身の運転が摩耗しやすい運転か否かも書いていただけると嬉しいです。 (タイヤの摩耗しやすい条件)https://www.goodyear.co.jp/knowledge/friction.html

  • もう降雪地帯に行く事はほぼ無く街中ばかりなのですが、オールシーズンタイヤで十分なのでしょうか? 以前はFRセダンで年に数回はスキーにも行っていたので、 エクストレイルハイブリッド4WD(2016年/T32)に買い替えて以降は全くスキー・降雪地域に行かなくなったにも関わらず、 毎シーズン冬は習慣・固定観念でスタッドレスタイヤに履き替えています。 今冬(2ヵ月後?)はスタッドレスを買い替えしなければならないのですが、 都市部で年に2〜3回???程度しか降雪・積雪しない状況では、 「スタッドレスタイヤの購入・履き替えは勿体なくてオールシーズンタイヤで通年履き替えせずに十分!」 「降雪・積雪時の箱根でも注意しながら走行すればオールシーズンタイヤでも十分!」とも言われるですが、 オールシーズンタイヤ不得意の凍結路に対して街中であっても未体験なので心配が尽きません。 都市部では殆どが「シャーベット状」で、通行車両少な目な路地裏等では「融けて無くなる前に凍結」が多く見られますよね。 新車装着タイヤがダンロップだったので自ずと「WINTER MAXX SJ8」を装着して来ましたが、 近々買い替えに際してそのまま後継の「WINTER MAXX SJ8+」とするか、「ALL SEASON MAXX AS1」にするか迷い中です。 (ノーマルタイヤも来年あたりに買い替え頃なので、オールシーズンにすれば一石二鳥の面も。) そもそもがノーマルタイヤ自体が「M+S」なのですが・・・信用し切れず。 都市部であっても降雪に備える目的ならスタッドレスタイヤにしておく方がベターなのは当然ですが、 オールシーズンタイヤで(決定的でなくとも)後悔した経験などあればお聞かせ願います。 万一、新型に買い替えしたらタイヤもサイズ違いで無駄になってしまいますしね・・・ 資金無いので可能性ほぼゼロですが!(笑)

  • 特にFR車両は、期待しないほうが良い。 ブレーキは、エンブレでなんとかなるが、登りは、止まったら再発進は無理。 もう少しマシかと思って買ってみたが期待ハズレ。 でも平地ならドリフトで遊べる。

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[1本] ALL SEASON MAXX AS1 175/60R16 82H のスペック・仕様

車種タイプ
車種ボディタイプ セダン
ミニバン
軽自動車
コンパクトカー
SUV
基本仕様
リム径(インチ)

リム径(インチ)

リム径(インチ)

ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

16 インチ
タイヤ幅

タイヤ幅

タイヤ幅

メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

175
偏平率

偏平率

偏平率

タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

60 %
ロードインデックス・速度記号 82H
オールシーズンタイヤ
冬性能マーク M+S
スノーフレークマーク
チューブレス
タイヤ寸法
外径 619 mm
リム幅 5 インチ
本数
本数 1 本
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