マクセル
MXH-BTW510WH [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2021年4月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
-
ホワイト
-円
-
ブラック
-円
MXH-BTW510WH [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MXH-BTW510WH [ホワイト] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数3件
-
50%
-
450%
-
30%
-
250%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
300の方が圧倒的にフィット感が良かった。 寝起きで「あれ?!どこへいった?!…あ、耳に付いてた」って事がよくあるくらいのフィット感だったけど、これは、起きてても落ちそうで何度も耳にグイグイ。 それよりも困ってるのが、ペアリングしても、次の時に取り出したらペアリングしない。 その前に片耳だけ聞こえる方法も上手くいかない。 特に右だけで利用しようとして、あれこれペアリングをやり直しても出来ない…。 ケースに右、ないし左、だけをケースにしまう(オフ)ことで、もう片方だけで聞こえる方法(ペアリング方法含む)をご存知の方がいらっしゃったら、ご教授願いたいです…。 300はそれも出来たのに、こやつは何か上手くできない(イライライライラ)
-
マクセルのフルワイヤレスイヤホン。最大の特徴は「軽さ」にある。片方:4g。もたらすメリットは「フィット」。軽いため、運動しても耳からズレないのだ。着けていて全く不安感がない。電車のホームからワイヤレスイヤホンを落とし、泣くような気持ちになる人もいるのだろうが、その不安は全くない。出色の出きと言ってもいいレベル。 逆に、そのため、ちょっとでも不要なモノは削ぎ落としており、ケースのパイロットランプもない。それは機能だけでなく、品質にも及ぶ。オーディオに求められる精緻感は、小型であること以外で感じられない。腕時計がスマートウォッチに変わりつつあるが、機能が充実する割りに、品質、精緻さは著しく落ちる。それに似ている。 その付けは、音質にも及ぶ。高音のノビ、低音の迫力に欠けるのだ。透明感のある、のびやかさを感じる音ではなく、中音がゴリっと出る感じ。パワーで押す感じの音。アコーステック系の音楽を好む人には厳しいが、ポピュラー、ロックへの相性はまあまあと言える。 音楽を聴きながら、体を動かしたい人にはお勧めなのだが、音質改善は急いだほうがベター。中国スマートホンメーカーの作るイヤホンが、低価格で品質をよくしており、低価格が強力な武器にはならないからだ。今の中国メーカーは、サンプルがあれば、ほぼ同等のモノを作ることができると考えた方が良いレベルだからだ。 機能を最小に抑えているため、動作はシンプル。誤動作もないため、非常に使いやすい。 運動、もしくは行動しているとき、高音質ではなく、ノリとして楽しむ分には高パフォーマンスとも言えるモデルだ。 なお、今回のテストは、メーカーからサンプルを借り、行った。
-
【デザイン】 MXH-BTW510のイヤホン本体は摘み易くて滑り難い形状と軽量さを併せ持ち、充電ケースも小さくまとまっている。このようなコンパクト性が好み、あるいは合う人にとって中々良い選択肢ではないだろうか。 【低音の音質】【高音の音質】 出過ぎない低音と刺さらずに綺麗に伸びる高音の正にマクセルサウンドの爽やかさをこの価格ながら堪能出来る。低音ゴリゴリサウンドが苦手な人にとっても良い選択条件になると思う。 【フィット感】 横への食み出しはそこそこあるが直径が小さいので耳への収まりは良い。過去に購入したイヤホンが大き過ぎて合わなかった人にとっても改善が見込める。イヤーピースはJVCのEP-FX2でもケースに収まって充電は可能だった。 【外音遮断性】【外音取り込み】【音漏れ防止】 外音遮断性はまあまあ並かなと言った所。外音取り込みは備えていない。 【マイク性能】 ノイズキャンセリングの対策が打っていないシングルマイク構成なので周りの音はそれ相応に拾うがマイク感度及び明瞭性とも十分に感じた。 【機能性】【操作性】 充電ケースのUSB端子がマイクロと一昔前の規格なのが残念。タッチコントロールは再生/停止、曲送り/戻し、着信のみでボリュームのアップ/ダウンはイヤホン本体では出来ない。SoCはQCC3020と言う事だが同じSoCでボリュームのアップ/ダウンが出来る機種もあるのに残念である。 【携帯性】 昨今はノイキャンなどの機能追加やバッテリー持ち長時間化などでイヤホンも充電ケースも大型化の傾向にあるようだがMXH-BTW510はイヤホン本体7時間持続ながら特に充電ケースがコンパクトに仕上がっている。話題のSoundcore Liberty Neo 2は色んな意味でちょっと大き過ぎるかもと言う人にとってMXH-BTW510は選択肢の1つとして考えられる。
- MXH-BTW510WH [ホワイト]のレビューをすべて見る
MXH-BTW510WH [ホワイト] のクチコミ
(0件/0スレッド)
MXH-BTW510WH [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 約7時間 |
| 充電時間 | 本体:約2時間 ケース:約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
MXH-BTW510WH [ホワイト] の関連ニュース
-

マクセル、「QCC3020」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン「MXH-BTW510」
2021年4月22日
