LGエレクトロニクス
CineBeam PH510PG [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2021年3月4日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1280x720
- 最大輝度
- 550 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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CineBeam PH510PG [ホワイト] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.52集計対象2件 / 総投稿数3件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 コンパクト、軽量、かわいい 【発色・明るさ】 コンセントからの駆動ならデザインからは想像できないほど明るい。バッテリー駆動だと暗いのは致し方ないのか。80インチ位だと少し薄暗くしてればなんとか見られるくらい。 【調整機能】 ズームはない。この辺は価格を考えると致し方ない。 【静音性】 静かだと思います。 【サイズ】 モバイルプロジェクターと考えるなら大きいけど、バッテリー積んで550lm出せるプロジェクターとしたら体積も重さも頑張ったんじゃないですか。 【総評】 我が家の用途である なんちゃってシアター、大画面で桃鉄みたいな用途には十分です
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とってもコンパクトで重量が軽く、バッテリー内蔵のため、ホームシアター、ビジネスなどのシーンや、場所を問わずに幅広い場所で活躍しています。 バッテリー時間も2.5時間と比較的長いため、ほとんど電源ケーブルを繋がずに使えています。 見た目のデザインもスッキリして、スタイリッシュでとても気に入っています。 あまり明るい部屋で使うと、画面が見にくいところが唯一の欠点ですが、それでも大満足です。
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最大2.5時間のバッテリー視聴が可能な小型プロジェクター。550ルーメンの明るさに対応し、最大100人での映像投影ができます。解像度は1280×720ドット。本体質量は650gと軽いので気軽に持ち歩いて使うことができそうです。メーカーからお借りすることができたので実際に試してみました。 【デザイン】 ボディカラーはホワイトでつるっとしたデザイン。サイドに放熱やスピーカーなどを配したスリットが入っています。LGエレクトロニクスのこれまでのモバイルプロジェクターのデザインを踏襲しています。 【発色・明るさ】 光源にRGBLEDを採用しており、60〜80インチサイズでの投影テストでは比較的鮮やかに表示できました。とはいえ550ルーメンなので明るい空間では見づらいので、部屋の明るさをある程度落とすと問題はなさそうです。ビジネス用途などで明るく表示したい時は30インチ相当ぐらいまで近づけると、照明の人でも使えそうでした。 【シャープさ】 解像度は1280×720ドットなので、投影サイズを大きくすると当然ながらシャープさはかけてきます。60インチぐらいの投影サイズで、ある程度離れて見るような使い方や、近距離の場合は30インチぐらいで投影すれば、ドットの隙間も気にならずに見やすい印象です。 【調整機能】 最近のモバイルプロジェクターに搭載されている自動アイリス調整機能などは搭載せず、レンズの上に配置されているレバーでフォーカスリングを動かして、ピントを合わせる仕組み。自動キーストーン機能を搭載しているため、垂直方向の台形補正には対応しています。 【サイズ】 本体サイズは幅174×奥行き116×高さ48mmで、モバイルプロジェクターの中でもコンパクトな部類に入る。さらに薄型なのでカバンに入れやすいのがポイント。付属のケースに入れて手軽に持ち歩ける。投影角度調整するようなスタンドなどはないので、設置性を考えると三脚などを別途用意する必要があります。 【総評】 『LG CineBeam』シリーズのエントリーモデル。最大の注意点は他のモデルと異なり、WebOSを搭載しないこと。このためWi-Fi機能も搭載しておらず、「PF50KS」のように単体で、定額動画配信サービスにアクセスして映像を投影するときの使い方はできません。映像を投影するためにはスマートフォンやFireTVStickなどを接続する必要があります。 ただし、5万円を切る価格ながら、RGB端子を搭載しており、ビジネスユースでも使えるのがポイントです。自宅では映像視聴に使オフィスではプレゼンテーションなどで使うといった使い分けが可能です。USBメモリに保存したオフィス文章などの再生にも対応。音質はそれほど高くありませんがBluetoothスピーカーとしても使えます。特別高画質ではありませんがコンパクトサイズと多機能が魅力的な小型プロジェクターだと言えます。
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CineBeam PH510PG [ホワイト] のクチコミ
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CineBeam PH510PG [ホワイト] のスペック・仕様
- 最大2.5時間のバッテリーを内蔵した、HDポータブルプロジェクター。最大100型の大画面投影が可能。
- プロジェクション方式にDLP方式を採用し、高コントラストかつなめらかで残像が少なく明るい映像を再現。重さ650gのコンパクトサイズで持ち運びが楽。
- 本体を斜めにして投影しても、映像を正常な形に自動的に補正する。最大約30,000時間の長寿命なLEDランプを採用。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ビジネス(業務用) ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | LED光源 |
| タイプ | ポータブル |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
550 ルーメン |
| コントラスト比 | 100000:1 |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1280x720 |
| 対応解像度規格 | HD |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| バッテリー | ○ |
| スピーカー搭載 | ○ |
| 台形補正 | タテ(自動) |
| ゲームモード | ○ |
| MHL | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| コンポジット | ○ |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 174x48x116 mm |
| 重量 | 0.65 kg |
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