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ROG STRIX Z590-E GAMING WIFI
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Z590
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ROG STRIX Z590-E GAMING WIFI のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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30%
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20%
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133%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【安定性】 audio関係が非常に不安定。 星1も着けたくないレベル。 最初は普通に音楽再生出来るもしばらくすると突然「ザーーーー」と砂嵐の様な音以外何も聞こえなくなる。 光デジタル端子出力のみこれが起きてモニターやヘッドホンでは起きないが光デジタル出力は1時間に何回も起きる。 起きてる最中にヘッドホンを差し込むと音が出てジャックを外すとまた音がでてしばらくすると突然また砂嵐。 そして各デバイスの再インストール、ASUSsetup.exeやaudio driver関連をインストール、アンインストール、再起動、再インストールしても治らず。 保証修理に出した所新品と交換になるも結果変わらずザーーー音発生。 光デジタルケーブル、オーディオ機器全入れ替えでも症状変わらず。 もはやお手上げ状態。 【互換性】 旧PC(Intel第三世代)から使い回してるSSD、HDD、ドライバー等は基本動いている感じ。 【拡張性】 PCIスロットなどはそれなりにあるからいろいろ取り付けは出来そうですが取り付けるものがないので、グラボとm.2 SSD(NVMeではない)の拡張ポートくらいしかつけていない。 【機能性】 オーディオ以外は光るマザボだったりOCするならいいかもしれない。 第10世代IntelCPUでもメモリを3200作動させられた。「性能面」ではひとまず良し。 【設定項目】 BIOSでの設定が結構豊富。 ただ1部日本語になっていないので少し分かりずらい。 【付属ソフト】 ファン速度やOC、ROGグラボやマザボ、RGB対応ファン等の回転や色変更ができたりするがどこまで出来るかはまだ分からない。 【総評】 高いマザボでオーディオの不具合は早く直して欲しい。 BIOSのアップデートやファームウェアのアップデートでは改善されないこの問題が大問題。 安いマザボなら諦めつくけど値段が値段なので申し訳ないが辛口評価とさせて頂きたいです。 ほかの機能が結構好きなだけに大変残念。 追伸 しばらくイヤホンジャックにスピーカー繋げて過ごしてましたが、BIOSアップデートやその他各種アップデートを重ね続けてどこかの段階で解消されたのかBIOSバージョン0605になって気がついたらザー音が出なくなった? 要検証かもしれませんが、一先ず0605に上げて光デジタル端子にもどして数ヶ月経過も症状出ず、出ないならば良いかと再評価させて頂きました。
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【安定性】USBドングルでコテコテくっつけるぐらいならと、PRIME Z590-Aから乗り換えました。設定関係一通り終わってみると以降はOSは「ド安定」している。ただ、ブラックアウトしたままOS起動フェーズに入らないことがあるのか、「ん?」ということがないというわけではないこと、オーディオ関係が不安定という事前情報もあり「動けば正義」感満載ですが、完全性に関してはケチがついているので星一つマイナスとします。ただしOSクラッシュは今のところないですし、オーディオ関係以外での不安定度は五分五分。PRIME Z590-Aに比べると明らかにUEFI BIOSの起動時間が長いです(通電しているうちにこなれてくるという不思議さがあります)。ほかに、 @UEFI BIOS 1202にアップデート後bluetoothのデバイスが消える AWi-Fi 6 AX201 160MHzドライバで「問題が発生したのでこのデバイスは停止しました。 (コード 43) 」 B電源オンオフしてもNICがダウンしたままリンクアップしなくなる Cオーディオソフトの不安定さ(Sonic Stadio) ということが起きています(後述)が、C以外は「設定段階(ソフトやアプリをインストール設定)」でH/Wの問題とは言及できないと思われます。 【互換性】メモリはCMK16GX4M2E3200C16を2セット使って4枚で32GBとしましたが定格は2133ですので、UEFIBIOSからXMPIIを読みこませて設定後は3200MHz(16-20-20-38)で固定、お手軽設定でした。 【拡張性】これ以上となると、専門性のある用途だと思われますが、強いていえばビデオカードぐらいです。昨今の価格上昇とか新しいの一台組めてしまいそうなので状況が状況だけに飲み込めていなく食指も動かず、一応「NVIDIAでSLIなことができる余地が残っています」というところです。「拡張性」は手のつかずむしろ余っています。 【機能性】リソースやバスも共有しまくっている感じがするのでシンプルに組むのがいいかなと思いました。 CPU Intel Core-i7 11700 MEM CMK16GX4M2E3200C16*2(8*4=32MB) SSD WesternDigital Blue SN570 NVMe SSD(WDS500G3B0C/M.2 2280 PCIe3.0x4 NVMe) *2(RAID1) HDD WesternDigital Red NAS HDD 3.5"(WD20EFRX) *2(RAID1) BD/DVD PIONEER BD-RW BDR-212U 電源は全部足しても250W未満なので500Wの電源で十二分と見てますが、このクラスだとM/Bへの供給がATX12V(8ピン)のみなので、問題起きるとちょっと不安はよぎりはします。 【設定項目】Windows11は様子見する予定ですので(私には)、以下の三つは満たさなくても問題ない話です。UEFI BIOSで「Optimized Defaults」やファームのアップデート後などは、Windows11の要件が消える可能性が高いです。VTX(→Windows10でいう「コア分離」)とPTT(→Windows10でいう「セキュリティプロセッサ」)、セキュアブート(「非UEFI」)はの設定は外れるようですのでご注意を。TPM-SPIを乗せた場合は「Optimized Defaults」後も「Trusted Computing」の「Security Device Support」の値は「有効(enable)」になるようですし、PTTは無視してよいと思われます。「Windows11」世代手前のM/Bと理解すれば無理もない初期値設定かもしれません。 【付属ソフト】オーディオ関係ソフトウェア(Sonic Stadio III)関連が非常に不安定さが目立ち、普段から音出しはしないのと端からUSB-DACとヘッドフォンを使うのでOSからはドライバの異常が出ているようには見えず、放置。 【総評】ゆるめにこだわって、一癖二癖あるM/Bですが、あれもこれもという意味ではコスパ最強。DDR5がなかなか日の目を見ないでいたのですが、買った時からはcoreシリーズ12世代に入ってしまったので、すでに時代遅れ感もあります。派生形のZ590-FとZ590-Eで悩んだのですが(formula vs extremeでしたっけ)、スペック的にも(SLIやDualNICなど)上だろうけれども「お安くなっている」ように見えるので、あえてこちらのZ590-Eをチョイスしています。普段からあんまり音出しはしておらず、たまに音楽聴く程度(ヘッドホン+USB-DACつなぎっぱなしです)、且つ集合住宅だったりと事前にある程度オーディオ周りに関しては諦めていたのと端から元々のUSB-DACで代替していて問題はありません。【安定性】での問題:@については電源のコンセント抜くなり放電させると直りました(なおる可能性があります)。気になるなら「デバイスのアンインストール」で「このデバイスのドライバーソフトウェアを削除します」をチェックして再インストール。Aは一回「デバイスのアンインストール」で「このデバイスのドライバーソフトウェアを削除します」にチェックをつけて再インストールとBの対処を併用、Bについてデバイスドライバの「電源管理」タブのチェックをすべて外します。恐らくWindows10側の昔からあるある問題で「電源管理」周りの設定を行って再起動の際に起きてましたのでOSとハードウェア間・デバイスドライバなどの問題ではないかと思います(昔っから電源管理系この手の問題が起きることが多いので放置)。Cは既知の問題らしいのですが、皆さんが言うほどノイズがのるを全く経験しておらず(耳も老いてしまったかなぁ涙)、むしろその上に乗っかっている、Sonic StadioVがデバイスを読み込めたりできなかったりしています。Microsoft Storeに上がっているものと同じようなので入れ直したり、Sonic Stadio Virtual Mixerとカニ音源のドライバ差し替え(完全削除と入れ直し)たりもしましたが、アプリの起動時のデバイスを読み込み失敗の頻度は変わらずなおりませんね。音は問題なく聞けるので放置になりそうです。ドライバ入れ直しはソフトも残さず削除(「デバイスのアンインストール」→「このデバイスのドライバーソフトウェアを削除します」チェック)で入れ直しがよいようです。その後は何の音沙汰もなく静かになりました。 というわけで、すでに詰め込まれていてUSBドングル生活から抜けられたので、普通に自作して遊ぶ私にはおなかいっぱいです(笑)。
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長年自作をしていましたが、久しぶりに外れを引きました。 人によっては、問題ない方もいると思いますので最後まで読んで判断して下さい。 致命的なエラーがあり今現在改善していません。 音源でSPDIF接続(光デジタル)をしている場合、ノイズが走ります。 FWのアップデートで対策を打たれていますが、ノイズをカットしただけで 根本解決になっていません、発生したノイズをシャットアウトしてるだけで ノイズが走るとどうも内部的に音声出力をカットしリセット掛けているようで 音の再生が止まり音声出力が一時的に停止します。 少し経つとリセットかかるのか音が鳴り始めますが、時々起こります。 タイミングはザーっという音が鳴るタイミングで起こるので頻繁です。 なのでお音楽鑑賞や動画を見ていると、時々起こるのですぐ気づくと思います。 もう一つ、このマザーボードの良い所で、PCI-E4接続でM.2SSDレイドが組めると思い 購入しましたが、Intel製SSDでしか実現できません。 事前に説明書をDLして確認すれば良かったが、まさかそんな落とし穴があるとは思わなかった 仕様書に書いておくべきだとは思う RAIDは組めるが、Intelチップだけと! まあ、このような解決しない問題があるので、今から購入や同じく悩んでいる人がいれば 参考になれば幸いです。 買い替えれるなら今回はASUSはパスしたい(Z590チップでは) ※追記 派生商品の-Fとか同じALC4080 with Savitech SV3H712 amplifier 同じチップ搭載している商品は全部同じ症状になると思います。実際Fシリーズも 同じようなこと書いている方がいるので間違いないですね
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ROG STRIX Z590-E GAMING WIFI のクチコミ
(40件/4スレッド)
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背面の光出力で音声をとると、ゲームプレイ中に急に砂嵐のような爆音が発生し、トラウマ状態です。 グラフィックカードのHDML出力でテレビの音声を使うと、しばらくすると徐々にBGMが途切れ途切れになってきて気が狂います。 自作スキーさんのレビューと同じ症状です。 >audio関係が非常に不安定。 最初は普通に音楽再生出来るもしばらくすると突然「ザーーーー」と砂嵐の様な音以外何も聞こえなくなる。 光デジタル端子出力のみこれが起きてモニターやヘッドホンでは起きないが光デジタル出力は1時間に何回も起きる。 起きてる最中にヘッドホンを差し込むと音が出てジャックを外すとまた音がでてしばらくすると突然また砂嵐。 そして各デバイスの再インストール、ASUSsetup.exeやaudio driver関連をインストール、アンインストール、再起動、再インストールしても治らず。 保証修理に出した所新品と交換になるも結果変わらずザーーー音発生。 光デジタルケーブル、オーディオ機器全入れ替えでも症状変わらず。 この方はBIOS更新などでいつの間にか直っていたようですが、BIOS最新しても変わらず。 メーカーに問い合わせたら「認識等のトラブルも鑑みてCMOSクリアをお試しください」とのことでしたが、また永久に起動しなくなるのが恐ろしいので、まだ試していません。最終的にはそうする予定です。 メモリ、SSD新調、電源Seasonicプラチナランク。 グラフィックカードは新調できず。でもマザーが原因のような気がします。 砂嵐の経験者いましたら、なにか対策を教えてください・・・
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BIOSは起動しますが、その後Qコードが消えます。画面出力なし。 Windows10をDVDからインストールしましたが、マザー付属のドライバディスクをインストールできず。次の日立ち上げようとしたら起動しなくなりました。 BIOSは更新し、恐らく成功。 intel Core i9 11900K G.Skill F4-2400C15D-16GRR SPD S700-2TB 最小構成 Qコードが表示されないのはマザーの不良になるのでしょうか。 あと気になる点は、Amazonの安売りで購入しています。ソフマップでも安売りのmsiやGIGABYTEが起動しなかったこともあり、msiは返品になり、GIGABYTEは今検査に出したところです。 安売りは需要と供給のバランス以外に、ロットに不安があるものも安売りされたりもするんでしょうか。
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購入後二カ月しようして、今更気がついたんですがBIOS上ではEnableになっていますが、Windowsのデバイスマネージャーではブルートゥースが表示されておらず、設定にもブルートゥースを登録出来ない状況です。 デバイス自体が認識されていないです。アドバイスください。
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ROG STRIX Z590-E GAMING WIFI のスペック・仕様
- Z590チップセット搭載、フラッグシップモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1200)。Intel第11世代Core/第10世代Core、Pentium Gold、Celeron対応。
- 14+2 PowerStageはハイサイドとローサイドのMOSFETとドライバーを単一のパッケージに組み合わせ、プロセッサーが要求するパワーと効率を提供する。
- M.2スロット4基を搭載。有線LAN機能には2.5GBASE-T×2、無線機能にはWi-Fi 6E、Bluetooth 5.2を備えている。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL Z590 |
| CPUソケット | LGA1200 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 6 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 4 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280/22110 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| S/PDIF | ○ |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1 USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax4 USB2.0x2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| SLI
SLI Scalable Link Interface (SLI) NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| VRMフェーズ数 | 14+2 |
| 一体型 I/O バックパネル | ○ |
| LED制御機能 | Aura Sync |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth | ○ |
| LAN | 2 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000/2500 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC4080 |
| オンボードグラフィック | - |
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