LYPERTEK PUREPLAY Z7 価格比較

LYPERTEK

PUREPLAY Z7

メーカー希望小売価格:オープン

2021年4月30日 発売

売れ筋ランキング

-

(11158製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

タイプ
カナル型
駆動方式
ハイブリッド型
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース

PUREPLAY Z7は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

PUREPLAY Z7 のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    0%
  • 4
    0%
  • 3
    100%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 変に造形には凝っていないシュッとしたデザイン。後面のLYPERTEKロゴと丸いプッシュボタンのシルバーの縁取りが良いアクセントになっている。 【低音の音質】【高音の音質】 ドライバーは6mm径のダイナミックと2つのBAと言うハイブリッドだが繋がりは良く、同じような構成のAVIOT TE-BD21jに感じるハイブリッドの音とは大分異なる。キレよりも広がりを重視した鳴りでライブ音源再生向きかなと思うが特筆すべき音でもない。 【フィット感】 見た目はまあまあコンパクトだが収まりが良いかと言われれば特別に良くはなく外耳道の楕円形と微妙に合っていない気がする。 JVCのイヤーピースであるEP-FX2のLサイズを付けた状態で充電ケースには収まるがステム系がコンプライ換算600番かなと言う太さなので換装出来るイヤーピースもやや限定されるだろう。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 フィット感と関連するがパッシブな遮音性は水準には達していないかなと言うのが正直な感想でそのような所に期待するイヤホンではない。 【操作性】【携帯性】 左右に物理的なプッシュボタンが付いたタイプで親指と中指で本体を摘みながら人差し指で押す感じになる。ボリュームのアップダウンを含めた全ての操作が可能。 充電ケースは結構大きく体積があるのでギリギリの隙間に押し込めるタイプではない。 【機能性】 N10 Plusと同じQCC3040を使っているがマルチポイントではない。ANCを搭載していない部分と言い、登場時期の割には機能としては全てを搭載しきっていない印象がある。左右の交互使用は可能である。 【マイク性能】【外音取り込み】 マイク感度はあまり高くないが明瞭性は十分にあり相手が子音を聞き間違える可能性は少なそうである。マイクのノイキャンを謳ってはいるものの喋ればそれに連動して周囲の音も拾うのはシングルマイク構成の致し方ない所。 外音取り込みに関しては確かに補助にはなるがボリュームとしてはやや物足りない。

  • PUREPLAY Z7のレビューをすべて見る

PUREPLAY Z7 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2022年10月31日 更新

    備忘録として書いておきます。 ファームウェアアップデート(FW1.3→1.5)の際、うまく行かず苦労しましたが、 ・スマホの言語を一時的に英語に変える ・Android10(11や12ではダメでした)のスマホを使う としたところ何とか上手く行きました。 一度成功すると、以後はAndroid12でもアプリとの接続が安定して快適に使えるようになります。

  • PUREPLAY Z7のクチコミをすべて見る

PUREPLAY Z7 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
駆動方式 ハイブリッド型(カスタムデュアルBA+ダイナミック)
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

6 mm
充電端子 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.2
連続再生時間 最大10時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

aptX Adaptive
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
自動電源ON機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX5
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 6 g
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

PUREPLAY Z7 の関連ニュース

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止