AVENTAGE RX-A6A スペック・仕様・特長

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2021年 9月 1日 発売

AVENTAGE RX-A6A

  • 「SURROUND:AI」、高品位ESS DACを搭載し、9chパワーアンプを内蔵したハイグレードモデルの9.2ch AVレシーバー。
  • AIが視聴中のコンテンツに含まれるセリフやBGMなどの音の要素を分析し、最適な音場効果を創出する独自のサラウンド機能「SURROUND:AI」を採用。
  • 最大AURO 9.1chまで再生でき臨場感豊かな3Dサラウンドを楽しめる。「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応、「Dolby Atmos Height Virtualizer」も搭載。
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サラウンドチャンネル:9.2ch HDMI端子入力:7系統 オーディオ入力:5系統 AVENTAGE RX-A6Aのスペック・仕様

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AVENTAGE RX-A6Aヤマハ

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2021年 9月 1日

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AVENTAGE RX-A6A のスペック・仕様・特長



  • 「SURROUND:AI」、高品位ESS DACを搭載し、9chパワーアンプを内蔵したハイグレードモデルの9.2ch AVレシーバー。
  • AIが視聴中のコンテンツに含まれるセリフやBGMなどの音の要素を分析し、最適な音場効果を創出する独自のサラウンド機能「SURROUND:AI」を採用。
  • 最大AURO 9.1chまで再生でき臨場感豊かな3Dサラウンドを楽しめる。「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応、「Dolby Atmos Height Virtualizer」も搭載。
サラウンドフォーマット
DTSDTS:X
DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS-ES
DTS 96/24
DTS Express
DTS
DTS Neural:X
DOLBY DIGITALDolby Atmos
DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY DIGITAL
Auro-3D  AAC
THX    
出力情報
フロント出力150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)
200W(1ch、1kHz、6Ω)
185W(1ch、1kHz、8Ω)
センター出力150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)
200W(1ch、1kHz、6Ω)
185W(1ch、1kHz、8Ω)
サラウンド出力150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)
200W(1ch、1kHz、6Ω)
185W(1ch、1kHz、8Ω)
サラウンドバック出力150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)
200W(1ch、1kHz、6Ω)
185W(1ch、1kHz、8Ω)
サラウンドチャンネル9.2 ch インピーダンスフロント:4Ω以上、その他:6Ω以上
入力端子
HDMI端子入力7系統 オーディオ入力5 系統
コンポーネント入力1 系統 光デジタル入力3 系統
映像コンポジット入力2 系統 同軸デジタル入力2 系統
出力端子
HDMI端子出力3系統(同時出力可、ゾーン2/ゾーン4出力可、HDMI OUT3はZONE OUT専用) コンポーネント出力 
基本仕様
周波数帯域10Hz〜100kHz チューナーFM/AM
ワイドFM HDCP2.2 
HDCP2.3 4K伝送60p対応
8K伝送  ARC対応 
eARC対応 HDR対応
HDR方式HDR10
ドルビービジョン
HLG
自動音場補正YPAO-R.S.C.
USB1系統(2.0) カラーブラック系
ネットワーク
BluetoothBluetoothバージョン 4.2、Class2 Bluetoothコーデック受信:SBC/AAC
Wi-Fi スマートスピーカー連携Alexa
AirPlay  AirPlay 2
HEOS  radiko
DLNA    
ストリーミングサービス
Amazon Music Spotify
AWA  SoundCloud 
Deezer   
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)
DSD ハイレゾ 
サイズ・重量
幅x高さx奥行き435x192x442 mm 重量20.3 kg
 
 
 
 
 
 
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AVENTAGE RX-A6A
ヤマハ

AVENTAGE RX-A6A

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新製品ニュース ヤマハ、ハイクラスAVアンプ「AVENTAGE」3機種の発売を延期
2021年6月30日 15:00掲載
「RX-A8A」「RX-A6A」「RX-A4A」 「RX-A8A」 「RX-A6A」

ヤマハは、7月30日より順次発売予定としていたAVアンプ「RX-A8A」「RX-A6A」「RX-A4A」の発売を延期することを発表した。

変更後の発売日は「RX-A8A」および「RX-A6A」がそれぞれ9月30日、「RX-A4A」が8月27日となる。

今回の発表について、同社は「当社生産拠点のあるマレーシアでの新型コロナウィルス感染再拡大による工場稼働の一時停止、および、当面の政府指導による制限付きの操業が見込まれることから、生産スケジュールに大幅な遅延が発生してしまうことが避けられない状況となっている」と説明している。

いずれも、AVアンプ「AVENTAGE(アベンタージュ)」の上位モデル。「RX-A8A」が11chパワーアンプ内蔵、「RX-A6A」が9chパワーアンプ内蔵、「RX-A4A」が7chパワーアンプ内蔵モデルとなる。

新たな外観デザインに加えて、約3年の開発期間をかけて、筐体や回路構成を一新。最新鋭パーツを投入することで、「オーディオの本質=音を妥協なく追求した」という。

価格は、「RX-A8A」が418,000円、「RX-A6A」が275,000円、「RX-A4A」が132,000円。

■関連リンク

ヤマハ、ハイクラスAVアンプ「AVENTAGE」上位モデル新3機種を発表

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