Bang&Olufsen
Beoplay HX [Sand]
メーカー希望小売価格:-円
2021年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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Sand
-円
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Black
72,000円
-
Gold Tone
77,172円
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Beoplay HX [Sand] のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.40集計対象5件 / 総投稿数6件
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540%
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460%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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私は圧倒的にGRADOの音が好きなのです。 なので、GRADOの音以外は受け付けない、という症状になってしまいました。 (低音もそこそこ出て、情感豊かな中音域と、綺羅びやかな高音域。そして抜けがいい) でも、開放型なので公共の場では使えません。 以前は「Beoplay H9i」持っていたのですが、諸事情から手放してしまいました。 そして少し旅に出たのですね、新しいGRADOの密閉型を探す旅・・・ でも、やっぱりありません。。。 そして、昨年「Beoplay HX」を手に入れました。 やっぱ、この音。この音・・・ 低音はGRADOよりかなり弱いですが、高音域の綺羅びやかさは似ています。 密閉型なので抜けの良さは期待していませんが音場が広いのでそれでカバーです。 また、B&Oアプリのサウンドモードでこんな風にすれば低音もいい感じです。。 やっぱ、好きな音です。
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【デザイン】 B&Oらしい、まるでブランド品のような美しいデザインです。これが初めてのヘッドホンだったのですが、このデザインが気に入って購入してしまうほどでした。 【高音の音質】 素人の耳でもいい音だなって思える位にはいい音を鳴らしてくれます。 【低音の音質】 上と同意見です。 【フィット感】 耳が当たる部分に羊の革?が使われているらしく、装着していてもノンストレスで非常に心地よいです。ですが、やはり革なので定期的なお手入れは必要です。 【外音遮断性】 現行のイヤホンなどに比べると少し物足りないと思います。 【音漏れ防止】 おそらく大丈夫だと思います。 【携帯性】 あまり良くはないです。付属の袋に入れて持ち運んでます。 【総評】 価格だけ見れば確かに高額ですが、それに見合う音質や所有感、B&Oの世界を体験出来ると考えたら決して高い買い物ではないと思います。
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以前購入したヘッドフォンがどうも高音が刺さりすぎるので、全く楽しめず我慢できなく苦痛と怒りを感じ3ヶ月も使用しない内にこちらに買い替えました。 もうそろそろ新型が出る時期かもと思っていたのですが、ちょうど年末年始に値段がかなり下がったのでタイミング的良く買ってみました。 B&OのヘッドフォンはH6→初代H9→H9 3rdを使用しており、折りたたんで外に持ち出したいなという欲求から折りたたみのできる別メーカーに浮気し失敗しました。 そこで買い替える候補として以前使用していたH9 3rdの音が恋しくなり、検討した末その後継のHXを購入しました。 H9 3rdとの物理的な違いは電源ボタンがスライド式から押しボタン式になって非常にスマートになった・ノイズキャンセルの切り替えがタッチ方式から物理ボタンになった・有線接続の際電源を入れないといけなくなった・充電状態ランプが下向きになり確認しづらくなった(周囲の目線から見ると良い変更でしょう)といった所でしょうか。 有線接続で不便になった感がありますが、有線接続でも音量調整はタッチセンサーで出来ますし、音量やイコライザー等アプリで調整出来るようになったという利点はあります。 やはりB&Oといえば綺麗に伸びて刺さらない絶妙な高音ですね。こちらはボーカル等の中音も出てきます。直接聴き比べてはいないのですが、音質的にはH9 3rdの系譜だと思います。 比べると高中音が洗練されている感を受けます。低音はソースによっては十分に出ていたり控えめだったり感じます。高音好きには良いですが、低音好きの方には物足りなく感じるかもしれません。屋内で実力を発揮するタイプかなとも思えますが、個人的には外でもいい音で聞けると思っています。 昔のイヤフォンA8やE8と同じ傾向です。私が昔持っていたbeolab8000から思っているバングアンドオルフセンの音です。 低音は存在感を強引に押してこない音作りなので低音ドンドコが好きな人は物足りず別の選択肢がありそうです。 購入時点でHXとH95が選択肢にありまして、それぞれ年末年始のセール時期だったのでいつもより安くなっていたのですが、いろいろなレビューを見る限り、H95は低音がHXと比較してあり、本体が重く、ハードケースも大変重く私が思い描く理想の音ではなく持ち運びしずらいと感じHXを選択しました。どちらも良いものだと思いますので好みだと思います。私は後ほどH95を購入しました。 音質は前述の通り女性ボーカルの声が刺さりそうでささらない美しい音です。ボーカルやピアノや弦楽器がリアルで綺麗に響き渡ります。解像度が高く一つ一つの楽器がきちんと聞き取れます。低音がほしい人は多少アプリで調整できます。わたしはイコライザーは使わない派なので使っていません。 いい音ですね。聞き惚れる音です。聴き疲れしない音です。前持っていた別メーカーのが刺さりすぎていたのもありますが、聞く上で全くストレスありません。 見た目ですが、私はブラック色が好きなのでダークグレーに寄ったこのアンスラサイトという色はちょっと購入前に気になっていました。 しかし実際手に取ると中々かっこいいですね。H9 3rdよりも高級感は増していると思います。イヤーカップがキラキラしていて大変美しいです。全体的にダークグレー一色ですが、そのおかげで表情があり立体感が出て彫刻のような印象を受けました。 思ったよりかっこよくてこれはこれで気に入ったのですが、ただやはりブラックに白いロゴが映えるH9 3rdの配色が好きかなとも思います。HXにして後悔は全くありませんが。H95のデザインのようにキラキラの黒字に白いロゴが私の理想です。 中々町中で被る事は少ないでしょう。音漏れもしっかり耳にフィットさせていれば周りに迷惑をかけることはないと思います。 以前持っていたBOSE QC45に比べると外への持ち出しに躊躇します。本体が高級で扱いに慎重にならざるを得ない事・本体が平らにはなるが折りたたみできずコンパクトにならない事・ケースが大きく感じる事です。 BOSEは軽くイヤーカップも小さく多少の傷がついてもいいと思えた事による抜群な取り回しのしやすさでした。B&O HXは専用ケースが付いても長時間の旅行・フライトには億劫な思いはしないでしょうが、忙しく出し入れする毎日の使い方にはちょっと大変かなと思いました。今までの使用してきた歴代H9は社外品のケースを使っていましたがそれよりは良いかなといった感じです。 外での使用においてもいい音を聞くことが出来ました。強烈なノイズキャンセルはないのですが、いい音です。頭への収まりもいいので歩行時も安定していて問題なく聴けます。 重さは軽く感じます。イヤーパッドもレザーで気持ちよくヘッドバンドも柔らかく素材なので私は全く痛くなりません。側圧も強くないので長時間使用できるでしょう。頭を動かしても中々ズレないのは流石で感心する所です。ただこの円のイヤーカップで耳が痛くなるレビューを見かけましたので気になる方は実際に視聴してみるといいと思います。 見た目は上質で作りが良いです。6万近くの価値を見出すことが出来るかは好みによるところでしょうか。 専用ケースが付属します。やや大きいです。ファブリックのセミハードケースといっても案外固いので日常使用の範囲でケースに入れたヘッドホンがカバンの中で潰れるという事はないと思います。ロゴがいつか剥がれそうな感じはありますが、このクオリティのケースが付属しているなら満足です。 折りたたみは次回以降に期待です。ケースも大きいのでH95のようなギミックと美しい作りは次代のHXに反映してもらいたいものです。 苦痛は全くなく聞いてて楽しいです。できればこれからも低音を盛らずにこの美しい音色を聞かせ続けてもらいたいです。
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Beoplay HX [Sand] のクチコミ
(12件/3スレッド)
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【困っているポイント】 @装着検出機能がうまく作動せず、ヘッドホンを外しても再生が止まりません。 Aアプリ側で設定していましたが、アプリ内から装着検出機能の項目がなくなっており、再設定などができません。 同じ状況の方や、装着検出機能の動作ポイントがわかってる方などおりましたら、ご助言いただけますと幸いです。
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こういうのは有線接続されてたらそっちが優先されるのが 普通だと思ってたのだが 最初にBluetoothを探しにいくっぽい 個人的には不便なのだか 特に設定はなさそうですかね? 人気無いから?ユーザー少なそうですが
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少し汚れが目立ってきたので、替えたいのですが、純正は結構お高いので、これなんか合わないですか? https://www.amazon.co.jp/dp/B0BK192S7P/
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Beoplay HX [Sand] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー/ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
24 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
95 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.25 m |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.1 |
| 連続再生時間 | 最大35時間(Bluetooth、ANC使用時) 最大40時間(Bluetooth使用時) |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX Adaptive |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Sand |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 285 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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