AMBEO Soundbar Max SB01-JP のスペック・仕様・特長
- 5.1.4chを1台で実現するサウンドバー。リアリティあふれる立体サウンドを自宅で気軽に体験できる。
- 従来の平面的なサラウンドだけでなく、高さに音響効果を持たせるDolby Atmos、DTS:X、MPEG-Hの3Dサラウンド音響フォーマットに対応。
- 正確さを持つルームキャリブレーションで各部屋に合わせた音響適応が可能。ドイツ本社で自社開発した13個のハイエンドドライバーを搭載。
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | 5.1.4chサウンドバー | サウンドバータイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 5.1.4 ch | サラウンド最大出力 | 500 W |
| ウーハー最大出力 | 4K伝送 | 60p対応 | |
| リモコン | ○ | 壁掛け対応 | 別売 |
| サラウンドフォーマット | |||
| DolbyDigital | ○ | Dolby Atmos | ○ |
| DTS | ○ | DTS:X | ○ |
| DTS Virtual:X | |||
| 機能 | |||
| HDCP2.2 | ○ | HDCP2.3 | |
| 自動音場補正 | ○ | ハイレゾ | |
| HDR対応 | ○ | 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |||
| Bluetooth | ○ | Bluetoothコーデック | SBC AAC |
| NFC | ○ | Wi-Fi | ○ |
| LAN | ○ | AirPlay対応 | |
| Spotify対応 | 音声アシスタント | ||
| ワイヤレス | |||
| 端子 | |||
| HDMI端子 | 入力端子:3系統 出力端子:1系統 (ARC対応) (eARC対応) |
光デジタル端子 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子 | USB | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 1265x135x171 mm | 重量 | 18.5 kg |
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
新製品ニュース ゼンハイザー、5.1.4chサラウンドを1台で実現する「AMBEO Soundbar」を本日7/27発売
2021年7月27日 06:45掲載
![]() |
![]() |
![]() |
ゼンハイザージャパンは、サウンドバー「AMBEO Soundbar SB01-JP」を本日7月27日に発売する。
5.1.4chサラウンドを1台で実現するというサウンドバー。サラウンドフォーマットは、Dolby Atmos、DTS:X、MPEG H、Sony 360 Reality Audioに対応。スピーカーは13基のドライバーを搭載(フロント部がウーハー×6、ツイーター×3、サイド部がツイーター×2、トップ部がフルレンジ×2)する。
無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 4.2に対応。500WのハイエンドD級アンプも備える。本体サイズは126.5(幅)×13.5(高さ)×17.1(奥行)cm。重量は約18.5kg。
価格はオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
ゼンハイザー、5.1.4chサラウンドを1台で実現する「AMBEO Soundbar」を本日7/27発売2021年7月27日 6:45掲載
ゼンハイザー、1台で5.1.4chを実現したサウンドバー「AMBEO Soundbar」2021年6月24日 10:53掲載






