ADATA SWORDFISH ASWORDFISH-1T-C 価格比較

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ADATA

SWORDFISH ASWORDFISH-1T-C

メーカー希望小売価格:-円

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レビュー

(2件)

クチコミ

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容量
1000 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
3D NAND
読込速度
1800 MB/s
書込速度
1200 MB/s
メーカー公式情報
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SWORDFISH ASWORDFISH-1T-C のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2022年7月11日 投稿

    【総評】 アルミ製ヒートシンクがついてます。 ですので外付けのケースには向いていないと思います。 パソコンで組んでもヒートシンクが干渉し少し邪魔になる場合があるかも? ミニなパソコンでは充分に確認してからの方が良いと思います。 ですが発熱性も良く速度等は十分出ていると思います。 ADATAのM.2で5年保証なので安心です。 自作の方は全く問題なく満足できると思います。

  • シルバーグレーのヒートシングがシックなSSDです。 リード、ライト共に問題なくデータシート通り。 ランダムライトが速いのでそうそうストレスを感じる事はないと思います。 発熱は高負荷状態でも40℃弱と控えめなので耐久性に期待! Gen3の同じような製品に比べやや高止まりの価格ですがもう少し安ければなぁ・・

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SWORDFISH ASWORDFISH-1T-C のクチコミ

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SWORDFISH ASWORDFISH-1T-C のスペック・仕様

スペック
容量 1000 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
インターフェイス PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D NAND
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 3.85 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 1800 MB/s
書込速度 1200 MB/s
ランダム読込速度 4K Random Read IOPS:180K
ランダム書込速度 4K Random Write IOPS:180K
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

180万時間
TBW 480 TBW
DWPD 0.26
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